「礼儀まで違った!無念さと怒りが募る」韓国メディアがブラジル戦後の「森保監督の90度お辞儀」と辞任会見での「洪明甫前監督のポケットに手を突っ込む姿」を比較して痛烈批判
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これは日本が「礼に始まり礼に終わる」という考え方が、武道や茶道だけでなく、スポーツにも強く影響しているからです グラウンドに入る時と去る時に礼をするのは「ここでプレーさせてもらうという感謝」「グランドに入る前の心構えの切り替え」「相手チームや審判、観客への敬意の表現」であり、グラウンドを「ただの場所」ではなく「お世話になる場」として尊重する、日本的な感覚からだと思います
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日本は歴史や蓄積を大事にしてます。WBCでも長い野球の歴史があるから若い人の力で世界一に何度もなってます。サッカーの歴史はまだ浅いですが着実に歴史を紡ぎ蓄積しているのでワールドカップで優勝するにはまだ時間はかかりますが数十年後には間違いなく優勝の常連国になると思います。韓国にはそうした考えなどが見られません。同じアジアの中で切磋琢磨は必要であり韓国にもブレない戦略を構築する事を期待します。
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感謝だよ、感謝。 長友選手もピッチを去る際にピッチに向かってお辞儀をしている。 国は違えど、それぞれの国を代表している。 代表の振る舞いは、それぞれの国の国民性や習慣を現している。 日本はブラジルに敗れたが、この選手達が次の日本をもっと強く育ててくれると信じている。 本当にお疲れ様でした!
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時たま、日本独特の考え方や意識、文化のおかげで効率よく社会は回っているな、気持ちよく過ごせるなと思うことがある。 周りの人を尊重すること、ルールを守ること、最低限のマナーやモラルは世界中の人達みんなが持っていてほしいところだなと感じる。 SNSやニュースなんかで日本のいい文化や風習が世界中に広まって、少しでも真似や取り入れて広がってくれれば、世界はもっと綺麗で過ごしやすくなるんじゃないかなと思う。
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礼やお辞儀を謝ると取るところから国の違いを感じます。場面場面によって感謝だったり、謝罪、お礼、神社仏閣では崇拝とあります。この場合、多少ははるばる応援に来られた方へ勝てずに申し訳ないという意味と、感謝、お礼、そして試合が出来た感謝等深い意味があるはずです。監督のお辞儀は取って付けた感の無い美しいお辞儀です。それが理解出来る日本人で良かった、こちらこそお礼を言いたい、着実に強くなっている日本、後はプレッシャーというか意識の面ですかね、頑張れ日本!
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人柄もあるけど、これまでの歴代代表監督の行く末(批判)をみればある程度「どう振る舞うか」は計算としてあったと思う。 正直、W杯で優勝するには格上、又は良くても同等との連戦になる訳で、それらを圧倒して勝つほどの力はないのが本音なはず。コイントスの裏表の様な運任せに似た薄氷の勝利で最後までたどり着く方が奇跡。そう考えれば強気な態度に終始するより勝っても負けても平身低頭の方が刺激は少ない。これは日本の伝統的な処世術でもある。(強気発言は盛り上げるが、負ければ大たたきの材料へ変化) 気の毒なのは韓国の監督。試合内容と結果、そして日本との対比によってよりクローズアップ。 森保監督としては感謝でしょう。韓国代表監督の扱いには日本ファンも同情的に成らざる負えない。それは自身への批判が抑制される事に繋がる。 いずれにせよ、結果が出るまでは平身低頭。これが日本代表監督の肝となる。
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森保監督の90°のお辞儀は、謝罪の為だけではないと思います。 日本の武道は、礼に始まり礼に終わる伝統があり、激闘が繰り広げられたフィールドに対しての一種のアニミズム的な礼であり、勿論両軍のサポーターの熱い応援に対する感謝を込めたお辞儀だったのではないでしょうか。 このスポーツへの深い敬意を抱くからこその行動、日本人として代表監督を誇りに思います。
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私は中学時代の三年間バレーボール部でした。 顧問の監督は日体大出身の、昭和の熱血監督、と言うイメージの人でした。 その監督が私達部員に一番説いたのは礼儀と感謝。 バレー部にはずっと受け継がれていた伝統がありました。 登下校時に必ず門の前で、お願いします。とありがとうございました。と挨拶する事。 登校時に門をくぐる時に、学校に向かって、お願いします。 下校時には門を出てから振り返ってありがとうございました。 バレー部に入部したその日から卒業式の日まで一日も欠かさず私達バレー部員は実行しました。 卒業式の最中には泣かなかったけど、最後の挨拶の時には涙が込み上げました。 その三年間の教えがあったから、私は自分なりに感謝の気持ちを持って生きて来られた気がします。 森保監督、代表選手の皆さん、本当にお疲れ様でした。
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謝罪で頭を下げたって記事になってるけど、どうなのかな?当然勝ち上がれなかった事に対して謝っている部分もあるとは思うけど、応援してくれた方々や対戦相手、スタジアムや大会に対する感謝の気持ちがお辞儀になったのではないかと感じました。
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森保監督の姿勢そのものは、普通にリスペクトされるべき行動だと思いますね。試合後にファンへ深く頭を下げるというのは、日本代表を率いる立場として自然で誠実な振る舞いだと感じます。ただ、今回の記事のようにそれを対比材料として使って、別の人物を強く批判する流れになると、正直あまり気持ちのいいものではないですね。森保監督への評価というより、誰かを叩くための道具として持ち出されている印象を受けてしまいます。
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