交野市では、ナフサ・塩ビ管不足で、公共施設・青年の家のトイレ大規模改修がストップし、やむを得ず、トイレトラックを出動せざるを得ない、非常に苦しい緊急事態にまで陥っています。もう、古いトイレは壊してなく、青年の家利用者への影響が不可避だからです。
それでいて、政府に「流通の目詰まり」なんて言われたら、到底、納得できません。なぜならば、現にナフサ・塩ビ管はないのですから。
先般、製品パッケージを白黒にするカルビーに対する「ヒアリング」の報道に接しました。真実を述べたら「ヒアリング」なのかと驚愕しました。しかしながら、私は、そうした「ヒアリング」に対し、毅然とナフサ・塩ビ管不足を主張する覚悟は既にできております。
佐藤官房副長官には、意地でも屈しない。
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