【こんな人】日本ハム吉田賢吾 打撃覚醒のスタートに指揮官とのマンツーマン対話
日刊スポーツ配信
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指名打者に不動のレギュラーであるレイエスが君臨しているチームだから、守りにつくのは必須になってくる。吉田賢吾もどうすればレギュラーで出られるかを確認したいでしょうね。本当にこの状況で諦めずにファームでもアピール続けていましたよ。外野守備は上手くなってきたし、右打者はチームでも豊富である中で、打撃センスは突き抜けている。現役ドラフトからの移籍で横尾コーチに出会えたのも運命だったという事でしょうか。遂にこの高い潜在能力を花開かせようとしていますね。守備が上手くなればなるほど、外せない絶対的なレギュラーになれますね。
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野村や奈良間と出ていたyoutubeの番組で、自虐気味に「(ポジションは)全部中途半端にやってます」と言ったり、色盲でカラーマークを使った走塁のトレーニングに苦労した話をしていたのを見て、凄く応援したい気持ちになりました。吉田や細川のようにユーティリティ性があって打撃も魅力的な選手は、新庄ファイターズにおいて物凄くありがたい存在だと思います。引き続き活躍して一軍に欠かせない一人になって欲しいです。
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日ハムは低迷した5月くらいまで、これから誰がラッキーボーイになってチームを牽引出来るのか話題になってたけど、ここ数試合は間違いなく吉田選手がその役割を果たしてますね。 オフにセカンド初挑戦や、徹底的な肉体改造に取り組んだ成果でしょう。元々ハムに来るまで外野もほとんど経験なく、出場機会を得るための地道な努力には頭が下がります。さらなる活躍を期待してます。
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素晴らしい活躍だがまだ覚醒と言うのは時期尚早。絶好調で一時打ちまくる選手はよくいるから調子下がってきた時に学んだ事を活かせるかどうかじゃないでしょうか。 ただ、直近の活躍が目覚ましいものであり 現ドラでせっかく日ハムにきてくれたので是非レギュラーをとってほしい。打撃面に関しては申し訳ないが万波よりかなり上だと思っています。
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この記事は吉田賢吾の貪欲さが表れていますね。 その姿勢は守備力の向上をも生んでいると見受けられます。 外野守備は五十幡万波矢澤のような突出したものではないものの、センターを無難にこなすくらいにレベルアップさせたことは吉田の姿勢が生んだものでしょう。 もともと打撃を買われて現役ドラフトで移籍してきて、試合に出るためには期待されている打撃は勿論守備もレベルアップできたのは本人にもチームにも追い風ですね。このまま突っ走って欲しいところです。期待しています。
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日ハムの最近の好調は、やはり吉田選手ですよね。うれしいね、このタイプの打者がファイターズにいなかった。新庄チルドレンとは異なる、オリックスの「頓宮タイプ」です。頑丈で馬力がある動じない四番打者タイプです。すんごく期待してます。
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吉田はボール球を見極め、甘い球や自分の得意なボールを見逃さずに打ち返している。 至ってシンプルなことなんだけど、これを1軍で実戦できるのはごく僅か。 万波は無闇にボールに手を出すし、清宮や野村は甘い球を打ち損じることが多い。 確実性とパンチ力は大きな武器だ。 優勝する為に吉田には大いに暴れ回ってほしい。
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絶好調の今は、打てるボールが来た時に手を出せば確実に仕留められてる印象。打てるかなぐらいの球は我慢していれば、確率も上がるでしょうね。そうしてさえいれば、これから研究されても好調を維持出来そう。
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第3捕手の役割だと、1軍に帯同はできるけど、試合での出番がほぼ無いまま20代後半の年齢になるのでモチベーションが変わってくるでしょう。五十幡や矢澤が打撃の方で内容がなく、レギュラー掴めなかったとはいえ、そこそこやれてるカストロを外してまで、センターにしてまで起用したのだから、相当、期待しているのだろう。
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もともと打撃センスは評価されてて現役ドラフトで指名されたわけだからな。 吉田も郡司も元々捕手だが打撃を活かして他のポジションを守らせるのは、かつて野村監督が秦信二や飯田を外野にコンバートさせたり八重樫を代打の切り札に起用したりする起用法に似ている。 打てる捕手だけどポジションがないなら他を守らせるというのは素人目には割と普通の考えに思えるが球界ではタブーみたいなところがあるのかしら。。 それにしても吉田がこれだけ打てると、清宮野村万波に好不調の波が大きくても起用の選択肢が増えてでかいですね。吉田も二桁ホームラン、さらに常時出場すれば20本くらいホームラン打てるかもな。
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