石破氏、消費減税巡り苦言 「自民のやり方ではない」
共同通信配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 石破氏は総理大臣として期待外れであり、過去の選挙での敗北や自民党内での立場に対する批判が多いと感じています
- 自民党の増税政策に対する批判や、減税政策の実効性に疑問を持つという意見もあります
関連ワードは?
- 石破氏
- 自民党
- 増税
コメント395件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
これまで、社会保障という名目で、増税をしたけど、何の改善もしなかった。 そして、税収は、過去最高益を上げ、官僚 政治家は、高額な報酬を得ているが、国民は、貧しくなるばかり。 なのに、石破は、まだ、搾り取ろうというのか? そこまで、財政難というなら、政治家 官僚の報酬を大幅にカットすれば良い。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
石破前総理は今までの自民とやり方ではないというが、過去の自民党経済政策が、景気後退、各国との給料格差が起こした。故に、今回、違うアプローチで経済政策を実施しようとしていることに期待している国民が多いのではと思う。批判する前に、過去30年の反省をレポートしてほしい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
石破氏は在任中に大きな成果を誇示することは控えておられたのに、辞任後になると自民党の本来の姿を誰よりも力強く語られるのが印象的ですね。同じ自民党の一員でありながら、外側から全体を見渡すように厳しい言葉を投げかけられる姿勢は、責任の重さから解放されたからこそ発揮できる鋭さなのかもしれません。批判だけは本当に冴えています。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
もう何をしたらいいかハッキリとしていると思う。答えは出ている。自民党が絶対に嫌がることを実行すれば日本は必ず良くなる。 例えば法人税の課税強化引き上げ。富裕層への課税強化、高所得高齢者への課税引き上げ、議員の削減。あと消費税減税などまだまだあると思うけど。 いま日本を良くしたいなら自民党が絶対にやらない事を実行出来れば日本は必ず良くなる。 逆に自民党が嫌がる事をしないでこのまま進めば絶対に日本は良くならないと言うことです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
結局、今の円安インフレは、石破政権を拒否して高市政権を選んだ有権者自身の選択にあるのだと思います。 なので、これから物価高はさらに加速するでしょうが、そんな物価高に文句は言わないこと。 だって自分たちで選んだことなのですから。 金利のある世界を見据えて有権者にとって耳の痛いことであっても現実的な政策を訴えてたのが石破政権でした。 減税を掲げれば選挙で勝てたのでしょうが、それで日本円の価値を毀損したところで、多くの庶民の生活はますます苦しくなるだけだからです。 今、政府は為替介入などもしてますが、円安が止まる気配はありません。 本気で円安を止めたいなら、高市政権が終わり、再度石破政権になることしかないでしょう。 でも、現実を見たくない有権者は、石破政権の正論を受け止めることはできず、円の価値はますます毀損されていくのでしょう。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
石破さんはずっと総理大臣になるのが悲願みたいな人でしたので、やっと総理になった時は、それまで練ってきた国民の為の政策を実行するのだろうと期待したのに、全然でしたから。なる前とは180度違ってしまい、歴代で一番何も言えない弱い人になってしまってた感じ。残念です。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
色々分からないです。 ①財政規律は重要だが、経済成長による税収増という視点も同時に議論すべきではないか。 ②「自民のやり方」を根拠にするのではなく、今の日本経済にとって最適かどうかで判断すべきではないか。 ③非常時には、従来の財政運営を見直すことも政策判断としてあり得る。 つまり、「財源を示せ」という指摘はもっともですが、それは減税反対の理由ではなく、減税をどう設計するかという議論。 そもそも『自民のやり方』ではなく、『日本経済にとって何が最善か』を基準に議論すべき。 「シグナル(財政への信認)」と「イノベーション(成長)」の両立を議論すべきでは。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
73歳と70歳の年金生活者、毎月毎月値上げラッシュ 例え1年でも2年でも消費税が下がれば、ありがたい。石破氏は、あまりにも形に、はまった考えで財源がどうのこうのと言う前に、前年度不用額がある事業を見直し予算削減するなりして財源を確保する。国が消費税券を発行し消費税分だけその券で支払う。印紙税の図柄を記念切手同様にマニアが収集するようなものにする。とか例え1円でも増収になるよう考えたら?いかがでしょうか?
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
共同通信は、なぜ毎回に少数派の特定の議員の発言ばかりを優先して報道するのか不自然な印象しかない。 石破氏は、昨年の選挙で国民の大多数から否定された挙句に大敗北している。 そういう石破氏を持ち上げて、内容も中身の無い発言を、わざわざ優先して毎回に載せるのは怪しさしかない。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
有権者受けがいいからって無暗に消費税減税したところで、どうせ所得税、社会保険、住民税、嗜好品どれかの増税来るしなぁ・・・・消費税はこれから先上げないって宣言して社会保険年金引き下げたら景気対策にもなると思うんだけどな。今の税制はまじめに会社務めてる人らだけ狙い撃ちしてるような税制だからな
ログインして返信コメントを書く