斎藤元彦は、やる必要のない告発者探しをした。
告発者たる県民局長の退職を許さず、その再就職を強制的にやめさせ、嘘八百を書いたと嘘をついて貶め、公務員失格と公然と名誉毀損し、不当な懲戒処分を下し、さらに私的情報の拡散を主導して追い込み、自死に至らしめた。
さらに死後も、立花との二馬力選挙によって死者の名誉を毀損し続け、そのことによって再選し、その後も告発者の名誉を傷つける発言を何度も何度も何度も続けている。
このような人物は、「人殺し」と罵倒されるのに、間違いなく値する。
斎藤元彦は人殺しである。
さらに、「人殺し」と言われて激昂し、人殺し呼ばわりした市民を刑事告訴して、「人殺し」と言われても仕方がない暴虐性をさらに発揮し続けている。
自ら人殺しの人殺したるその性質を示し続けている。
斎藤元彦は紛うことなき人殺しである。
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