寺坂 on X: "私たちは、大豆の搾りかすに泥を混ぜて口にしていた。少しでも、腹持ちを良くするためだった。 そう語ったのは、北朝鮮・羅津の工場で職長を務めていた宇さんだ。 羅先の小さな村の出身で、漁業と農業を兼業していた。" / X