【波夷羅太郎への正式警告】
貴殿による私および藤岡先生に対するインターネット上での誹謗中傷・粘着的嫌がらせ行為について以下の通り厳重に警告いたします。
貴殿は、X(旧Twitter)を中心に、根拠のないデマの拡散、事実の歪曲、切り取り、および私たちに対する継続的な嫌がらせを行っております。
これらの行為は、名誉毀損・侮辱に該当する可能性があり、民事・刑事の双方で法的責任を問われるものです。
すでに貴殿の氏名・住所・自宅表札の氏名等の個人情報を特定済みであり、これまでの貴殿の投稿履歴、行動経緯、やり取りの記録を詳細に整理し、弁護士に相談・検討を依頼しております。
必要に応じて、即時に法的措置を講じられる状態にあります。
今後、以下の行為を一切禁止します。
1.私および藤岡先生に対するX上でのメンション、リプライ、引用、リポスト等、あらゆる形での言及・接触
2.私、藤木俊一と藤岡氏に関する根拠のない誹謗中傷やデマの拡散
3.その他、ネット上での粘着・嫌がらせ行為全般
これらは貴殿個人のタイムライン上で自己完結させることとし、私たちへの直接的・間接的な関与を完全に停止してください。なお、貴殿が匿名アカウントを使用していることは、法的責任を免れる理由には一切なりません。
投稿内容が特定可能である以上、損害賠償請求や刑事告訴の対象となります。
また、違法行為でない事実をあたかも違法行為であるかのように記述したNOTE記事等の内容についても、すべて証拠として保存・管理しております。
さらに、貴殿が過去にA氏を一方的に利用し、金銭的・精神的に多大な負担を強いた事実、私が貴殿に送金した50万円を藤岡先生に送り返したはしたものの、後も1円も収入源がない事を悟ったのか、藤岡先生に対し8万円の支払いを求め簡易裁判所に調停を申し立てたものの不調に終わった経緯など、これまでの行動パターンについても詳細に記録を保持しております。
そもそも、藤岡先生に対する裁判所を介した8万円程度の請求に、私の発言を抑圧することを強要ような内容を要求するなど、司法を全く理解していないことが露呈されました。
これらは、貴殿の行為の悪質性・継続性を示す重要な証拠となります。
本警告を無視し、貴殿が今後も同様の行為を継続した場合には、即座に弁護士を通じて民事訴訟(損害賠償請求)および刑事告訴を含む法的措置を講じます。
その際は、貴殿のこれまでの全記録を証拠として提出し、慰謝料・弁護士費用等の全額を請求する所存です。本警告は、貴殿に対する最後の機会として発出するものです。
今後の貴殿の行動を厳しく注視しておりますので、賢明な判断をするように。
テキサス親父日本事務局
事務局長 藤木俊一