「気をつけろ」と叫んだ直後…絶景写真を撮ろうとして150メートル下へ転落死=ブラジル
中央日報日本語版配信
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自分のコメント(マイページ)コメント138件
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自分は山登りが好きだけど高所恐怖症というなんとも困った者です。 登っていくときは何も感じないのですが、いざ降りようとすると下を見て足がすくんでしまう。 お恥ずかしい話だが、槍ヶ岳まで順調に登り、頂上から降りる時にどうやって鉄ハシゴに足をかけたものか、30分迷い続けた。 こんな危険な場所には先ず辿り着け無いけど、世の中には高いところも平気という人は多い。ほんの一歩の踏み外しで落ちてしまう。 御冥福をお祈りします。
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写真撮影にはスキルと経験が要る。 単に綺麗な写真を収める撮影技術だけでなく、撮影場所の危険性を見極め、安全に撮影することもまた技術。 スマートフォンで誰もが手軽に撮影するようになり、撮影技術もスマホが上手く補ってくれるが、後者の技術は自分でスキルと経験を磨くしかない。 それを軽んじている人が多いように思う。
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著名な日本人の登山家や冒険家、写真家などで滑落や不明などで亡くなる人は何故か44歳頃が多いと聞く。しかも男女問わず。今回もふと目についた44歳という年齢。今も生きてはいるが自分も思いあたる。
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おととしアメリカのグランドキャニオンに行った時、他の観光客はこうした危険な撮影スポットに登ったりしてた。 細い岩のルートを渡って、1人ぎりぎり立てる上で撮影したり。 私は高い所は苦手だな〜、くらいの感覚だったのが、グランドキャニオン行って足がガクガク震え、高所恐怖症なんだとはっきり自覚しました。 とてもじゃないけど柵もロープもない、こうした撮影スポット行くなんて無理。 グランドキャニオンでも、やはり落下し死亡する人がいるらしく。 あくまで自己責任ですね。
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私も山の山頂でヒヤリとしたことがあります 山頂で写真を撮ろうと上まで登り妻に写真を撮ってもらいましたが、山頂の奥はガスっていて何も見えませんでした ガスが晴れたら山頂の先は絶壁になっていて肝が冷えました
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若い頃ならなんでもできたと思っていたが、年を取ると身体の感覚が鈍ってくるんです。 私は学生時代のスポーツでできた怪我が原因で無茶はしなくなりましたが、その怪我が無ければやりそうですね。
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教科書に載ってた徒然草の「木登りの名人」を思い出しました。名人が弟子に対して危険なとこにいる時は本人も分かってるから声を掛けず、ある程度大丈夫という所で油断をするなと声を掛ける。 関係ないと思いたいですが…
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山は絶景も多いですが危険や死とも隣り合わせな場所。 どんなに準備をして装備を固めても滑落事故や悪天候、体調不良などアクシデントがいつ降りかかるか分かりませんね。
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人跡未踏、前代未聞、クラスの、まだ誰も撮影に成功した事が無い写真、 というならまだ価値があるかも、だけど、恐らくこの岩も既に何人かが そこから撮影済みでしょう。 自分も偉そうには言えない、遥かにしょぼいスケールで、かつて写真に 熱中していた時期があり、「自分が、この目で見て撮影したからこそ 意義があるんや!」とボケた事を喚いていましたが、歳を重ねたある日 突如、何か馬鹿らしくなってしまい、古いネガやデジタルのデータなど 全て処分してしまいました。 2年ほどは、「何て取り返しのつかない事をしてしまったんだ」と自己嫌悪 にさいなまれ、その後これまた突如気が楽になり、今はもう平気。 素人写真なんて、しょせんその程度、命をかける物じゃないよ。
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ペドラ・ド・マカコてどんな所だ? と検索したらその動画が普通に出て来たけど 体伸ばした上で50センチほど飛び降りないといけない所で着地点が外側に向かって20度程傾斜、上から見るとその傾斜が分からなかったのかストンと落ちた後外側に力が加わったのと、壁に腹が当たって弾かれたのが相まって落ちた感じやったね この手のって登りより下りが難しいやろうになー 何で行ってしまったのか
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