自転車で登校中に…横断歩道を渡っていた12歳女子中学生が車にはねられ意識不明の重体 35歳運転手を逮捕
東海テレビ配信
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主なヤフコメは?
- 自転車や歩行者も道路を横断する際には車が止まるとは限らないという危険意識を持つべきだと考えています
- 交通安全教育を学校で定期的に行い、子供たちに道路での安全確認の重要性を教えるべきだという意見もあります
関連ワードは?
- 横断歩道
- 交通安全教育
- 自転車ルール
コメント201件
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この横断歩道、先日通った際自転車に乗った子供が車が行き交う中ノンストップで横断歩道を渡っていました。 こちらはもしかしたら渡るかもと言う気持ちだったので止まれましたが。 他の方も述べているように子供は歩行者と同じで自転車も優先と思っていたようですがせめて止まって安全確認をしないと感じました。
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免許更新の時に見せる事故再現の映像のようなものを小学校から学校で毎年でも見せた方がいいと思う。 自分も免許を取ってから気を付けるようになったが、子供の頃は車からどう見えるかとかどんな規則で走っているかとか想像しなかった。たまにヒヤリハットがあって気を付けよう、となるくらい。 最近は車も音が小さかったりながらスマホだったりで昔より危険が増していると思う。運転手がこちらを見ているか顔を見て確認するように子供には言っている。特に高齢者などはこっちをみていない、交差点で止まらないことが多い。 お互いに気を付け合わなければ。
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車側が注意することは大前提だけど、 自転車や歩行者側も道路を横切るときは(横断歩道があろうとなかろうと、信号が青だろうと赤だろうと)、「車がこちらに気づいて停まるとは限らない」と念頭にいれておくべきだと常日頃から思ってる。 車が停まるだろうという先入観があると結果的に痛い目をみるのは歩行者側なので、歩行者側は「車が突っ込んでくるかもしれない」という危険意識でいたほうが、生存率は高まるはずです。 そもそも車側が気をつけてればいい話ですが、それができないドライバーが必ずいるので、結局は自己防衛でなんとかするしかありません。 (意識の外から突っ込んできたりする車などは例外ですが) 危険意識を持ってない歩行者側が悪いという話ではなく、少なくとも道路を横切るときは、車が歩行者に気づかず突っ込んでくるかもしれないという危険意識は持ってたほうがいいです。
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私が中学生の頃は、「横断歩道は自転車から降りて、押して渡りなさい」と教えられてた。 住んでいたのは田舎で自転車横断帯のついた横断歩道はない地域。 面倒くさいと当時は思っていたけど、これのおかげで安全に過ごせていたのだと思う。 ちなみに小学生の娘も学校で行われた交通安全教室で同じように教わったそう。 自転車は軽車両扱いだから、自転車横断帯のない横断歩道では、車両に停止義務はない。 それに、自転車に跨ったまま渡ってはいけない横断歩道もある。 自動車の運転手が気をつけることももちろん大切だけど、自転車に乗る側も自分たちが安全に自転車に乗れるようにルールを知り、守ることも大切だと思う。 交通安全教室は、1学期に1回はあっていいと思う。
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この方がという意味ではありません。 道交法を今一度理解する必要があります。 多くの自動車運転手が 横断歩道に跨ったままの自転車がくると 歩行者がいるときと同じ様に停止して渡らせます。 自転車側が降りて押している状況であればそれが正解ですが、 乗っている場合は車両なので、何が何でも譲る必要はありません。 譲る人が多いから、歩行時と同じ様に優先だと思い込んでいる節がある様に思います。 その辺の認識があやふやなので、 自転車も横断歩道を渡れば優先だとばかりにノンストップでくることがあります。 乗っている自転車は車両だと言うことを双方認識する必要があると思います。
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昔は普通に行われていたらしいが、今の小学校では自転車の学科と実技の 講習会を行っている所が殆ど無い。 当方の簡素な地域の小学校では、土曜と日曜に校庭に描いた仮想道路地帯 を自転車で決められた道順で走行して合格を貰わないと許可証が貰えず、 自転車の利用が学校では認められなかった。各家庭が独断で利用させる のを止める事は無かったが事故が起きても学校は責任を負わないと書類で 捺印させていた。軍手とヘルメットと膝当てとズボンの裾を縛る紐は 必須で、手信号も練習させられた。 今は法律を順守させるようになったのは良いけど、教えていないのだから 自転車乗りの方が事故に遭うのの抑制にはならないと思う。 但し、学校に用務員・警備員・事務員等の方々が居なくなったため、 講習会の様な催しを行うのも難しいと思われる。 原因は文部科学省が現実を見ていない事から始まっている気がする。
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この女子中学生だとは言わないが、 子どもたちが青信号だからと周りを確認せずにさっさと横断歩道に進入していくのを本当によく見かける。 交通誘導員として招集されたであろう地域の人達もそれを咎めようとしていない。危険性を分かってないのだろう。 親からも安全教育を受けていないのだろう。 親なら自分自身が安全教育を受け、それを子どもたちの通学路などを一緒に歩いて実地で教え込む必要があると思う。
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イタリアで信号機を重視するより、 その時車がどうか確認して道を渡る人が多かった。 昔の日本も判断力や瞬発力があったように思う。 一方通行でほとんど車いないとこでも 歩行者信号赤だと永遠に待ってる人。いいけど。 車いなくてもボタンを押して確実に青になって渡る人。 そもそも信号機を過信せず、あってもなくても 車がいるかどうかぐらい確認しましょう。ルールさえ守ればなんとかなる、とかそればかりではどうかと思う
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現場写真を見た感じ、歩道がなく片側一車線の、見通しはいいけど小規模な道路ですね。 直進していた自転車が折れるように横断歩道を渡り始めたか、脇道から出てくる形で渡り始めたかのどちらかですかね。 渡り始めてから渡り切るまで数秒程度の短い横断歩道だから、クルマから見ると急に飛び出して見えた可能性はありますね。
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横断歩道で止まるルールを改正した方が良いのでは、止まらない人が多過ぎだからです。今回もまた悲惨な事故が起きてしまった。守らない守れない…横断者に気付かない(スマホや他で)…頑固に止まる様にするよりは、押しボタン信号機を増やし止まらない法に変えた方が良いと逆転の発想で考えたらどうでしょうか…人命が大切
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