ベッツが目撃した大谷の“二面性”「好きじゃない」 明るい雰囲気が激変…忘れぬ威圧感
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主なヤフコメは?
- 投手と打者では異なるアプローチが必要で、投手は特に緊張感を持って試合に臨む必要があるため、二面性が生じるのは自然なことだと考えています
- 記事が大袈裟に煽ることは良くないという意見もあります
関連ワードは?
- 投手
- 打者
- 二刀流
コメント215件
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この動画は多数訳されていて観れるけど、ベッツ選手が「二面性を好きじゃない」なんて強調する場面なんてあったかな。投手の時は話しかけてはいけない雰囲気で、自分たちは後ろを守るだけだとはマンシー選手と言っていたけど、トークの最後にはカーショー投手に比べればマウンドに話しに行けるタイプだとも話していた。実際ピンチの時にベッツ選手が話しかけてくれて脱したことがあったしね。こういう無駄に大袈裟に煽る記事は良くないと思う。
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投手は孤独なのよ。一人で9人の打者と戦うのだから。打者は6割の失敗は許されるけど、投手は4割の失敗が許されないし、ホームラン打たれると即、失点という大失敗になる。投手には日本刀の上で歩いているような緊張感がある。その日の試合の責任を一番重く背負っている。 だから私は投手大谷が好きだし、打者に専念していた2024年は物足りなかった。今季の大谷が、威圧感のある大谷が、大谷の、二刀流の本質なんだと思う。
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シャーザーが全盛期の時、登板日は試合前から誰も近寄らないようにしていた。登板直前から試合中は極度に集中力を高めるから無口だったり、神経を尖らせている投手は割合と多い。 受け身の打者と自分から攻める投手の心理状態や振舞いが異なるのは自然。登板日に向けて数日かけて調整をし、投球中はずっと緊張を継続し、投げ終えても暫くは軽い興奮状態が解けない。翌日は身体が張っているから、解しながら次回に備える。打者とは違うサイクルでルーティンをこなす。 それ故に、名捕手の故野村克也氏が「投手は、投手という名の別の生き物」と苦笑しながら「大投手や名投手であるほどプライドが高く扱いに注意が必要」と語っていた。
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同じ様な記事を何日か前に読みましたが、やはり打者としての時と投手大谷の時では、違う雰囲気なのは当然ではないでしょうか? 1人で何人もの打者と対峙する投手は、登板している間は少しも気を抜くことが出来ない真剣勝負が続くと思います。 そして誰よりも勝ちたいと願う闘争心が強い選手だと思うので、あの獲物を狙うかのような眼差しと、全力で立ち向かうからの汗。 大谷翔平という勝負師を見せつけられ、鳥肌が立つくらいに魅了されます。
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もしも投手大谷さんがリラックスして、気さくなナイスガイに振舞っていたら、それはもうヒトの領域を越えてしまっていると思う。 投手大谷さんこそ、悩み、苦しみ、努力する、同じヒトなんだと実感できる。 だから大谷さんが投げる日は、こちらも固唾をのんで見守り、自分のことのように応援できると思っています。
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投手と打者、二面性が必要なほど、異なるアプローチが必要なんだろうね。二刀流と言われるくらいだし、過去の歴史を見てもベーブルースくらいしか結果を残せてない役割だし。打者は後続の打線なども踏まえると少し肩の力を抜いて打席に立てるかもしれないが(そもそも3割打てば超優秀の部類だし)、投手だと1球の失投やホームランを大事な場面で打たれると試合が決まっちゃうこともあるし、それこそ結果を出そうとすると1球入魂で打者と対峙する必要があるのだろうね。同ゲームの中でその役割を全うして結果を出していることがベッツなどのスーパースターでさえも信じられないくらいに現実離れしていることなんだと思う。あと何年、何試合二刀流を続けられるか分からないが、応援し続けたい!
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打者と投手の違いが性格に出ているだけだと思います。 打者は打率が3割、本塁打に至っては3試合で一本でも好成績で7割の失敗が許されます、一方投手は一球の失投が命取りになる可能性があり、常にミスが許されないため緊張感を維持する必要があり、二面性は必然だと思います。
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投手が投げて、初めてプレーが動き出す。 そして投手は実は攻撃的なポジションで、打者をどうやって倒すかを考えている。 投手は球種やコースの決定ができるが、打者は来た球に対応することしかできない。 私も投手をやっていたが、試合でホームランを打つより相手チームを投球で圧倒する方が好きだった。
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WBCの対トラウト戦の表情…打撃では見たことない顔。ベッツの言いたいことはわかる。あんな集中して殺伐としてる時に話しかけたくないし、邪魔出来ないというプレッシャー。そんな雰囲気を好きだと思うのは見てる側だけ。 でもベッツはそんな大谷をとても尊敬してるし、その思いが凄く伝わってくるからいいチームメイトだなって思う。
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間違いなく投手大谷はカーショーの事を尊敬してて間違いなく影響を受けてるよね。 エンジェルスへ行った時はいろいろゴタゴタしていろいろカーショーに嫌味を言われたみたいだけど、チームメイトになってわだかまりもなくなって、これからはカーショーの後継者的な存在になっていくんだと思います。
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