守る会の規約に関しては、昨年4月の記者会見時にも長谷川理事によって読み上げられましたし、noteでも公式に発表されております。
記者会見に立ち会ったお便りの人も、当然のことながら公的機関各所に大量の文書を送り付ける際に、規約の内容を十分に確認していらっしゃるはずです。
飯山さんが今回、あえて2件のポストに言及した時点で法的な問題も念頭に置いたうえでのことと思います。
今後は、お仲間内のことはお仲間内で対応し、正しい情報を共有するのが適当ではないかと存じます。
皮肉や当てこすり、自己弁護&身内擁護などはしかるべき場所では通用しませんし、立場上不利になる場合もあるとご忠告申し上げます。