【高田馬場・路上刺殺事件】「なんで殺したの」55箇所を刺された22歳女性の実母の怒り。弁護側は“借金漬けの困窮”を主張
勝訴しても戻らぬ金…法的手段でも救われなかった現実
事件後、現場付近には黒ずんだ血痕のようなものがあった
2025年3月14日/筆者撮影
「愛してほしい」と名づけた娘…実母が語った生い立ち
傍聴歴7年、傍聴総数1000件超。 都内某私立大の大学院に在籍中の現役大学院生。趣味は御神輿を担ぐこと。高校生の頃から裁判傍聴をはじめ、有名事件から万引き事件など幅広く傍聴している。その他、裁判記録の閲覧や行政文書の開示請求も行なっている。
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