独立自尊の県議1人1人とアポを取り、お互いに助け合うことを確認する行脚を実施中!!
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2026年7月5日:パート3
14時から高崎市内(護国神社)で行われた松本基志県議の県政報告会に出席。来賓のトップバッターとして挨拶した。
現在、党5役の1人である政調会長を務める松本県議が、自民党県議団の最大勢力である2期生のリーダー的存在であること。加えて、来年の4月に3期目の当選を果たすことが出来れば、間違いなく県政の中核的存在となっていくことを力説した!
最後に、来年4月の県議選に触れた。
「今の情勢を考えると、来春の県議選は、自民党にとって、かなり厳しい流れになる可能性があります。が、市議になる前からの友人である松本県議には、何があろうと再選を果たしてもらわねばなりません!」
「そこで先般、松本県議と(今、そこにおられる)吉山後援会長と一緒にランチを食べました。来春の県議選と来夏の知事選に向けて、お互いに助け合っていくことを約束しました。皆さん、何があろうと、私の盟友である松本県議をしっかり押し上げてください!」
先月、自民党高崎支部に提出した山本一太の推薦依頼は、県連一任となったままだ。党本部からの推薦を断られることは、(幾つかの理由で)考えにくいが、まだしばらく時間がかかる模様???(ため息)まあ、何があっても我慢、我慢!(笑)
近い将来、3度目の知事選における自民党本部の推薦を得られたとする。そうなった場合でも、独立自尊の県議1人1人の応援を「自動的にもらえる」などとは、露ほども考えていない!(キッパリ)
推薦について決定していない今の段階であっても、「どんな状況になろうと、ぜひ応援して欲しい!」と感じている県議のひとたちには、個別にアポを取って直接、頭を下げる行脚を始めている。
昼の会食をアレンジしたり、お茶を飲んだりして来た。
これまでと違うのは、県議本人だけでなく、そのひとの地元の後援会長(又は後援会幹部等)にも、同席をお願いしていることだ。
その都度、「来春の県議選と来夏の知事選に関して、お互いに助け合う」ことを確認している。これって、スゴくいいことでしょう?(笑)
小渕優子県連会長を信頼している。なるべくご迷惑をかけないようにしたいと思っているが、「何もせずに(全てを任せて)待っている」わけにもいかない!選挙は命懸けの真剣勝負なのだ!
ちなみに、ここまで会食やお茶に誘った県議は11人。今後も「後援会長同席の会食(又はお茶)」を続けていく。
追伸:各県議の後援会長は旧知のひとも多かったが、改めて「魅力的な人物」ばかりで感動した!😄
<松本基志県議の県政報告会で挨拶>

<松本県議(高崎)と吉山連合後援会長>

<橋爪県議(高崎)と後援会長>

<高井県議(高崎)と青年グループ会長>

<安孫子、鈴木量県議(前橋)と中沢前県議>

<矢野県議(富岡)と連合後援会長>





