遅ればせながら、主催者として説明します。
〈7.7喪服スタンディング主旨〉
斎藤元彦の5重の言論封殺に抗議するもの。
1️⃣告発者の「一死を以て抗議する」という意思表示を歪曲・封殺
2️⃣会見室の県職員に対して見せしめをして批判・諫言を封殺
3️⃣告発者を二度「殺す」斎藤にその場で抗議した菅野完に対する刑事告訴
4️⃣同様に批判・抗議した市民に対する刑事告訴
5️⃣これから斎藤を批判しようという市民の萎縮を狙った言論封殺
言論の自由は民主主義の根幹です。斎藤元彦によって、市民に対する異常な弾圧がなされる兵庫県では「民主主義の死」といえる状況です。
兵庫の「民主主義の死」を示すため、喪服を着用して実施しました。これは、告発者の命日に合わせてすることにより、その追悼をも兼ねています。
また、言論弾圧の対象となっている「人殺し」とのワードの書いたプラカードをあえて掲げました。
斎藤元彦がもたらす「民主主義の死」に抗う姿勢を示すプロテストであり、デモ行進であったということです。
兵庫県政を正常に戻す会
会長 ドンマッツ
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