Xの規約が、チャッピーが、フォトショが、という議論は一旦置いて
今どきの画像生成はtext to imageの前段にエージェントがいて、エージェントはインターネット検索をする
しかも明確にBOOTHとXを狙い撃ち
「ぶいちゃのシフォン」以上のことを入力していないにも関わらず勝手に公式画像を取りに行く
ユーザーが「画像として」著作物を入力したかどうかに関わらず、結果として著作権法的に怪しいものができる可能性があるって構造は知っているべきかもしれない
依拠性、類似性ともに満たし、これをそのまま出したら「訴えられたら」負けるでしょうね