大谷翔平が称えた由伸の“背中” ベンチで見た100球の熱投…SNSで思わず2連投
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)コメント12件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
投手としてメジャー級は大谷 体格といい100マイル超えの速球といい鋭く変化するスウィーパーはまさにメジャーとしての投手にふさわしい 一方、山本は体も並でまさに日本人投手 速球も100マイル出ない その代わり上下左右に投げ分ける絶妙なコントロールと多彩な球種は右に出る者はいない それと打者を支配する大胆な投球手法 正直、どちらが投手として上かは判断が難しいがこの二人がいなければドジャーズの連覇はあり得ないことだけは間違いないでしょう
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
大谷と山本は投球スタイルが違うので比較は出来ない。体格も大きく違う2人ですね。スピードと多彩な変化球で圧倒する大谷、絶妙な制球力と変化球のキレで打者を翻弄する山本、どちらも素晴らしい投球です。この2人がいなければドジャースの今年の地区首位は無かったでしょう。他球団からしたら羨ましい限りでしょうね。3連覇には絶対必要な2人です。大きな怪我無く後半戦も頑張ってほしいです。凄い2人です。あっぱれ
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
山本はゾーンでの配球が多いからラッシングはデータ重視で上手くバッテリーが成立しているが、大谷は変化量とパワーで三振を奪うピッチングなので球数も増えてしまう。タイプが違うから一概には甲乙つけがたいと感じる。 今日の山本の支配力は素晴らしかった! エース級がドジャースの強さを支えて独走状態で早くもポストシーズンを考えてしまう。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
それは、そうだろう。 大谷は、ラッシングと組んだ4試合で防御率4点台なのに、山本がキャッチャーラッシングで7回無失点と成れば、「やっぱり、俺が悪いのか?」と成るのは当然。 しかし、スミスの時は0.7台だった防御率が、ラッシングで4.5程度に悪化したのは紛れもない事実。 それも、1試合だけではなく、4試合のすべてで3~4失点している。 つまり、大谷はラッシングとは明らかに相性が悪いのだ。 恐らく原因は、ラッシングは捕球が下手だという点にあるのだろう。 ラッシングは、大谷の時には必ずと言って良い程にパスボールをしている。 山本の時は、ラッシングはほとんどパスボールはしていない。 大谷は、山本より球速も球威もあるし、変化球の曲がり幅も大きいので、捕球が下手なラッシングには捕りづらいのだろう。 大谷には、捕球能力の高い、安心して投げられるキャッチャーを付けなければならないのだ。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
なんて出来たかわゆい弟分でしょうか(苦笑) 1日ずれですが、大谷さんの誕生日を勝利で祝うとはさすがです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
山本ノートは凄いね 朗希は見習う気も無さそうだ。あのグラブの長い皮紐は何の意味があるんだろう?
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
ログインして返信コメントを書く
- 前へ
- 1
- 次へ
1〜8件/8件