【ドジャース】大谷翔平の〝故障隠し〟を問題視「ロバーツ監督は全く知らなかった」=米報道
東スポWEB配信
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主なヤフコメは?
- 大谷選手は身体に負荷がかかっているが、選手生命やチームへの影響を考慮しつつ、今後のプレイスタイルを見直す時期に来ていると考えています
- 大谷選手の故障や違和感の申告は、選手自身の判断に委ねられるべきであり、チームのマネジメントと選手の自己判断のバランスが重要だという意見もあります
関連ワードは?
- 二刀流
- 怪我
- 選手生命
コメント238件
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大谷は長いこと二刀流を維持してきたから身体には相当の負荷があるのだろう。まだ二刀流を見ていたいという希望はあるが、選手生命とチームへの影響を考える時期には近づいている事は確かかな。何にしても、今シーズンは最後まで無事にこなして3連覇してほしい。
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この話は微妙な問題で、トレーナーに違和感があると言えば、トレーナーはその仕事の責任から出場を止めるように訴えることから、選手によってはわざと言わない事が多々あると聞いたことがある。そこまでじゃないけど、一応診て欲しいような時はそこの意思疎通がうまくいかないと、逆にそんな事で休まされてはたまらないと、選手のストレスにしかならなくなる。アスリートがほとんど五体満足の時なんて無いんだから、その線引きは非常に難しいでしょうね。
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些細なケガとか違和感も全て共有できるのが理想だろうが、一方で、ドジャースが大谷を大事にし過ぎて、休養ばかり取らせようとしてくる雰囲気も濃厚である。そのせいで、大谷選手としても些細な違和感であれば言うほどでもないと判断したのでは。大谷選手本人が、体力的に今は全盛期だと言ってるのに、もう年齢的に落ちてくると言われたりもすれば、まだそんな事はないという意識も強いだろう。
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前回の負傷の時期は、打撃不振だった時期と重なっていますね。 スイングスピードの低下や打球が上がらない理由は、その時期に受けた死球の影響だろうとメディアもファンの多数が推測していました。 軽症ですぐに治ると思っていたから申告していなかったのかもしれないですね。 今回は左膝の炎症を抱えながら出場していますので、これ以上状態を悪化したくなかったから申告したのかもしれないですね。
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トップアスリートはほぼ怪我との付き合い。常人を遥かに超える動きが出来るからこその成績であり、試合に出る為には我慢や身体を騙しだまし使うしか無い。二刀流の調整法は大谷選手しか分からない。本人が行けると言えば抑えるのは難しい。リハビリ中はロバーツ監督の意見も聴いていたが、今季は休養の方法を考える程度になっているのだろう。ファンとしては長くプレイして欲しいが、大谷選手は全力プレイが魅力であるのも事実。悩ましい限りだ。
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大谷さんの上腕二頭筋の違和感について、本人のマネジメントの範囲と考えるかは、程度によると思います。 前回の違和感は、自身のマネジメントの範囲と捉え、今回は共有すべきと判断した大谷さんの判断基準を、まず尊重すべきだと思います。 故障隠しとか、自己判断するのは問題ある、と言い出せば、今度はチーム側のマネジメントがオーバーフローします。 大谷さんはそこが分かっているので、伝える/伝えないを含めた経過観察、判断をしているのだと思います。
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昨年の佐々木朗希選手の故障隠し とは全く別問題。 監督始めコーチに申告せずに試合に 出場し続けている行為は一緒だが チームの中での存在感がまるで別物。 MLB移籍後初めてシーズン通して 二刀流を貫きたいのが大谷選手本人の 意向なのである事自体は分かる。 しかし32歳となりトミージョン手術を 2度受けた身体であれだけの筋肉量で メジャーリーガーが呆れる程の 飛距離を出すバッティングと 100マイル超えのピッチングでは 自ずと身体は悲鳴を上げる。 選手個々ではあるが早い方は 引退を考え出す年齢でもある。 二刀流出場の翌日を監督は 休養日とする事を大谷選手本人は 良しとしないと過去に聞いたが 違和感を監督に申告せずに出場を 続けているならば、厳しいが チーム愛では無く背信行為です。
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スーパースターも32歳になれば、怪我の完治のスピードが遅くなってくる。選手はチームや自身の為に隠そうとするが、近代スポーツではやはり、指揮官には伝えるべきだと思います。チームも怪我と向き合いながら、ローテーションを組む。それが指揮官の役目です。
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大谷は上腕二頭筋の異変を「1、2か月前の練習でちょっとあった」と言い、ロバーツは「今日それを初めて知った」と語っていて、ここだけ見ると確かに齟齬を感じる。 大谷は少しの痛みや異変を自ら申告するタイプではなく、チームもいちいち表に出さないので、まあそういう話になるんだろうなと思う。 ただ、貪欲なマインドゆえに痛みや負荷への耐性が異常に強く、異変があってもプレイできてしまうからこそ、肉体の深部に蓄積されたダメージは誰よりも大きい。 いま起きているのは異変の連鎖で、今日本塁打を打ったから大丈夫とか、今日凄い球を投げたから大丈夫って話ではない。 大谷はもうずっとそのサイクルでプレイしているので、気掛かりなのは今よりもっと後のことだ。
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年齢的に嫌でもこれから先は体力や能力のピークに下降線がやってくる。 野球が好きだからプレーしたい、 この程度の症状を問題にし迷惑かけるのは申し訳ない、 高い給料を貰っているのだから頑張らなければ、 等々大谷選手にも思う所はあるかも と思いますが何せ契約はまだまだ先が長い。 今を無理せず末長い活躍の為に細かい身体のケアは重要かと思います。
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