寝ている間に部屋に侵入してチップを付けられることが
何度もありました。
なので、内鍵を開けられないように防御してきました。
当初は、テクノロジー犯罪で使っている技術を理解していなかったので、内鍵をかけていれば大丈夫だと思ってた
それでも突破されているのが分かったので、さらに防御を固めました。
これでも侵入されました
その防御を骨抜きにされていることを発見しました。
レバーを動かされないように固定すれば大丈夫だと思い
対処したつもりでした
レバーに色々つけて、これらを外されなければドアーを開けられないと思っていた考えが甘かったとわかりました
一番重要な部分に隙間を作ることで、少し動かすだけで、開錠できるように
細工されていたのです。
私の対策は何の意味もないことがわかりました。
ドアーロックを無線で施錠開錠する仕組みを簡単に説明します
今のドアーロックは
このタイプです。
現状はロックしている状態です。
これを遠隔操作で施錠開錠するための事前準備
-仕組みは簡単-
磁石が引き寄せあったり
反発し合う原理の応用です
電磁石を生成する為の準備
レバーのようなゆー型の枠
ドアー側
柱側の3箇所
磁性塗料とチップを装備
開錠するには
①、レバーと柱側のチップに同極(S-S極またはN-N極)の電磁石を生成、ドアー側に逆の電磁石を生成します。
②、レバーと柱側の電磁石は反発し合うのでレバーがドアーのほうに動きます。レバーとドアー側の電磁石は引き寄せ合うので、レバーはドアーに接します。これで開錠出来ます。
この操作をするのに必要な装備はナノチップ、磁性塗料、そこに電気を無線給電し電磁石を生成する。これを操作するためのアプリで完結です。目立つ装備は何もない。汚れやキズに見えるものだけです
ドアーの鍵も同じような要領で回転させることで施錠開錠が可能になります。
従って、鍵は不要です
チェーン方式のドアーロックも同じ技術で施錠開錠され、寝ている間に侵入されました
外出時は、必ずレバーをフックで止めています。また、針がねを結んで付けています。理由は、以前にゴミを捨てるのに外にでた瞬間、レバーを動かしてロックされたからです。
なので、また同じことをされたら困るので針がねを付けて準備しています
この犯罪で目視で分かるのは、汚れとキズです。これらは、世界中の隅々まで装備されています。映画、テレビ、YouTubeなどの動画や写真で確認出来ます
汚れやキズに見えるように装備されています
玄関ドアーの表側もチップと磁性塗料をあちこちに付けられています。凹んでいるのもそうです
ブラックライトで見ると実態がわかります
鍵を付けているところは特に汚れていたりキズがあります
鍵の周りに画像タグがあります
汚れに見えるように塗料が
いっぱい塗り込まれています
寝ている間に侵入されるのは、全ての所有物を把握すること、電磁波加害の座標に使うためにチップを付けられます。なので、新規で購入したもので持ち歩いているものにチップをつけるのが目的です。
持ち歩かないもの、部屋に置かれているものの場合、外出時に侵入してチップを付けられます。
これが、集団ストーカー・テクノロジー犯罪でやっていることです
偽装裁判被害者の会HP
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