阪神・ドラ1立石にアクシデント 自打球で途中交代 自力で歩けず、苦悶の表情を浮かべトレーナーに両脇を抱えられ、ベンチへ
「ファーム・西地区、ソフトバンク-阪神」(4日、タマスタ筑後) 阪神の立石正広内野手にアクシデント。自打球で途中交代した。 【写真】苦悶の表情を浮かべながらトレーナーとベンチへ歩く立石 八回2死一塁。打席に入った。2球目の直球を打ったが、打球が足首を直撃。トレーナーに両脇を抱えられながら、苦悶の表情を見せて、ベンチへ下がった。代打にコンスエグラがアナウンスされ、途中交代となった。