【阪神】12度目の中止で懸念される終盤の過密日程…18年は20度の中止で金本知憲監督が最下位に
スポーツ報知配信
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自分のコメント(マイページ)コメント238件
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昭和の時代にはダブルヘッダーは普通にやってましたよ。 ダブルヘッダーの試合を続けて観戦したこともありますからね。ただ平成以降はあまりやっていなかったと思いますし、近年は聞いてませんから、やる選手が大変でしょうね。慣れないんで余計疲れるでしょう。 それにしても、今年は雨が多い。こんなに雨天中止が増えるようなら、来年以降は、月曜日を「予備日」に使うとかも考えたほうがいいかもしれませんね。
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毎年のようにゲリラ豪雨や熱中症リスクが叫ばれる今の日本を考えると、やはりドーム球場の優位性を感じますね。 温暖化で秋口まで暑さが長引くのであれば、いっそ梅雨時の試合数を減らして後半に余裕を持たせるなど、従来の日程作りの概念を変える必要があるのかもしれません。
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近年の猛暑や長引く梅雨 それを加味したら、やはり予備日は多めに確保した方がいいし、最悪ダブルヘッダーも考えた方がいい。 それこそ、シーズン終盤の月曜日を予備日に充てるとかね。 特に、今はCSもあるので屋外球場を本拠地球場にしているチームは検討した方がいいと思うね。
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収益などの問題もあるのでしょうが、ダブルヘッダーも状況によってはやむを得ないのかも知れませんね。ダブルヘッダーの場合入場料は少し上乗せされると聞いたことがありますが、『2試合分』は無理としても『1.5試合分』くらいに上げるわけにはいかないのですかね?理想は『完全入れ替え』でしょうが、警備面・安全面・管理面などでかなり難しいのでしょうね。
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阪神園芸さんの整備力をもってしても、お天道様のする事にはかなわないか。明日も甲子園は午後から雨予報だけど、何とかできないかなぁ。選手のコンディションやモチベーションも相当大変だと思う。雨で流れた日程が決まってるのは幾つかあるけど、予備日がもうなくなってる?先方のチームの事情もあるから早々に決められないか。昭和のプロ野球みたくダブルヘッダーも頭に入れとかないと消化しきれなかったりして?セ・パ両リーグともに来季は開幕直後から予備日の設定を柔軟にしてほしい。
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2018年7月6日広島で『西日本土砂災害』があった年。その後ズムスタで対タイガース3連戦が予定されてたが、JR在来線や幹線道路の復旧作業等で、カープ球団がタイガースさんへ『試合の延期』を申し入れ承諾してくれた。当時は土砂で家が流されて、スコップをもって復旧作業に当たり、野球観戦どころではなかった。タイガースさんが試合延期の承諾してくれて、本当に感謝しかなかった。
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順延日程にまだ余裕があるとか、戦力が揃うからとか楽観的な考えをしている人が多いが、ここまで中止が多いとさすがにシーズン最終盤は大型連戦を組んでも日程が収まりきらない可能性がある。 9/15にこの前の中日戦の順延日程を17に今日の広島戦の順延日程を組み込んでもまだ未消化が7試合もある。 相手チームの事情もあるから基本は最終日程を延長して組み込むことになるだろうが、未消化の7試合を組み込めば9月はもう空き日程はほぼなくなる。 今後の中止による順延日程は10月に組むことになるが、CS1stステージ2日前を期限とすると日程の猶予はあと1週間ほど。 前半戦だけでこれだけ中止が多いなら、後半戦も中止の試合はそれなりに出てくる。しかも9月は東京ドームの1試合以外は全て屋外だし。詰め込んでも最悪期限までに収まりきらない可能性がある。 大型連戦はもう回避不可だろうし、日程次第では移動の負担も増える。
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セリーグはパリーグに比べて屋外球場が多すぎる 最近は日本の亜熱帯化が進んでて猛暑だったり雨が多かったりで試合できなかったりと日本の気候だと屋外球場はそろそろ厳しいと思う 甲子園や神宮球場は球団がなんとか出来る問題ではないがそれ以外は全天候型を検討してほしい
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ダブルヘッダーは選手の負担もそうだけど、一番は入場料収入が減ってしまうことなんですよ。 実質2試合で1試合分の収入にしかならないから、そりゃ球団としても極力やりたくないに決まってるでしょ。 もしそれをやって2試合分の収入を得るとすると、1試合目が終わった時に中の観客全員出して再度2試合目の観客を入れ替えれば2試合分収入確保が可能だけど、そうすると今度は球場周辺に観客が滞留してしまい周辺環境の悪化で警察や消防から相当指導されてしまうんです! となると現実的には、1試合目と2試合目を入れ替えずにそのままのチケットで観戦可能にするしかないんですよね。 リスクばかりでしかも自ら収入をみすみす失ってしまうのだから、積極的にやりたいはずがないんです!
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ここまで中止が決まったのは久しぶりな感じですが、不幸中の幸いで甲子園での中止が多い。怖いのはこの先ビジターで中止が重なり、単日の試合のために移動日無しであちこちに遠征すること。今はまだ連戦になっても選手たちがホテルからでなく家や寮から通える割合が多いのはせめてもの救いでは?
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