藤岡さん。嘘はやめましょうね。反論を今書いてます。
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(下書き)
8.6東京地裁飯山陽支持者藤岡グループによる暴行傷害事件の報告(第1回)
(1)説明に至った経緯
8月6日、東京地裁における暴行事件に関して藤岡信勝氏、飯山陽氏、藤木俊一氏、近藤倫子氏、長谷川幸洋氏、児玉昇氏、はすみとしこ氏、荒木慎太郎氏、関係者D氏、場末氏、YouTuber T氏ら「日本保守党の言論弾圧から被害者を守る会(以下飯山を守る会)」のメンバー及び支持者らがSNS(YouTube、X、Facebook)上で虚偽事実を流布してキクタケ進ら被害者5名の名誉を違法に侵害している。
(2)事件の概要
8月6日、東京地裁にて「LGBT訴訟」の第二回口頭弁論が開かれた。この訴訟は雑誌のコラムに虚偽事実を書いた被告 飯山陽氏に対し原告 国政政党・日本保守党が、損害賠償を請求するものであった。
当日は「飯山を守る会」の支持者が約90名、傍聴に来ていた。
法廷は2時15分に開廷し、2時40分ごろに閉廷した。守る会はこの日藤岡氏、児玉氏、近藤氏の3人は日比谷公園内で裁判内容を解説するYouTubeのライブ配信を予定していた。
東京地裁の東門(裏口)から出て、徒歩で敷地の中を歩いていった。その後に、飯山を守る会側の傍聴者約30人が続いた。
そのとき、偶然その東門で藤岡氏を見かけたキクタケ氏が4か月以上に及ぶ名誉毀損の件で「(名誉毀損をしている)動画を消してくださいね」と伝えるために歩み寄った。
ところが、キクタケ氏の姿を見つけた飯山を守る会の支持者のピンポロ氏、コンポロ氏、その妻、その娘、年配の女性ら仲間と見られる約30人が、キクタケ氏を藤岡氏に近づけさせないようにするためにものすごい勢いで突撃してきた。彼らの暴力行為をやめさせるように制止したキクタケ氏の仲間4人にも攻撃をした。
衝突がおこったのは東京地裁の敷地内で、東京地裁、家庭裁判所、弁護士会館の3つの建物に囲まれた場所であった。キクタケ氏は背後から不意を突かれ、キクタケ氏を守るために体を張って止めようとした4名の仲間が、飯山を守る会側の暴力による被害を受けた。特に狙われたのは2名の女性であった。キクタケ氏には藤岡氏を攻撃する意思がないことは、以下の3点から明らかである。
1)当日1時ごろ東京地裁に入る藤岡氏に入口で気付いたキクタケ氏が「藤岡さん、動画消してくださいね?」と明るい声で呼びかけている様子がYouTubeで配信されている。藤岡氏は呼びかけを無視してキクタケ氏の前を通り過ぎた。
2)2時45分ごろ、東門でキクタケ氏は藤岡氏に「動画を消してくださいね」と明るく呼びかけている。
藤岡氏はこれを無視して小走りで逃走をはかった。
3)その1分後、家庭裁判所の入口で全員が立ち止まった。その際もキクタケ氏は藤岡氏に近づくことはなかった。キクタケ氏が藤岡氏に暴力をふるっていないこと、ふるおうとする意思もないことは明白。
そこでも藤岡氏はキクタケ氏を無視。再び走って逃走をはかった。
逃げる藤岡氏をキクタケ氏は追ったが、それを妨害するために約30名の飯山を守る会支持者らはキクタケ氏へ、植栽に押し倒し立ち上がれないように何度もキクタケ氏の体を植栽に突き落とす(警備員の目撃情報あり)、複数人で両腕を掴む、背後から背広を掴む、腰のベルトを掴む、肩から体当たりをする(ピンポロ氏)、何度も肘打ちをする(コンポロ氏)、自分からぶつかってきて「痛い痛い」と言いながら倒れる演技をする(コンポロ氏の妻)などした。
またキクタケ氏の仲間である女性にもピンポロ氏が肩を殴る、両腕をはさみこんで締め上げ動けなくする、肩でタックルするなどの執拗な暴行を繰り返した(ピンポロ氏の暴力を制止する男性らの映像証拠あり)。
キクタケ氏らに藤岡氏を攻撃する何らの動機もなく、飯山を守る会の約30人は一方的に「動画を消してください」と懇願するキクタケ氏にその呼びかけをさせないために危害を加え、特に女性に大怪我を負わせたのである。
(3)被害者3人のリスト
(続く)