回答(12件)
なります。 ハイパースケーラーたちが200兆円、ソフトバンクから80兆円、なんやかんやで300兆近い金をAIに金を突っ込む計画です。 ここでビビって勝負から降りたら、今までの投資が水の泡です。 というか、降りさせてもらえないんですよ。 米国政府が口を出してるじゃないですか。 Mutosは提供禁止とか、OpenAIが上場したら5%は政府が持つとかetc… 日本だって政府がAIに補助金出しまくってるわけで。 政府の助けを借りちゃった以上、「儲からなそうだからやーめた」はさせてくれるわけないでしょう。300兆円って、すごい額ですよ。 アメリカのGDPの10%近くがAI関連投資ってことになるんです。 AIがお金になるかどうかはわかんないですが、ツルハシは売れることが100%確実です。 そして、現時点でツルハシ企業のなかで一番割安なのがキオクシアです。 最低でも15万はしないとぜんぜん釣り合わないですよ
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ここのところ毎日キオクシアの空売りやってます。イージーモードで儲かるので怖いくらいです。だいたい株はしろうとがたかってきたら終わりです。株が上がるのは、自分が買ったより高い値段で買ってくれる自分より鈍い人がいて初めて上がるのです。いまそういう人がまだ残ってますかってはなし。 キオクシアは市況産業です。市況産業のバリュエーションではPERは全くワークしません。市況産業の株は会社が不景気でPERのぶっ高いときに買って、実際に景気が良くなり製品の値段が上がって利益がドバっと出て低PERになったら売るというのがセオリーです。 市況産業は製品価格次第で利益が決まり、その製品価格はシクリカルに動くのでそうなるのです☆ 10万復帰は8月上旬の決算にかけるしかないでしょう。バクチですね。
このての株は一度下がると終わります。8万円台7万円台にいくと もうオワコンです。買う人が激減するからです。 上がれば上がるだけ買う人が増えて売る人が減るので上がっていきますが 下がれば下がるだけ買う人が減って売る人だらけになり一気に暴落します。