【物議】ホロライブ運営・カバー社の新プロジェクト『mekPark』が「エグすぎる」と話題に… 若者の人生を“使い捨て”にする集金システムか?
VTuber業界最大手のカバー株式会社が発表した、新人育成プロジェクト「mekPark(メクパーク)」の内容が「あまりにも冷酷」「タレントを使い捨てにしている」と炎上気味です。
これまで「家族」のような絆を売りにしてきたホロライブが、ついに「数字が出なければ即切り」の修羅の国へ変貌したとファンから悲鳴が上がっています。
▼問題視されている「地獄」のシステム
• 練習生3人とディレクター1人がユニットを組み、カバー社の看板を借りて活動する。
• 活動期間は「最長2年」という明確な時限式。
• 期間内に基準(数字)に届かなければ、正式デビューの物語はそこで「幕を閉じる」という実質的な解雇宣告。
▼批判殺到のポイント:人生は“見世物”か?
• 「成功するか落ちるか」という若者の人生の分岐点をエンタメ化し、ショーとして消費する悪趣味な手法への嫌悪感。
• 2年という期限付きのため、ファンからは「愛情を注いでも消える可能性がある」「使い捨て方式」と冷ややかな目で見られている。
• 既存の男性タレント(ホロスターズ)の育成が疎かな現状で、次々と新しい「商品」を投入する姿勢への不信感。
• 構成が「アイマスのパクリ」「TV業界にいた人間が考えそうな古臭い使い捨て理論」との指摘も。
▼「これがプロ」派 vs 「運営が無慈悲」派の対立
• 擁護派:「プロの世界なんだから数字が出ない奴が消えるのは当然」「スポーツと同じ」。
• 批判派:「夢を人質にファンに動員を強要している」「タレントへの愛情が一切感じられない」。
「2年後に何人が生き残れるか?」というデスゲームのような育成方針に、古参ファンからも「谷郷社長、本当にこれでいいの?」と疑問の声が続出。
かつての「夢を与える場所」から、効率重視の「人間製造工場」へと突き進むカバー社の未来に注目が集まっています。
ネットの反応もひどいです。
「期限内に結果出なきゃサヨナラって、タレントを人間に見てないだろ」
「結局、おじさんの『俺が育てた』欲を刺激して金に変えるだけの商売」
「にじさんじのVTAと比較しても、こっちはさらにドライで怖い」
「面接でぺこら推しって言うと落とされそう」
「逆に🌸☄️に媚びれば即派閥に入れそう」