回答(3件)

>ネタバレでいいので教えてください 黒マントしか、原作に出てこないですよ。 黒マントは、ソルジャーの成れの果てです。 本来ソルジャーはジェノバ細胞を体に埋め込んで、まこうを浴びせてできる強化人間ですが、肉体的+精神的に強くないとなれません。どちらかが弱いとジェノバ細胞に乗っ取られて黒マントのようにジェノバ細胞の大本に集まろうとしています。 白フィーラーは原作の未来を変えたいというエアリス側の存在で、黒フィーラーは原作の未来にしたいというセフィロス側の存在に見えますが、原作に出てこないのでわかりません。FF7リメイクとリバースは原作のエンディング+500年後までが一度終わってから、再度始まっているようなストーリーになっています。

この回答はいかがでしたか? リアクションしてみよう

黒マントはセフィロスコピー計画の被験者です。リバース作中では「黒マントはセフィロスの分身で追えばセフィロスの元に辿り着く。宝条の仮説だ」と言っています。 詳細は原作と同タイミングであれば最終作で明かされます。 コピー計画はリユニオン仮説の実証実験です。 リユニオンというのはジェノバは身体をバラバラにされてもやがて一つの地点に集結して再生する能力の事です。 ソルジャーは耐性ある者に適量の魔晄と細胞を与えて人工的に肉体強化を施し、神羅の軍事力を底上げするための施術です。 これを宝条は適性が無い者に同等の処置を施す事で被験者はジェノバに支配されてリユニオン現象が起きるのではないかという仮説のもと行われています。 フィーラーはリメイクでナナキが言っていたように運命の番人です。この星が生まれて消えるまでの流れを守っている。その流れは決まっていてやがて力尽きるみたいです。 白フィーラーはまだ作中では明かされていないので描写で紐解くしかない段階です。 自分は見ないですが、考察系で探っても良いかと思います。

>黒マント ジェノバの細胞を入れられた人間の末路。 正体は主にソルジャーですが、5年前のニブルヘイム事件の現地にいた生存者は口封じと人体実験で細胞を入れられました。クラウドもこのパターン。 ジェノバの頭部(本体)を持つセフィロスの意志力で操作されています。 >フィーラー 星の運命の番人。 要するにFF7原作と同じ展開に進むように修正する存在。 1作目にて、原作と違う道に進みかけると介入していました。 >白と黒 1作目の最終戦にて、セフィロスがフィーラーを取り込みました。 セフィロスに掌握されているのが黒フィーラー。 白フィーラーは黒と敵対していて、現時点では正体不明。