他責思考という言葉に囚われ続けている
自分のノート見返したら他責ばっかでエグい
機能不全家庭で育った人は親のせいにしていいんだとかそれは他責じゃないとかありがたい言葉はツイッターで最近よく見かけるけど、私は自分に対してそう思えない
そもそも機能不全家庭ですねって第三者に言われたわけでもないし
まあそりゃ真横でずっと見てた他人なんかいないから言える人もいないだろうけど
自分で受け止めて乗り越えていくしかないんだろうけど、なんだろ、私は勝手に自分で乗り越えなきゃいけない壁をせっせと作ってその壁の高さに圧倒しつつもそれを乗り越えようとしている姿に陶酔しているような、いやそれは言い過ぎそこまでではないけど
確かに客観的に見ればうちの家庭は歪んでたと思う、、多分、、
だけどこんなレベルで機能不全家庭とか言っていいの?って思っちゃう
父からの愛情を受け取れなかったのも自分が受け取れなかっただけで父はちゃんと愛情を注いでるつもりだったんじゃないかとか、母との異常な距離感も私がただ自立できてないだけなんじゃないかとか、両親が仲悪いくらいでなにをそんな情緒的なケアが得られなかっただのほざけるんだもっと大変な家庭の中立派に育った人もたくさんいるだろうにこの程度で!と思ってしまう
いつもいつも自分を傷つけるのは自分
他人に傷つけられても回避できなかった自分が悪いと思ってしまう
レイプの件も毎日セルフセカンドレイプしてる
苦しい


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