日常よく受ける被害のテクノロジー犯罪の話です。

 

前立腺癌・精巣がん狙いの照射 その前に痔になりそう 腿の付け根も痛い

 

 2010年以降異様に多くなっている前立腺癌・精巣がん狙いの照射ですが、2023年の今でも続いています。

 

 強弱はあれど毎日やられます。

 

 狙いは分かっていますが、癌研がらみと加害者が言っていたので、当たっている場所から、

 

 前立腺癌・精巣がん

 

 この2つが狙いでしょうね。去年の年末に急にこの前立腺癌のチェックが血液検査に入りましたが、その時は特に問題はありませんでした。10年以上強いメーザーくらってますが、値はそれなりにあるものまだ許容範囲ですね。

 

 今年もそのチェックが年末になるのかと思いきや、今度血液検査は10月過ぎにやり、その次は来年という結構長いスパンです。なので前立腺癌のチェックは来年ですかね。

 

 しかももう既に癌になったとか、色々音声では言っていたので何とか照射で癌にしたいところも加害者にはあるみたいですが、やっぱり私の家の状況からすると、

 

 「人数分の(照射データ)を取らないと。」

 

という事からなりすましでビックデータのような人数が必要なデータを欲しがっているみたいです。

 何故照射データを人数分と分かるかというと、映像送信で人が入れ代わり立ち代わり演技をして痛がっていた時期があったからですね。今でも私に重なるように映像を作ろうとしているバカもいます。もう10年こんな感じです。

 

 照射が多すぎて肛門は痛くなるし、足の付け根・腿の付け根が痛いのと、異様におならが出ます。

 

 最初に強く狙われた時は、まだ自室で寝れた時です。

 

 今この地を離れて同じと地位に新築を立てている加害者の家に新しい住人が来てからメーザーで肛門は狙われていました。そして何度も寝ている時だったり、座っている横からお尻を串刺しにして狙われたり、かなりやられています。

 

 思い当たるのが近所の加害者の家が下の病気になっていた事。たまにその家に照射しているような作成された映像や音声なども飛ばされます。実際にはそこの家からかなり飛ばされていますが・・・

 

「自分たちが実験台になります! だからお金ください!」
 

という加害者が電磁波を受けている素振りをしているだけみたいなところもありますね。

 

 厄介なのがこの痛みは1cmぐらいの範囲で強く感じられるので、メーザーを計測器でとらえるもの一苦労という事。

 

 ただとらえた時は値は強く計測はできます。たまに出てくる強い値がそれですね。ただメーザーと断定する場合は、手で方向を遮ってみたり、ちょっと体をずらしてその照射の追尾などを確認したりとかやっています。

 

 なんにせよ10年以上大丈夫でしたが、ただ単に回復が間に合っているだけのような気もします。

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