昨夜は、深く眠らされました。
そう判断するのは、寝起きが悪く感じる時です。
そして、いつもの目覚ましにあまり反応しない時です。
何かをするために眠らされたと思います。
深く眠らされるのは、寝覚められると困る時にやられています。
例えば
・部屋に侵入して、身体や物にチップをつけるとき
・部屋で大きな音が出る細工をする時です
昨夜は、大きな音が出る細工をされたと思います
ドアーを開けられないように
毎夜、下記のように防御しています。
これらが、外されていたら侵入されたと判断します。。
侵入後、元の状態に戻すのは、難しいのではないかと思っています。
下記の通りだったので侵入は、されていないと思いたく、願っています。
何故なら、破られていない確信が持てないからです。
何故なら、ロック部とドアーのぶのネジを回して外されたら
ドアーは開くからです。
そして、また、ねじ止めすれば痕跡が残らないからです。
なので、この対策を講じてほぼ安心だと判断できます。
本日、早々から足底にキズをつけられました。
実態は、私が浴槽に入った瞬間、かかとに、小さなプラスティックの破片を踏み
かかとに刺さった。
つまり、私が浴槽に足をつけた瞬間、同時にかかとに小さなプラスティックの破片を突き刺された。
これにより、自分が何かを踏んだことで怪我をしたという演出です。
身体にキズをつけられるのは
このような類似の演出で行われています。
髭を剃っているとき
シャワーを浴びているときに
キズをつけられます。
また、歩いているときに手足のどこかが当たるように振り回され
その時にきずをつけられます。
同時にナノチップを付着されます。
そして、傷口が塞ぐことでナノチップがそこに固定装備されます。
目的は、電磁波を使い、汚水や汚物を顔に移動させるための
ルートに使われます。
また、調節皮膚に照射させて、痛みを感じる加害、
皮膚炎だと思わせて医者に行かせる加害
などに使っているのです
また、常に身体に電気を伝動されています。
その電気を流すための通路を作られています。
それらの影響で皮膚が赤くなったり
爛れたりしています。
なので、これらは皮膚病ではないので、
病院に行っても治りません。また行く意味がありません。
ほっとくしかないのです。
下記の多数のキズは
平成22年4月23日につけられました
下記のキズは26年3月30日につけられました
26年3月18日の状態です
6日後には、こんな状態に変化しています
下記は26年3月24日に撮影しました
6日前の状態からは考えられない変化です
電波による演出だから、このような変化を演出できるのです
ブラックライトを当てると、しわに見える部分に白い塗料のようなものが付着しています
指と指の間にも磁性塗料が付着しています
爪はすべて塗料が付着しています








