当社代表取締役社長 桑原聖は、このたびの一連の事案に関する経営責任を重く受け止め、本日付で代表取締役社長および取締役を辞任いたしました。
本件により、お取引先様、ならびに関係者の皆様に多大なるご迷惑とご心配をおかけしておりますことを、深くお詫び申し上げます。
また、同日付で取締役 清水裕介が新たに代表取締役に選定され、今後の経営を担うことが決定いたしました。
新体制のもと、当社はコンプライアンスおよび内部監督体制の一層の強化を図り、再発防止策の徹底に取り組んでまいります。
このたびの事態を厳粛に受け止め、失われた信頼の回復に向け努めてまいります。
関係者の皆様には重ねて深くお詫び申し上げますとともに、今後ともご支援とご指導を賜りますようお願い申し上げます。
令和8年7月1日
株式会社Memento mori