「手本を示してくれてありがとう」「みんな日本を愛している」 W杯で世界が称賛した日本の姿とは
高円宮妃久子さまの観戦コーデに注目
○「勝利の女神といわれるのがわかる」 耳元や指先に光るサッカー愛 W杯会場で注目集めた高円宮妃久子さまの装いとは 同じチュニジア戦では、会場を訪れた高円宮妃久子さまの装いにも注目が集まりました。大会開催都市であるメキシコ・モンテレイの公式Xアカウントは、日本サッカー協会(JFA)の名誉総裁を務める久子さまの訪問を紹介。写真に写ったコーディネートが、SNSで反響を呼びました。 白を基調にブルーを効かせたコーディネートで登場した久子さま。襟元や袖口、裾、ボタンにもブルーが取り入れられ、日本代表のチームカラー「サムライブルー」を思わせる統一感のある装いになっていました。イヤリングはサッカーボールをモチーフにしたもので、指先には鮮やかなブルーのネイルが施されていたといいます。 投稿の引用リポストには、「ネイルがサムライブルーで、リングとイヤリングがサッカーボールなの本当におしゃれ!」「勝利の女神といわれるのがわかる気がする」といった声が寄せられ、記念すべき試合を前に披露されたこだわりのコーディネートに、多くのサポーターから注目を集めました。
Hint-Pot編集部