私の呼吸器内科受診⑤…乳がん無治療13年目、肺転移からの新たな一歩
テーマ:余命宣告からの新たな一歩
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こんにちは~![]()
乳ぽん…三大治療無治療13年目のゆるりんです![]()
拙いブログにお越し頂いてありがとうございます![]()
いつも温かい応援をしてくださる皆様、
本当にありがとうございます。
(〃´ー`人´ー`〃)
今までの体の変化
2013年2月14日の乳がん検診で乳がんと告知されました。
現在腫瘍は、左胸約6×7㎝
腋窩(えきか)リンパ節と鎖骨あたりのリンパにも転移があります。
2024年1月には肺転移も見つかりました。
三大治療…無治療
2024年2月、
一度だけ血管内カテーテル治療(血管塞栓術)をしました。
私の乳がんのタイプについては、こちらの記事で詳しく書いていますので、よろしければご覧くださいね。
乳輪の皮膚潰瘍もありますが、幸い痛みやにおいはなく、滲出液や少量の出血がある程度です。
2020年秋からは、
丸山ワクチンを一日おきに続けています。
生きている限り、この治療を続けていきたいと思っています。
このブログは決して無治療をお勧めするものではありません。
反面教師としてお読み頂けたら幸いです。
私は、天国の安保徹先生のお言葉を、
いつも心に留めています。![]()
☆☆イラストがある時は、すべてフリーイラストからお借りしています![]()
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田宮陽子さんのブログで、
主治医の先生から
『乳がん』と言うと言霊がよくないから、
『乳ぽん』と言ったほうがいい…」
とのお話があったそうで
、
私も見習わせて頂いています![]()
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言葉の力って大きいですよね。
「進歩している治療を知るだけでも…」
夫の呼吸器内科の主治医に、
私の肺を診てもらったところ、
肺の状態があまり良くないことがわかりました。
そのブログはこちら…
夫の主治医は、まさに女神様のような先生なので、
ここからは女神様先生と呼ばせて頂きます。
画像の説明を詳しくしてくださった後、
女神様先生は
「今の医療は進歩しているので、
標準治療の話だけでも聞いてみてはいかがですか?
そのうえで、
治療を望まないのであれば、
そして、今後もしも、
ゆるりんさんの体調が悪くなるようなことがあれば、
私の知っている緩和ケアの、
いい先生を紹介します」とおっしゃいました。
一切押し付けることなく、
私の意向を尊重する形で、
とても親身にお話してくださいました。
先生の温かいお心遣いに、
心から感謝しています![]()
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この後、
乳腺外科の受診を勧められて、
女神様先生おすすめの病院宛に、
診療情報提供書を書いて下さり、
そして、その日のうちに予約まで取られてしまいました。
取って下さいました。
おそらく私が、
自分ではなかなか行動に移さないだろうと
思われたのでしょうね。
それと、
私は自宅から近い病院を希望したのですが、
常勤の先生がいる病院が良いとのことで、
近所にも乳腺外科はいくつかありますが、
それは却下されてしまいました。
びっくりなことに、
予約が取れたのは、
女神様先生の診察日の一月も後なんです(8月上旬)。
かなり予約が詰まっている病院なのですね。
今日も生かして頂いて
ありがとうございます![]()
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お読みいただいて、
ありがとうございました![]()
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( ᴗ̤ .̮ ᴗ̤人)
いっぱいがんばってるみなさんが、
どうかお幸せでありますように![]()
励みになります。
応援どうぞよろしくお願いします![]()
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