ロバーツ監督「非の打ちどころがない内容」山本由伸を絶賛「オールスターのような投球だった」
日刊スポーツ配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)コメント14件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
まさしく「山本無双」、日本時代を思わせる。メジャーで無双のピッチングを続ける事の凄まじさ、改めて信じられない位素晴らしい。思えば、「万年プレーオフ弱者」だったドジャースに二連覇をもたらしたのも山本の存在あればこそ。メジャー挑戦時、ニューヨークの2チームが本命と言われていましたが、ドジャース、山本両者にとって最高の結果になったと思う。サイ・ヤング争いもまだまだチャンスが十二分にある。本当に山本のピッチングはただただ素晴らしい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
>山本投手はドラフト4位でオリックスに入団したんだよね。当時はそこまで大きな期待はされていなかった。そんな選手が弛まぬ努力を続けて、ついには世界一と呼ばれる投手になった。 数年前山本由伸を生で見ました。上半身だけではなく下半身も立派で活躍するぞと思ってました。テレビでは見れない部分が見れて日本にいる間に見に行ってて良かった。今はもうテレビの前で応援するしかないけど活躍は嬉しいね
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
いつものことだけどどの球種でもストライクが取れるから安心感が段違い 特にカーブは相手が完全にタイミングが取れずに呆然と見送るか力無いスイングで空振りをする事が多いので大好きです カーショー投手を彷彿とさせてくれますしね
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
投手はやはりコントロールだね。山本のコントロールに比べると佐々木や今井はかなり劣ってしまう。ミジオロスキーのような160キロを軽く超えるスピードなら細かいコントロールは必要ないけどそれ以外の投手はコントロールがないとメジャーでは安定して勝てないよ
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
素人の私からみたら、昨日の大谷、一昨日の佐々木に比べて、格段の安定感を感じたね。 ドジャースのスカウトの皆さま。メジャーで通用する日本人投手は、やはり変化球のコントロールやね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
こんな山本でもサイ・ヤング賞を簡単に取れない所がメジャーの凄い所だ。 日本のトップクラスの選手が憧れて海を渡るのも理解できる。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
6/07 8回(0/3)093球 グレート 6/14 8回(1/3)109球 グレート 6/21 6回(0/3)102球 グッド 6/28 6回(0/3)089球 グッド 7/05 7回(0/3)100球 グレート 長いシーズン6回しか投げられない時もある が、山本由伸の見据える世界は100球+αで8回を終わらせられるグレートな領域。100球では6回を投げ切れないようなチープな世界とは次元が違う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
「オールスターのような投球だった」????? それを言うなら「昨年のワールドシリーズのようだった」 ではないのかね。 オールスターは投げる回数・球数が少ないので比較にならない。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
ログインして返信コメントを書く
- 前へ
- 1
- 次へ
1〜9件/9件