藤木俊一、藤岡信勝・保守言論人の手のひら返し回顧録を始めるにあたって 2026/7/1
Colonel SHUN FUJIKI@テキサス親父日本事務局
藤木俊一
@MR_DIECOCK
保守言論人
藤岡信勝
@fujiokanobukatu
藤井実彦
@Mitsuhikof
序章-これからの発信について
YouTubeやX内での事実誤認の発言が元で、誹謗や中傷、嫌がらせ行為等が、私のみならず、身近な多数にまで及んでいます
私が口を閉ざすことで、流布されていることが事実かのような風潮も見受けられました
SNS上でのコメントの応酬をしても、事が大きくなるだけで解決には至らず対立を加速させます
また、不毛で非建設的な言葉の応酬をすることで、藤木氏や藤岡氏の支援者までもを傷つけることはしたくはありませんでした
いつか話し合いができる日が来るであろう、という淡い期待から口を閉ざしていました
私だけが黙っていれば誰も傷付けることがないのではと考えることもありましたが、藤岡氏の看過できない言動、藤木氏の度重なる当てこすりやいわれのない誹謗中傷が、私や私の親しい人たちを傷付けていることを目の当たりにし、この文を公開することに至りました
昨年来、多くの方がこの話題から去っていったのも事実
呆れている方が多いのも事実
しかし、例え関心がある方が少なくとも、事実は事実としてしっかり残さなければならない
事の経緯を見守っていただいている方や、事実を知りたいと思われる方、心を傷めている方など、話題に巻き込んでしまった以上、その思いを受け止めないといけないと感じました
「保守とは生活態度」と世間に訴えていた方々へ、人との関わり合い、言葉のやり取り、重み、言動の不一致など、しっかりと反論、事実を問うていきたいと思っています
今後お話させて頂く内容は、藤木俊一、藤岡信勝に関することのみになります
守る会で彼らがとっていた行動も一部加わりますが、
これらは事実であり、評価ではないことを付け加えます
最後に、お話する内容は私が言われていたことが中心になりますが、ご要望があれば他の話題を盛り込むことも考えて参ります
noteのコメント欄のほか、この文は同時にXにも投稿いたしますので、下記Xのポストへ、ご要望のリプを入れていただいても結構です
波夷羅太郎
@MR6nw421QT9BZ3n


前の記事の文末2行「以前理事会の場で飯山さんも話していましたが、私も同様〝個人情報の流布はおやめください〟」について 理事会で飯山さんが何の件について「個人情報の流布はおやめください〟」と言ったのか、差し支えなければ教えてください。