佐藤二朗 秋公開映画「踊る…」スピンオフドラマ降板 フジが1日に通達、2日撮影初日も前日に中止決定
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主なヤフコメは?
- フジテレビ側が橋本氏のトラウマを佐藤氏に伝えなかったことが問題の原因であり、佐藤氏に責任を押し付けるのは不当だと考えています
- ハラスメントの基準は曖昧であり、被害者の感情だけでなく客観的な視点も考慮すべきだという意見もあります
関連ワードは?
- ハラスメント
- 責任
- プロデューサー
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情報を整理すると、 過去の仕事中に同業者にセクハラを受け男性との接触にトラウマがある橋本氏サイドが番組製作側に配慮を求める→番組製作側は佐藤氏サイドにそれを伝えないまま撮影スタート→とあるシーンの撮影中に佐藤氏がアドリブで橋本氏の顎を触りトラブルに→橋本氏が佐藤氏を避ける様になり、両者の間で話し合いが持たれるも番組製作の責任者はここに同席せず→その際に佐藤氏は ・何故先に事実をこちらに伝えなかったのか? ・その様な状況では俳優業継続は困難なのでは?と個人的には思う。 という2点を伝えると橋本氏号泣→これが明るみに出るとフジテレビ側は佐藤氏の発言を「橋本氏のキャリアの否定」としてハラスメント認定。 との事ですが、これはどう考えても橋本氏側より共有されていた事実を佐藤氏側に伝えなかったフジテレビ側の責任では? それにより佐藤氏が橋本氏に大きな不信感を抱いた事で起きた事態だと思いますが。
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踊る大捜査線のドラマが好きだったし、今回の映画も見に行くつもりではあるんですが、このような形でいきなりスピンオフドラマだけ佐藤さんが降板させられて見に行くか迷ってます。 既に撮影が終わってる映画には出演されるという事でキャストとして大々的に発表したのがつい数日前。週刊誌の報道を受けていきなり降板。起きたことを読んでも佐藤さんが一方的に悪いとは思えず、むしろテレビ局のキャスティングや調整能力が不足しているようにしか見えません。 こんな状況で映画を見ても楽しめない気がして公開される前から嫌な気持ちにさせるフジテレビの能力はすごいです。
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なにかフジが必死に犯人作りをしているようにしか見えない。表に出るや佐藤氏が悪いという流れを作ろうとしていないかい?悪いのはプロデューサー含めた制作陣ではないのか?そもそもしっかり伝えていれば何事も起きてない可能性すらある。佐藤氏の言葉がハラスメントに該当するか。言い方、ニュアンスはわからないけれどそれとて最初のボタンのかけちがえがなければ起きていないだろう。才能と実績ある俳優一人を潰してまでそんなにフジは身内と自身を守りたいのか。強い違和感しかない。
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ハラスメントという観点からは極力、コミュニケーションはしてはいけないということなんだろう。佐藤氏は悪気は当然無かっただろうが、余計なお節介だったのかな。 いずれにせよ今回はフジ側の「コミュニケーション不足」が招いたトラブルだったわけだけど、橋本氏の心の傷を触らないようにしようとして、必要不可欠なコミュニケーションを端折ってしまった感もあるよね。 ただ心にトラウマを抱えた人に必要以上の気遣いをして「触らない」ようにするよりは、徹底したコミュニケーションの方が大切だと思う。もちろん触ってはいけない部分もあるだろうけど。 しかし今回の案件といい、本当に高度なコミュニケーション能力が必要な社会になったよね。そりゃ友達も作りづらいし恋愛も積極的ではなくなるわ。
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夫婦役で顔に触れたら問題になった 過去のトラウマかどうかはわからないが そんな制約を付けていい作品ができるのか? だったら夫婦役や恋人役を断るとかしないと 共演者には迷惑でしかない 正直、そんな制約があるなら俳優を辞めた方がいいと思うはハラスメントと言われれば、そうかもしれないが言ってることは間違いではない。なぜプロデューサーはキャスティングしたのかも疑問。
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現代のハラスメント問題で最も難しいのは、「どこからがハラスメントなのか」という明確な基準を設けることが非常に難しい点ではないでしょうか。 多くの場合、「相手が不快に感じたかどうか」が重視されます。そのため、同じ言動でも、ある人は何とも思わなくても、別の人はハラスメントだと受け止めることがあります。 本来であれば、被害を訴える側の感情だけでなく、「社会通念上どう評価される行為なのか」「第三者が見ても不適切と言えるのか」といった客観的な視点も併せて判断されるべきです。
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橋本さんのトラウマを佐藤さんに伝わってなかったのもどうかな、 結果ハラスメントと言われていて 番組の降板とはあまりにも佐藤さんに責任を押し付けすぎじゃないか、フジテレビは中居正広問題と言い自社の保身が見えて好きではなかったがますます不信がつのってしまった。 また佐藤二朗さんのメンタルが心配になってきました。今後のテレビ出演にも何かしら影響するのではないかと思ってしまいました。
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今の世の中を考えれば、こういう“問題”は無視できないし、それがあるからといって当人が疎外されることはあってはならない。大切なのは、人はそれぞれ様々なモノを持っていることが前提で、いかに共生していくかを考える世の中でなければいけないということ。その場が自身に合わなければ、住む場所を変える必要はある。そこに居たいのであれば、主張も大事だけど自身も変化する必要がある。耐えられない苦しみを負ってまで、そこに留まり続けることに何の意味が、誰の幸せがあるのかと思う。 共生、共存をするのであれば、その関係者全員が情報を共有すべきで、同じ認識であるべき。今回、そこを見落とし、上手くコントロールできなかったのが最大の原因。そして、その責任を負うべき者は責任から逃れようと、大きな力を振るおうとしている。先のタレントとアナウンサーの件から何を学んでいるのか。
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トラウマによる接触制限について、先にキャスティングされていた相手役に伝えるかどうかをプロデューサーに一任するなら、「伝えなかった場合に起こりうるトラブル」の結果も引き受ける覚悟がないとおかしいのでは? その覚悟がないなら、他人任せにせず、きちんと事務所が責任を持って相手役に直接伝えないと。 アドリブや偶然の接触にも耐えられないのなら、伝えるかどうかや伝えるタイミングを他人任せにするのは無責任すぎる。それはプロの仕事じゃない。 共演者全員に言う必要はないが、少なくとも夫婦役なら、撮影前にまず相手役本人に説明し、その制約の中でどう夫婦らしさを出していくのか相談する誠実さを持つべき。
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ネット上では橋本の過去の出演作での演技の内容に疑問の声が続出。 2021年のNHK大河ドラマ『青天を衝け』で橋本は、俳優・吉沢亮と夫婦の役を演じる。同作では橋本と吉沢が正面から抱き合ったり、吉沢が橋本にバックハグをするシーンが確認できた。 2025年のNHK大河ドラマ『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』でも横浜流星と夫婦役を演じ、その演技には夫婦の絆を感じさせるボディタッチが見られた。 また橋本は、2024年に映画『グラディエーターⅡ 英雄を呼ぶ声』のイベントでは、来日した米俳優のデンゼル・ワシントンから熱いハグを受けたことも。 こうした過去の事例を受け、ネット上には「イケメンならセーフってこと?」「トラウマを自由に出し入れしている」「これ、佐藤二朗がナメられてるだけだろ」など、疑問の声が相次いでいるのだ とコメント書いてあった 佐藤二朗さん応援しています!
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