プーチン氏、戦闘継続の意志強める ドローン攻撃に反発=関係筋
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主なヤフコメは?
- プーチン大統領の強硬姿勢とロシアの戦況悪化により、ロシア国内での批判や後継者問題が浮上していると考えています
- 技術の進化が戦争を加速させ、停戦への道筋を遠のかせているため、外交努力が求められるという意見もあります
関連ワードは?
- プーチン
- ウクライナ
- ドローン攻撃
コメント902件
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このニュースを見てまず「良かった」と思いました。何故かというとプーチンの強がりなのか良い報告しか聞いてないのかわかりませんが今終わるとロシアにとって都合が良いと思ったからです。 戦況はウクライナに傾いています。そして支援も継続して届く予定です。 クリミアももう少しで奪還できそうなところまできています。 全ての領土を奪還し、プーチンを法の下に裁くことが我々民主国家が目指すところであると思います。
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ロシアがドローン攻撃に強く反発し、プーチン氏が戦闘継続の姿勢を一段と固めたという報道は、紛争の長期化がさらに深刻化する懸念を示しています。無人機による攻撃は防御側にとって脅威である一方、報復的な強硬姿勢を誘発しやすく、結果として停戦への道筋が遠のく悪循環を生みます。双方が軍事的優位を追い求め続ける限り、民間の安全や地域の安定は後回しになり、国際社会の仲介も難しくなります。技術が戦争を加速させる状況だからこそ、対話の糸口を失わない外交努力が求められると思います。
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プーチンは今更簡単には妥協できないくらい追い詰められている。 ただ、いくら態度を硬化させてもロシア国民の生活が極端に悪化した場合、既にプーチンに対する批判が膨れ上がるのを止めることはできないだろう。 ロシアのエリート層はプーチンの後継について既に検討している可能性がある。後継者と目されると簡単にプーチンによって排除されるので、簡単にはいかないかもしれない。 プーチンの選択肢はあまりないかもしれない。
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NATO、欧州から13兆円の軍事費が支援される事が決まったよね。従ってそう簡単にウクライナを降参させる事は出来ないだろうし、モスクワへのドローン攻撃も一層激しくなるのは必至。ロシア国民、特にモスクワが戦火に囲まれたら不謹慎ながら興味深い。自分の財産、生命に直接危険が及んでもロシア国民、モスクワ市民はプーチンを支持するんだろうか。まあ、日露戦争の時と同じでロシアが日本に負けた理由は経済とかの国力が落ちていたから。是非、歴史は繰り返して欲しい。
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ウクライナの攻撃の影響で軽油やガスが輸出出来なくなったから、ロシアから入れていた国は手に入らなくなりましたから、原油やガスの争奪戦がさらに激しくなりそうな感じですね。 年内に日本でも危機的な状況であることを理解できるようになると思うけど、その頃から備えても遅いと思いますよ。
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プーチン大統領が戦闘継続の意思を強めているのではありません。 いわゆるタカ派がウクライナへの攻撃強化を強く主張しており、下手に停戦したら文字通りの意味で命がないプーチン大統領が燃料的に残り少ないチャンスと感じて、攻勢の為の準備をしていると言うのが本音かと。 もう戻るには完全に時期を逸しましたが。 かと言って、戦車も歩兵戦闘車も不足しており、今の前線及び接続領域に火砲やミサイルランチャーを入れたら直ぐにドローンに破壊され、航空機は巡航ミサイルや滑空爆弾しか投下出来ない状態では大規模な攻勢を掛けられるかと言うと難しいかと。 また、トランプ大統領がウクライナにパトリオットの製造ライセンスを許可した通り、アメリカもロシアを見限ったと言えます。 NATO諸国への限定的な攻撃は混乱よりも対ロシアでの結束となりかねません。 もう、詰んでるかと。
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保身のために戦争をやめられない独裁者のせいで無駄死にしているロシア兵には哀れさを感じるが、その独裁者を支持している以上ロシア国民や兵がどれだけ犠牲になろうが仕方がない。ロシア人が平時に戻るためには何をすればいいかわかっているハズ。もちろん独裁者はそうならないように最大限抵抗するだろうが多少の血は流れてもこれ以上犠牲がでないようにロシア人には然るべき行動をしてほしい。
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第二次大戦の歴史を学ぶ中でいつも疑問に感じる点があって、それは連合軍がノルマンディーに上陸しドイツ敗戦が決定的になった時点で、ドイツ国民や、ドイツ軍部の中でヒトラー排除の動きがなぜ現れなかったのか?と言う点でした。 もちろん、映画にもなった「ワルキューレ作戦」のようなヒトラー暗殺計画があったという説もありますが、結局は首都ベルリンがソ連軍に蹂躙され独裁者が自決するまで戦争は終わりませんでした。 21世紀の今、現在進行形で独裁者による一方的な領土的野心による侵略戦争が5年目に入りいよいよ侵略軍の敗北が決定的になる中で、プーチンを止めることも、除くことも出来ずロシア国家沈没へと突き進むレミングの群れと化したロシア軍部およびロシア国民が、プーチンを一体どのように見ているのかに大変興味があります。
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もはやプーチンはロシアの為ではなく、個人的な恨みからウクライナ戦争を脱することが出来なくなっている。叱咤激励しても前線の兵站は弱体化していることから、プーチンは禁じ手を使ってくる可能性もある。 そうなったらウクライナもロシアにも悲劇が待っている。そうならないように多少なりともプーチンよりも理性を持ったロシア高官がプーチンを食い止めるか、失脚させるべきでしよう。
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ことわざにある「窮鼠猫を噛む」がどちら側に生ずるのか分からないが、片や核をも辞さずという鼠にならないことを願う。方やゲームコントローラーで破壊や殺戮が現実となったいま、生身の命の大切さ、尊さか軽んじられつつある。何とか人が人を殺す紛争、戦争を止められないものか。平和ボケした私が願うのは筋が通らないが争うことなく平和に生きることの出来る世界であってほしい。
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