単なるテクノロジー犯罪関連の雑談です。

 

長期照射の言及を避ける事から分かるように昔から大学・研究・企業・医療は被害解決に協力はしない

 

まぁこれが昔からの事実という事ですよ。

個人レベルで協力する方はいましたがすぐにつぶされてしまいます。

 

ただ最近は徐々に情報が出てきていると思います。静電気の話とかですね。

(加害者は被害がバレた時の為にどうにかして加害者側の大学・研究・企業・医療を解決者にしたいみたいですが・・・)

 

協力しない件に関しては特に分かりやすいのは大学の先生ですね。どこの誰とは言えませんが講演などに来た数名は知ってますがネットなどの外に出ている情報や教科書レベルの話までしか教えてはくれません。

 

こちらが素人だから聞き方が悪いと話を逸らそうとする被害者の方もいますが、実際にそういう聞き方の人以外にもちゃんと質問する人もいます。

 

それでも被害解決に結びつくような方向には進みません。

 

だって大学・研究・企業・医療(全てでないけど)は加害者グループの技術的な中心ですからね。

 

そういった加害者グループの逃げ方は、

「長期間の人体への照射は実験されていません。」

「技術的に難しい事は素人では分からないので専門家に任せなさい。」

となります。

 

私達被害者は1990年ぐらいから電磁波の被害を訴えているのに長期間の人体の照射の話すら無視されます。

細胞実験疫学的実験はラットや細胞を使ってされていますが、私たちの被害は脳腫瘍や細胞の変化を見ているわけじゃないですしね。身体被害に関しては肌がヒリヒリしたり頭痛が引き起こされたりだるくなるという物です。

 

被害者の家で3か月ぐらい計測してもらえればすぐに判明する話ではと思います。

 

個人的には静電気で被害の体感が変わったりしますが、この件はとても仕組みが単純です。すぐにでも実験できそうですし、素人と呼ばれる私達が気付く事を研究者などがほっとくこと、気付かない事に不信感があります。

 

2000年ぐらいから電磁波過敏症に関して規制されたかのように情報がTVでは出てこないのも不信な点です。

不信であると同時に被害の重要なポイントでもあるでしょう。

被害からは長期間の照射で電磁波過敏症になり、照射された周波数に対して反応が違ってくるのも特徴的かなと思います。

重要な被害解決の要素だけに情報が出てこなくなったという感じですね。

 

また短期間では影響がみられないというのであれば、長期間も平気ではと思うのですが実験しなかったのは何故かと思います。

(特命リサーチとかでは興味深い結果などが出てたと思いますっけど。)

 

あとはメーザーの存在が隠されているのかなという所ですね。実際に背中に強い照射を受けた時にタイミングよくトリフィールドメーターを手にもっていた事があり、じわっと背中が焼かれる一瞬だけトリフィールドメーターの値が爆上がりしたこともあってメーザーだと結論付けていますが、このような物の存在も重要ぽんとになります。

 

ピンポイントもしくは頭全体などに絞られた照射で、特定の場所だけに信号を送信するという技術も被害からは分かっています。

 

先日も膝の被害がありましたが、その後なんどか電波を照射され被害部位だけ冷気を感じてました。このようなメーザーや範囲を絞った電波の照射で特定部位だけに影響を持たせる照射があるというのも秘密となっている部分ですが、これも研究系レベルだったらすぐにわかりそうなものなんですけどね。そこに言及しないのもおかしいですね。

 

それに確率共鳴というノイズを使った感覚を敏感にする方法ですが、私は2005年ぐらいからHPとかで被害に関連するものとして紹介してきましたが、今人体への利用という点で記事もあるくらいですね。

今やっとわかりましたという体で大学・研究・企業・医療が動いているのが疑問です。大学で電磁波を勉強したとはいえ専攻は違いますし素人の私が2000年ぐらいには気付いてたのに(笑)

 

また被害者が素人だとしても、計測器で計測ぐらいはわかりますし、何が通常ある電波で何がおかしな電波なのかというのも素人でも説明されれば分かります。

 

あとは難しい理屈にわざと誘導するとかですね。

 

まずは違法電波やおかしいと思われる環境を見つける事が重要であり、身体被害を持つ方がほとんどなのでその被害が電磁波環境とどのように関連するかを調べれば理解もしやすいでしょう。

 

ただそれをさせないように素人は計測器で計測しても無駄であるという方に話を持って行きたがるのが加害者側の思惑です。

 

なので皆さんコツコツと計測を続ける事と、一般的な電磁波の知識を入れる事が重要です。

 

みんなでおかしな電磁波環境を見つけて、その結果をもって大学・研究・企業・医療のケツを叩き、追及から逃げられないようにしましょう。

 

その際には関わっている人・そうではない人を区別するのが大変だとおは思いますけどね。

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