【藤木俊一への回答】
昨日のポストを拝見しました
私に「何も発言するな」という意味と理解しました
この一連の騒動は、すべて藤木氏の発言に起因しています
私から発言したものはありません
私の発言は純然たる事実の訂正と反論のみであり、
「藤木氏の発言が事実と違う場合は訂正する発言をします」
と昨年末すでにお送りしているとおりです
また、藤木氏に対する人格攻撃、誹謗を含む中傷などはしてはおりません
私に対する度重なる誤解や誹謗中傷への反論を含む言論は、日本では認められないのでしょうか
私に事実訂正すらも強制的に制約する状態は、基本的人権が損なわれる結果になりかねません
刑事、民事など、法をちらつかせるという司法の武器化
自宅の表札まで特定しているという恐怖心への呼びかけ
など、言論で闘うことを放棄し、発言や行動を萎縮させる言葉にしか聞こえません
調停を申し立てしたのは、あくまでも藤岡氏と話し合いの場をもつためです
もともと、SNSなど、外で話すことではないことはすでにお伝えしているとおりです
そこまで、私の発言を強制的に止めるのであれば、藤木氏の今後の発言はもとより、過去の発言を訂正、もしくは話し合いをすることが先決かと思います
それが言論人としての道と私は理解しています
表札はGpoogleMapでは非表示にしているので、わざわざ確認しにきたのでしょうか
個人の所有物、個人情報を特定した発言で言論を封殺することがどれほどの意味をもつものか
今一度お考え下さい
【波夷羅太郎への正式警告】
貴殿による私および藤岡先生に対するインターネット上での誹謗中傷・粘着的嫌がらせ行為について以下の通り厳重に警告いたします。