指示の仕方が悪い
部下「これどうしたらいいですか?」
ぼく「判断の丸投げ?部下さんはどうしたい?」
ぼく「どこまで考えた?」
部下「何を考えればいいんですか?(半笑い)」
危うく滅殺するところやった
首から下は人間なんやけど、頭は鳥なってんねん。ほんで身なりはタキシードでね、こう、英国紳士みたいなやつやね。それが鳥好きな子どものところにやってきて、ステキなプレゼントをしてくれるわけやね。
30代も後半になり、ネットワークビジネスに手を出す友人知人が数人出てきた。
なんか見てると、子育てでうまく仕事ができない人とか、ネイル系とかのお仕事みたいに、若い人が多くて40、50代の人が圧倒的に少ない職種の人とかがそっちにいきがちなのかなと思って見てる。なぜか女性が多いのは、私に女友達が多いからかな。
仕事辞めてネットワークビジネス一本にしたり、地方都市から東京のイベントに頻繁に行ったり、実際稼げてるならいいだろうけど。
ネットワークビジネスって勧誘とかで友人からは疎まれることが多いと思うけど、旦那さんとか家族ってどー思ってるんだろ。家に在庫抱えてるとかもありそうだし。みんなやっぱり、口出す必要ないくらい稼げてるのかな。
「俳優を続けるべきではないのではないか」が問題ワードだと認識され始めたからか、
今度は、僕個人は思いますと言っているのであくまで個人的な意見であるとか、エクスキューズしているという意見が増えてきた
結局は内容次第
「俳優を続けるべきではないのではないか」は相手の職業適性やキャリア継続に踏み込んだ評価になる
業務改善が目的であるなら、業務上の必要性があるかが重要になる
「先に状況を相手に共有すべき」は情報共有の必要性を述べているが
「俳優を続けるべきではないのではないか」は相手のキャリアそのものに踏み込んだ評価で、業務(今回の撮影)を超えている
さて改めて原文を見てみよう
トラウマがあって夫婦役を演じるなら先に状況を相手に共有すべきである事、その状況が続くなら俳優を続けるべきではないのではないかと僕個人は思います
夫婦役を演じるならとあるので、今回の撮影に対しての発言と読める
しかし、俳優を続けるべきではないのではないかは、キャリアそのものへの評価だ
やはり飛躍がある
「その状況」が何を指すかも曖昧だ
①トラウマがあること
3パターンぐらいはある
①は、過去の被害経験による心理的影響を抱えている人は俳優を続けるべきではないになり、かなりやばい
②は夫婦役と限定しているのであれば、その役柄を引き受けるべきではないと繋げるべきで、職業全体の否定まで広げているのでやばい
③は職業能力の否定というより、制作上の適合性の問題として解釈する余地が残る。ハラスメントではないと主張する人はこの読み方ではないかと思う
しかし「夫婦役を演じるなら」とあるので③の読み方であっても職業全体の否定に広げる根拠としては薄く、過剰な表現となる
また確定情報ではないが、トラウマは2016年という報道もある
その場合、キャリアはトラウマ後も10年近く続いていることになる
果たして10年を否定するほどの問題であったか?も争点になるだろう
当事者として福祉・支援を受けようと奔走していたときは二次被害の多さがしんどくて。(未然に防ぐけれど)
行政はヤクザ系の貧困ビジネスを平気で紹介してくるし、民間は独善的な異常者が多いし。
そもそも、どうにか落ちまいとしている間は支援の対象外だから、まったく無駄足だった。
無駄に傷ついただけ。
AIで実在しないガチャガチャの景品とその画像、動画を作って載せてバズってる人ちらほらいて、本当に商品化されてると思ってる人もいるのに、あんまりハッキリ訂正とかされてないまま、偽物だと分かってる人はそのままのノリでキャッキャしてて、これも嘘は嘘であると見抜けないのにインターネットやってるのが悪いことになっちゃうんか……
そのコミュニティが右翼とかフェミニストとかだと拗れるよね