きょう6日が控訴期限 旭川女子高生殺害事件 被告は控訴しない方針 懲役27年の判決確定する見通し
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自分のコメント(マイページ)コメント516件
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内田被告は無期懲役が回避出来たので大満足だと思います。 27年より早く刑期を終える事になると思われますが、社会復帰させた事を後悔しない事を願います。 裁判員の方も言われていましたが 「何故ないているの?」の問いに 顔が激変したのが内田被告の正体が出ていると感じました。 やはり外には出してはいけない人物だと私は確信しています。
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これで本当に刑が確定してしまうのか。新たな事実が判明すれば、再審という方法はあるのか。 内田被告は、事件の発覚を防ぐため、警察官と体の関係を持ったという話がある。それはきちんと調べたのだろうか。贈収賄に当たらないのか。 今回は、検察の求刑が低すぎる。誰か検察幹部で同じように体の関係を持った人がいるのではないかと疑いたくなる。もし、新たな事実が発覚したら、再審になるのでしょうか。 警察、検察は繋がっており、信用できない。第三者を入れて徹底的に調べて欲しい。
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舎弟の小西被告の証言で「私だけでも本当の事を言わなければならないと思った。りこさんが押した。」これはとても信憑性が高いと思う。検察が死刑、無期懲役を求刑しないことに疑問を感じる。懲役27年、内田側としては御の字だろう。弁護士も内田被告も心の中ではガッツポーズをしているはず。なんとも悔しいね。加害者更生より被害者を思った正しい判断をしてほしい。
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検察側は求刑通りの判決だった事で 控訴する理由がなくなった状況 被告側としては 控訴しても今回より重い刑になる事はない なのになぜ控訴しないのかと思ったが ちょっと前に解説で 控訴しても軽くなる可能性も低そう。 同じ判決が出るののであれば 判決が確定しなければ刑期スタートが遅れ その分、刑期満了も遅くなる。 控訴しないほうが刑期満了するのも早くなる それも計算した上での事だろうというので 被告側が控訴しない理由も納得できた。
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死刑、無期懲役を回避したのだから加害者からすれば大満足な判決、控訴なんてする訳がない。懲役27年、模範囚ならもっと早く仮釈放なので被告も弁護士も笑いが止まらないでしょう。犯した犯罪に対してこんな軽い判例が出てしまうのだから日本は本当に加害者有利国ですよ。被害者たご遺族の無念を考えるといたたまれないな、と思う。
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刑務官の人件費や刑務所施設のメンテナンス費、受刑者の食費や医療費などの収容コストを合算した金額から刑務作業製品の販売による利益を差し引くと、刑務所経営は受刑者1人あたりに換算して年間300〜450万円の赤字になるそうです。 この赤字はすべて税金によって埋められています。 30年間服役すると1人で約1億円の税金を食う計算になります。 こうして発生する国民負担をどうすれば止められるか受刑者一人一人が真剣に考えるべきではないでしょうか?
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出所したら犯罪しそうで怖い。刑期が27年あるとは言え(早まる事もあり得る)あの性格からして出所してから何も悪い事を冒さないとは非常に考えにくい。こういう人物は一生刑務所で良いのではないか。
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何て酷い事でしょうか。 裁判方針の見直しをしないと、この手の犯罪の抑止にはなりませんね。 精神的も金銭的にも、強盗を上回る刑を望んでました。 内田被告の名前や顔を、国民は心に刻みましたよ。 もしも、刑を負えて世の中に出てきても、絶対許しはしない気持ちでいる 国民が沢山いる事を忘れないでいて欲しいです。 被害者は報われませんね。 せめて出てきて、一生お金で償って貰えるような、逃げ得でない制度を整備して欲しいです。
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控訴して無期懲役のリスクを背負うより27年なら50代で出所、弁護士としても想定内で上々の出来だと思っているのでは?ですが司法も犯罪者に優しく、被害者やその遺族に寄り添おうともしない、検察側も求刑より減刑の判決なら将来の出世に響くらしい、被害者は出世の「種銭」ではないのに...。きちんと罪人に罪と向き合い将来反省償いするには、被害者とその遺族に納得してもらうにはどうするのが一番か?を考えて裁いてほしくもなります
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恐らく裁判員の皆様は求刑以上の無期懲役などを下すべきと判断したのだろが、田中結花裁判長が裁判員の意見を否定し今回の判決に至ったのではなかろうか。 上告する権利があるのは被告並びに検察であるが、満額回答を得た検察が判決を不服として上告することは考えられず、被告が上告した場合は地裁の判決より減刑される可能性すらあるのだ。 生命を奪われた被害者が上告出来るはずもなく、被害者遺族が代理として上告出来る権利を与えるべきではなかろうか。 そもそも、本事件は強盗殺人事件が適応されてもおかしくない犯罪内容だったと後の調査で判明したのだから、検察は強盗殺人事件に切り替えて裁判に臨むべきであった。
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