フジテレビ 来年1月期の月9変更 佐藤二朗、橋本愛のトラブル受け“恋愛ものNO”突然の指示に現場困惑
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今回の月9方針転換は短絡的すぎるのではないか。佐藤さんと橋本さんの件への対応かもしれないが、中居正広さんの時の件から組織として学べていないように見える。トラブルがあるたびに現場の企画を潰すようなやり方が続くなら、公共の電波を預かる企業としてどうなのか。放送法に基づいたあり方を今一度見直すべきではないか。上層部が変わらない限り、同じことが繰り返されそうで懸念している。
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2人が出演する訳でもない来年の月9の恋愛系ドラマを止める必要性も分からないし、それは本来の趣旨とはかけ離れてる。接触が原因でストップというならそもそもこれからの全ドラマやバラエティーすら含み得る事になるが。 今フジがやらなければならないのは、今回の問題の調査や対応などをしっかり責任をもって取り組むこと。そして今後の撮影においては、出演者の意向などをしっかりと精査し、関係者らで共有した上で活動していく事なのではないか。佐藤氏橋本氏の事実関係などもはっきりしない現状で今回のフジの新ドラマストップの対応は得策とは言えない。
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男女の恋愛ものという「ジャンル」自体に罪があるわけではないのに、そこを禁止にするのは完全に的外れ。問題の本質はドラマの題材ではなく、現場で起きたトラブルを適切に処理・解決できなかった局側のマネジメント体制やサポート不足にある。上層部の「とりあえず恋愛ものをやめれば批判をかわせるだろう」という事なかれ主義な姿勢が透けて見えて、必死に作っている現場のクリエイターやキャストが本当に気の毒。
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フジテレビは多数の下請け企業、全国に展開している系列局、そしてCMを出稿して経済活動を成す企業も多く、我が日本国の経済活動において大きな影響力を持つ大企業であります。 つまり、フジテレビは社会インフラのひとつで、東電と同じで国民生活への影響を考慮すると絶対に倒れてはならない企業であります。 国民の代表そして総意たる高市政権は、積極財政の方針に基づき、速やかにフジテレビへの支援策を検討かつ実施し、日本経済の活性化を進めるべきであると考えられます。
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フジテレビは来年1月からの月9の内容を恋愛モノにしないと発表しました。これは先日あった佐藤二朗と橋本愛の間であったトラブルが原因だそうです。だいたい1月期のドラマは夏までにキャスティングをし、秋頃にクランクインするのが通例です。今回の月9は内容も決まっていて、出演者もほぼ決まりかけていたそうです。そのなかでの変更ですので、スケジュールが、合うのでしょうか。今、フジテレビは問題が多く、変わらなければいけないときですので、スタッフや俳優陣は、大輪の花を咲かせてほしいです。
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何か全てにおいてフジはグタグタですね。トップがちゃんときっちりしきれる優秀な人はいないのかなと。 また慣れてきて忘れかけた時に何かやらかしてしまうイメージがフジにはありますね。他の局もきっと似たようことはあるだろうが上がきっちりチェックしてトラブルおきないようにしてるのかなって思います。フジは優秀な人達はぬけていくから残ってる人間ではやっぱりまた何か問題起きそうだよね。
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佐藤さんと橋本さんについては「アドリブとトラウマ」という事情があったから必要以上に騒ぎになりましたが、それがなかったとしても「演技上の身体接触は事前相談」が業界の共通基準・認識になっていればよかったのかとも思いました。 「肩と腕以外」も「触られたら嫌に感じることがある」意見から決まったものだと思いますが、現場で脚本・演出・演者の了解で進めればいい。 「どこを触られるか」以上にアドリブ=台本・打合せ・了解なしの方が大事なのかとも思います。 インティマシーコーディネーターは人数自体が不足しているそうなので、資格用の研修内容を多くの方が受けて標準とするのも一案。 国際的な映画・海外ドラマなどを踏まえると国際的な演技上の標準・決まり事を整備する価値はあると思います、反対意見も出そうですが。
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中居氏の件で、人権意識の見直しとコンプライアンスの強化をしてきた結果が今回の騒動を巻き起こしてしまったという事は、何も変わらなかったと上層部が判断したのではないのでしょうか? 人権意識の見直しがあるのなら、橋本さんにだけ肩を持つのではなく、佐藤さんにも適切な配慮が出来ていた筈だと思います。 コンプライアンスの強化が出来ているのなら、4月に問題が発生したのなら隠していない筈だと思います。
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俳優さんもハラスメント委員会では弁護士をつけた方がいいのでは。 今回はフジ側の弁護士が問題を大きくしていると思う。 コンプライアンス委員の名のもと、ハラスメントを言っているのは本末転倒。 国分太一さんも自分がどんなパワハラを行ったか今もわからないままだという。ハラスメントを行うのは本当にだめだが、ハラスメントを糾弾するためにテレビ局側、弁護士側はさらなるハラスメントを行っているようにみえる。
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全てのドラマに、インティマシー・コーディネーターをつければ良いのではと思う。カウンセラーとか。 フジテレビの役員を何人か減らして、その給与分をそういう職業の育成とか配置にまわせばいいのではと思う。 減らすのは役員じゃなくてもいいけど。 人材が足りないなら、育成していくしかない。
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