橋本愛、佐藤二朗からの「ハラスメントで号泣」報道に「心当たりあり過ぎ」指摘する声…共演ドラマのSNSで見せていた “異様な距離感” とは
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主なヤフコメは?
- 橋本愛さんがトラウマを抱えているなら夫婦役を受けるべきではなく、佐藤二朗さんに事前に伝えるべきだったと考えています
- 佐藤二朗さんや橋本愛さんの問題ではなく、制作側がしっかりと調整しなかったことが原因だという意見もあります
関連ワードは?
- トラウマ
- 夫婦役
- アドリブ
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報道内容などを確認すると、まず橋本愛さんが、トラウマを抱えていながら、夫婦役のドラマを断ればいいのにしなかった。 次いで、演技に支障がないように、佐藤二郎さんには詳しくその事を伝えていなかった。 知った後の話し合いでの齟齬は、更に話し合いをすべきだったが、そういった配慮はフジテレビもせず、佐藤さん側が降板を願い出るまでこじれた。 文春は、雑誌を売りたいから、片方の意見のみを記事にし、佐藤二郎さんを貶めている。裁判になっても、別に問題ないという、いつものやり方。 ここまで問題が大きくなったら、記者会見なりしないと、収まりがつかない。
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記事を読ませていただいたけど一般職ならいざ知らず俳優業ましてや夫婦役ならば少し触れたりはあるよね。 しかも佐藤さんの方が先にキャスティングされてて今回の件がアドリブかどうかは知らないけどもアドリブが多い俳優さんというのは周知されてるはず。 これはあまりにも佐藤二朗さんが可哀想。 もちろんこの記事に出てるだけの話ならだが。
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精神的に問題を抱えている方は世の中に沢山いてると思います。個人差は多分にあるかと思いますが、わたしの場合はうつ病を患っている方と職場で一緒に仕事をしていますが、作業中にやはり距離が近く会話する機会も多くなるのですが、うまく伝わらないことも有りますし、毎日一緒に仕事する上ではかなり気を使い精神的に負担を強いられています。社会人ならば自身で身の回りのことは自身で行うのは当たり前ですが、そういう方は自身では出来ない部分もあるように見受けられるので周りの関係者等がしっかりフォローしないと、問題が続いてしまいますし、本人も仕事を続けることが困難になっていくかと思います。最悪今回みたいに周りに迷惑をかけてしまうことになります。 問題なのは、話し合いで解決出来るような事がなぜハラスメント行為にまで発展してしまうのかだと思います。
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俳優は、役作りのために大変な努力をしているようです。作品の都度変わる役、ただ脚本を読んで台詞を言えばいいでは済まない職業だと思います。どうしても他の役者さんとの距離感が欲しいのなら、お互いの身体にまったく触れずに済む作品を選べばいいわけです。ただその場合役者としてはかなり選択肢が狭くなり仕事は減るかなくなるでしょうね。上っ面だけの演技など観たくもないし、数字や評価にも表れると思う。芸能界に入る時点で相当の強いメンタルを持っていないと続けられないのではないかと思いますね。
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トラウマがあるならまず夫婦役は受けないのが先決では?ボディタッチなしの夫婦役なんて聞いたことないし、受けるなら相手役に確実に伝えるべき。吉沢亮とはガッツリ抱き合ってたけどそれはいいんだ。同じ現場に入らないリモート役とかだけ受けていればいいのでは。
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これが事実なら、佐藤さんは何も知らず事故にあったような感覚だと思います。 橋本さんの過去の被害は、私も二十歳の頃もっと酷い事にあってるので同情しますが、夫婦役なら全く触らないのはかえって不自然になるので夫婦役は受けるべきでは無かったし、他のドラマや映画に出ても自分のトラウマによって相手の芝居を制限させ迷惑をかけるなら、役者としてやっていけないのは事実だと思います。 自分を守る事は大事だけど、大人だから他の人の事を考えるのも大事だと思います。
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フジテレビって本当になんにも変わってないんだなって印象を受けました。 佐藤二朗さんはアドリブが多い俳優さんとして有名ですよね。ファンでなくても見聞きした事はあります。 橋本さんサイドも、それなのに何でその仕事を引き受けた? 事務所関係者もプロデューサーとかとよく話し合って、佐藤二朗さんサイドに予め伝えて打ち合わせしておけば、こんな事にはならなかったと思います。 大騒ぎした中居君の頃となんにも変わってなくて、そういった事に無関心な印象を受けました。「面白ければいい、視聴率稼げればいい」そんな感覚が根強くのこっているのか? 結局は2人の俳優さんの印象が世間的に悪くなったと思います。
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佐藤二郎さんが数々の賞を取られた「爆弾」の山田裕貴さんインタビューで、作品に対するリスペクトからリハーサル前の本読みの段階で佐藤さんは長尺のセリフも含めて覚えて臨んだ所、共演の山田さんも同じくセリフを覚えていて驚いたというの逸話があります。 元々役者という仕事に対して熱い思いを持っていて、実力と熱と評価が釣り合ってきたタイミングで「過去にトラウマがあるから接触はやめてください」みたいな役者として致命的に近い制限があるのであれば、アドバイス・発奮してもらいたい意味でも強い言葉になる事もあると思うんだけどね
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佐藤二朗は悪くないし、橋本愛も悪いと思わない。ドラマにはプロデューサーがいて、マネジメントするコーディネーターもいるんじゃないの…そこと橋本側の事務所がきちんと話をしてないからこうなったんじゃ…俳優2人ともこの騒動の被害者。特に佐藤二朗には変な濡れ衣まで…しっかりと制作側が説明しなきゃ。
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女性目線ではドラマの内容に無理があるなと思いながら観ていました。脇役の設定は安定していましたが、この2人で歳の差婚を演じるのは橋本さんも佐藤さんもしんどいだろうな、と見ていて思ってしまったので途中から観るのをやめました。今回の事情を聞いて納得です。佐藤さんは好きな俳優さんですが、佐藤さんのキャラはどこまでいっても佐藤さんなので、硬派な橋本さんと夫婦役だと少しアンバランスな気がしました。またドラマとはいえ俳優間では先輩後輩なので橋本さんはやりにくそうだなと。現場の雰囲気は佐藤さんに押されがちになると思うので、コントロールできなかった周りにも責任があると思います。二人の意外な組み合わせが狙いだったんだと思いますが、佐藤さんのキャラを考えると相手役は橋本さんではなかったんだと思います。
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