ド軍フリーマンが証言した大谷翔平の「怒り」 落胆する25歳捕手にぶつけた“助言”「もう忘れよう。ショウヘイにイラついているだけじゃ何もよくならない」
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- ラッシング選手はまだ若く、経験を積むことで成長が期待されているが、捕手としての冷静さや戦略理解が不足していると感じています
- 大谷選手の要求に対してラッシング選手が首を振る場面があり、捕手としての我の強さが問題視されているという意見もあります
関連ワードは?
- 大谷
- ラッシング
- ドジャース
コメント285件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
大谷だけがうまくいかないみたいな言い方は疑問だなと。そもそも大谷は捕球が難しい投手。曲がり球えげつないし。加えて打者でもあるから、攻撃時にしっかり何度も話し合って合わせていくことも他の投手より難しい。 100マイルと鋭い変化球をまずきちんと捕球できてから、色々言ってほしい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
2回の捕逸は、それそのものの問題よりも、大谷の不満噴出のきっかけになったということだと思う。問題はあの試合の前からあったように思う。大谷のABS要求に対してやはり首を振る場面があった。目を疑った。ラッシングが大谷と息が合わないというより、捕手としては我が強過ぎるのではないだろうか。投手というのは、マウンドに立てば「自分が試合を支配している」という気持ちが強いというからね。その点は日米問わずだろう。ラッシングはまだ若いからという理由で、問題点を先送りしてはダメだ。フリーマンはラッシングの攻撃的な姿勢を、戦いの場においては必要という意味で評価しているのだと思うが、キャッチャーというポジションを考えた場合は冷静さが優先されると思う。かつての日本で、「キャッチャーはフィールド上の監督」とまで評した人がいたことを思い出した。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
おそらくドジャースの球団としても第三の捕手を補強しようと思えばいつでも出来るはず。でもチーム全体の状態が良くて独走状態を築いているのもあるだろうが、敢えて我慢してラッシング選手に経験を積まして心身ともに成長を促している方針なんだと思います。今はラッシング選手もスミス選手の穴を懸命に埋めようと毎試合奮闘しているところ、なのでフリーマン選手もそういうところをチームメイトとして見ているので、今回の記事の内容のようなアドバイスを送ったんじゃないかな。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
スター軍団のドジャースですが、傲慢な振る舞いをする人間が全くおらず、単に戦力面だけで集められた集団では無いと言うのが分かります。 ブレーブスで培われたフリーマンの静かなリーダーシップはその最たる例だと思います。 プレーだけでは無く人間性でもお手本にしたい素晴らしい立ち振る舞いです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
今日は大谷の登板だ、ラッシングが受けるだろうがどうなるのだろうか。フリーマン・ベッツ。・ロハスと人間味のある選手が多いラッシングも幸せだね。それにつけてもパヘズはクレバーだね大谷の後は誰も務まらなかったのに見事に二番を守ってる。余計なことは一切言わない攻守にわたって成長著しい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
うまくできないとダグアウトでバットをへし折る、相手チームの打者にひどい言葉を投げつける、自分の判断のほうが絶対だと思い込む、こういう我の強さというかその場の感情で後先考えない、周囲への影響を考えない選手はドジャースから出ていく傾向があります。出て行った投手のバンダは、怒りのあまり自分の利き手で壁をどついて骨折するというプロとしてはありえない感情をコントロールできない選手だった。ラッシュも似ている。特に捕手に必要な冷静さや戦略を理解したり臨機応変に変えていったりする頭脳の部分ではまだまだという印象。若手を育てる必要性には誰も異論はないだろうが、ドジャース関連番組の登壇者たちに言わせれば、チーム最大の働きをする選手に自分の仕事以外の役割(若手育成)を負わせるなんてあり得ない、ということだ。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
先発投手は約100球投げている。とはいえ1球1球が大事でストライクかボールかは大きな分かれ目になる。ストライクになればカウントは良くなり投手有利になる。ラッシングは思いやりが足りない。キャッチャーならその気持ちをわかってあげないといけない。ラッシングはまだ若い。成長すればこの事は過去の事になるでしょう。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
仲間に対しても絶対にやってはいけないミスに対し、これくらい感情的な場面になる事だって1握りの天才的なプロ選手なら当然だし、真剣に仕事をしている人間なら僕らだって同じ。 自分もそれ相応の年齢になるけど当然何度も経験してきた。 あまり褒められたものじゃないが真面目に真剣になればなるほどどちらの立場にもなる時は必ずあるはず。 その後お互いどうフォローして次の仕事にミスなく向き合えるようになるかだよね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
勝負の世界では厳しい言葉や感情がぶつかることもあるが、それを糧に成長できるかが一流への分かれ道。今回の出来事は、チーム全体で若手を育てているドジャースの強さも感じさせるエピソードだと思う。 一部だけ切り取れば「大谷が怒った」という話になるが、その後のラッシングを見ると、この経験を引きずることなく前向きに成長しているように感じる。フリーマンが間に入って若手を支え、ラッシング本人も今回の反省を次につなげようとしている姿勢が印象的だった。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
助言を受け入れ反省し吹っ切れたのか昨日は4打数4安打1HRだった。 やはり上手く行かない事があると打撃にも影響する。まだ若いから尚更。 シーズン始め第2捕手で週に1~2度出場していた時はバッティングも良かった。 けれどスミスがIL入りしてからラッシングに全ての責任がのしかかる。 それは計り知れないプレッシャーだと思うよ。 失敗しても間違っても良いと思うしそれに気付いて成長すれば良いんだよ。 パヘスだって打て無くても守備にミスがあってもチャンスを与えられ今がある。最初から完璧な選手なんていないし特に捕手は大変なポジション。 育てるとはそう言う事なんだと思うよ。
ログインして返信コメントを書く