テクノロジー犯罪の被害の計測の話になります。

 

ゾワゾワ感の時はやはりパルス波形と強くなる電圧

 

 強いゾワゾワ感を昨日も送信されたので取得してみました。マイク部分を無くしwavで取得しているので、再生は音声解析ソフトを使用します。

 

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 なんか段々酷くなってる気がする。結局パルスの振幅の大きさや回数そもそもの電圧の強さが原因となるだろうと思うけど、それに自分の身体に静電気がどれくらい溜まっているか、また体にどれぐらい照射されているか、その時のメーザーの強さなども絡んでくるので、一概にこのくらいの値が出たから感じ方はこのくらいと言えない所。

 

下はゾワゾワ感の時の波形を時系列に並べてみましたが、最初の2つはスケールが昨日の10分の1です。

3つ目と昨日を比べるとパルスの多さや強さがそもそも強くなっている感じですね。

 

人体はパルスを良く感じるとどこかで読んだ記憶がありますが、やはり裏付けている結果にはなっていると思います。

 

その前に同じ条件で取得しているのに強さやパルスなど、これだけ差が出る事がおかしいかなと思います。

パルスは被害範囲が身体の一部だったりするので、メーザーで飛ばされている&家庭の電気に紛れ込まされていると予想していますが、皮膚表面を測るとこんな風にメーザーと家庭用電気からの影響が合算して出てくるものなのかね。

 

そこは疑問(昔やったけど忘れてる?)に思ったので、また低周波治療器をくっつけて実験しようかなと思います。

 

下は10倍の強さになります。

 

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