【橋本愛】
昔からダブルスタンダードだった
「2022年LGBT発言 2023年LGBT発言問題」
-------詳細-------
2022年9月21日
都内で開催された
「第35回東京国際映画祭 ラインナップ発表記者会見」に出席
「すごく個人的な気持ちなんですけど、いま日本全体に例えば同性婚が認められていなかったりとか、『LGBTQ+』への理解がまだちょっと浅かったり、世界の環境問題に対しての意識も世界と比べるとまだ薄かったり。そういったところに目を向けて」
「世界を見渡せば、『LGBTQ+』って、今はまだそうやって型にはめないと語れない段階にいるということだと思うんですけど、人はそもそも同じ人っていうのは、もちろん誰一人いないし、同じ状況な人も誰一人いないので。こうすればみんな幸せになるっていう事項は何一つないと思います。なので、1人でも多くの人が個々の具体的な苦しみに、一人ひとりが寄り添って考え抜いていくっていうのを繰り返していくしかないと思っていて」
等とこのイベントでは語る
ところが2023年3月6日
突如自身のInstagramにて
「心は女性」とする男性が女性用の公衆浴場やトイレなどを利用することについて「体の性に合わせて区分する方がベターかな」
「私は女性として、相手がどんな心の性であっても、会話してコミュニケーションを取れるわけでもない公共の施設で、体が男性の方に入ってこられたら、とても警戒してしまうし、それだけで恐怖心を抱いてしまう」
・この時は至極真っ当な意見を投稿
しかし、2022年発言があった為に
この時期に最大勢力だったLGBTQ界隈が激怒
▶︎橋本愛をインスタでフルボッコに叩きまくる
・結果、橋本愛はインスタで謝罪する事態に
「トランスジェンダー差別について、昨晩からたくさんたくさん調べました」
「自分の犯した失敗の原因、問題点、そしてこれから自身が持つべき指針について考えました。今一つだけ確かに言えることは、まったく別のことで、私の中にまだ、解決されるべき課題が残っていたことです」
この際に、佐藤二朗とのトラブルの原因となった
"過去のトラウマ"についても言及
「あるトラウマの根が、関係のないところにまで結びついてしまうほど蔓延っていたことに気づき、昨夜、断ち切りました」
《"断ち切りました"等と投稿してたのに、何故か今回ぶり返し始めて佐藤二朗を悪者に仕立て上げる》
「もう二度と、考えの至らないまま発言をしてしまわないために、何よりこの世界に生きる誰かをこれ以上傷つけてしまわないために」と、今後もこの問題を学び続け、考え方をアップグレードして行動していくことを約束。「本当に、心から、ごめんなさい。本当にごめんなさい。学びの機会をくださり、本当にありがとうございます」等と投稿を締めくくる
《このLGBTによって叩かれ謝罪に追い込まれた事件から橋本は更に左翼化》
2024年8月には
「この国の、加害と被害の歴史についても、今世界で起きている戦争、虐殺についても、失われた命について、奪われた命、生活、人権について。一個人として、一社会人として学び、小さなことでも、アクションを起こしていく。そんな日々を過ごしています」
などとコメントしており、
この頃には既に完全に"活動家"となってしまう
そして最近では、思想の強い本を読んだ
"読書感想文"等をとある場所で投稿し始める
勿論、偏った記事とは思ってましたが、ここまでとは。ステレオタイプの「か弱い若い女性」と「典型的な昭和のパワハラオヤジ」を完全に創作してる。最大級の「注意」や「警戒」が必要と痛感していた僕が、そんな態度を取れる訳がない。自分の身を守る為にも。
嘘はやめて下さい。