こち亀 291話 熱海タコ旅行 あらすじ・感想 | どこかの誰かのメモ帳

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こち亀

291話 熱海タコ旅行

2003年7月6日放送

ABEMAで再放送を視聴


両津は署員旅行(熱海)の幹事を頼まれる。しかし、本田、左近寺、ボルボ、ジョディーと居酒屋で酔っぱい、間違って旅費を使い込んでしまう。

両津はお金をいれた封筒に忘れないようにタコと書いておいたのに酔っぱらって凧上げ大会の優勝賞金と間違える。

その後、ジョディーが潜水艦を貸してくれたので旅行は船の代わりに潜水艦を使う事に。静かでつまらない、景色が見えないなど不満に思う署員。

その後、宿泊先につき、ボルボとジョディーは軍の人達と食料の調達に釣りを。

両津は迷惑な団体客がいたので団体で泊まれなくなったとごまかし、近くの狭い建物に泊まる事に。おまけにお風呂は五右衛門風呂。さすがにひどすぎると抗議を考える部長に、両津は温泉だけは入って良かったと勝手に先程の宿泊先の温泉に入ってしまう。そこでホンダラ親父と遭遇。ホンダラ親父は以前から泊まっており、弟子もいるので団体客が泊まって良い事がバレてしまう。あいてる部屋があるので部長達は泊まる事に。

罰として両津、本田、左近寺、ボルボは潜水艦へ。すると潜水艦に巨大なタコがからみついてしまう。タコが絡み付いたせいで潜水艦が壊されて水が入ってくる。両津は本田にバイクの時のように運転させるが、暴走して宿泊先に突っ込んでしまう。

 

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