何故女性に優しさや思い遣りを示すと事態は悪化するのか?
に関して、まず「そもそも女性に優しさや思い遣りを示すと事態は悪化するは真なのか?」と疑問に思った方も多いだろう。これは主観的観点からは決着のつかない話だが、客観的な指標を置くなら即結論が出る話だ。例えばママによる虐待死が生じやすいのは妻子を献身的にサポートする家庭である。
ママによる児童の虐待死が報じられた時の我が国の反応は決まっている。「ママは苦労したに違いない」「夫は何をやっていたのか?」「もっと支援が必要だ」…子供を殺す母親は悲劇のヒロインであり、状況(社会構造や夫)の被害者であるというのは我が国の総意だ。なにしろ司法も子殺しママの半分は執行猶予にしているし、虐待があれば「ママが苦労した証拠」として減刑理由にしているのだから。
まぁ要するに「子殺しママは本当は子供を愛し大事したいと思っているのに状況によって子供を殺す事を強要されてしまったのだ」との前提があるのだろう。しかしママの殺害手段はコレを否定する。何故なら殺された子供の殆どはネグレクトと物理的暴力によって殺害されるからだ。
3歳未満の乳幼児に関しては1番多いのが車中放置による熱中症・脱水…要は単なる放置だ。その次に来るのが頭部外傷に、頸部締厄以外による窒息だ。頸部締厄以外による窒息は要するに首絞め以外の窒息ではなく、胸腹部等に打撃(圧迫)を加えられて呼吸困難になったりすることだ。3歳以上は1番多いのが頭部外傷で次点が溺水。これらは当然に大好きな子供を泣く泣く殺す人間のとる手段ではない。
そして決定的なのはシングルマザーを除く子殺しママの大半は周囲からの支援は厚かったという事実だ。親族との接触状況において第20次は「殆どない」が15%、「乏しい」が23%、「普通」が47%、「活発」が15%である。
次に直接的な「養育の支援の状況」だが、「支援がなかった」と答えているのは11%であり62%は「支援があった」と答えている。そして全体構成比の35%は(子供の)親から支援を受けていると答えており…つまり子殺しママの56%は夫から支援を受けている。端的に言えば、子殺しママ家庭においては夫が子供の面倒を見ているケースの方がマジョリティなのだ。そして忘れてはならないのは夫以外からの支援もない家庭は僅か11%という事実である。
また我が国は1貫して熱心に育児支援の拡充を続けているが、子殺しママの数は横這いかつ少子化を踏まえれば微増傾向にあるということだ。ハッキリ言えば、我が国のこうした寄り添いは子殺しママを甘やかし、議論を封じ、その凶行を増長させている。
そして有名な話だが、女性はフェミニズムによって、より自由になり、より安全になり、より気を遣われ、より教育や金や社会的地位を得られるようになったが、女性はその全てに激怒し、不幸を感じているという事実だ。これはフェミニズムのパラドックスとして、よく知られている現象である。
またミクロな肌感覚の話では「女性は性愛において男性に尽くされると逆に不満を覚えイライラしていく」という言説かSNSでバズるようになっている。これに関して知ったかは「女性は自分より強い雄を求めているので、尽くされると目の前の男性を弱い雄と見做して不満を溜める」と説明するだろうが、これは正確ではない。何故なら上述のように、これは性愛に限る話ではないからだ。
その本質は「自己愛」である。
寄り添いが事態を悪化させる心理的・関係性的メカニズム
女性に対する共感や思い遣りが逆効果となる理由は、彼女達の内面に潜む特有の認知バイアスと、感情の処理に起因している。健常な他者からの支援的アプローチは、当事者のシステムにおいては「支援」ではなく「自己評価への挑戦」または「搾取の機会」として変換されるのだ。このプロセスには、感情不耐性、思いやりへの恐怖、自己愛損傷の誘発、および情動的協和の欠如という複数の心理的要因が複雑に絡み合っている。
感情不耐性
女性は男性に比して他者からの共感や支援の申し出を受けた際、それを素直に受け取ることができない「感情不耐性」を抱えている。健常者が他者の感情を察知したり、共感を受けたりした際には、副交感神経系の活性化やオキシトシンなどの分泌を伴う安心感を得るが、女性の場合、感情の感知は自己の内部統制の喪失、権力の剥奪、あるいは深い羞恥心を呼び起こすのだ。
思春期の男女を4年間にわたって追跡調査した研究においても、やはり女性は感情不耐性が低くなりやすい(=耐えがたいと感じやすい)…というか男性と違って耐性がつきにくい傾向が示されている。そして更に重要なことに、それがうつ病や不安障害などの内向化症状の高さと強く結びついていることが示された。
またこうした女性の性質は直的行動と結び付きやすいことが示されている。薬物使用障害を持つ患者を対象に、感情不耐性とアルコール乱用の関連性に性差がどのように影響するかを検証した研究では、男性では苦痛耐性とアルコール乱用に直接的な相関は無かったが、女性の場合は苦痛耐性とアルコール乱用に直接的な相関…苦痛耐性が高いほど飲酒日数が少なくなる…が確認された。
簡単に言えば、女性は感情不耐性が男性に比して高く、尚且つそれが精神症状や直接的行動に結び付きやすいということだ。これは女性は感情的と言い換える事も可能だろう。
思いやりへの恐怖
他者から思いやりを受け取ることへの恐怖は「傷付きやすい自己愛」と強く結びついていることが複数の研究で示されている。当事者にとって同情や支援を受ける立場になることは、「自分には支援が必要なほど弱い存在である」「相手の方が優位に立っている」という階層的な劣等感を意味する。当事者は「思いやりを受け入れると、相手に弱みにつけ込まれる」「他者に依存することは、操作されるリスクを伴う」というパラノイア的な不信感や愛着不安を抱いているため、他者からの純粋な寄り添いを、自己の独立性や優越性に対する深刻な脅威として解釈するのだ。これに女性特有の過大評価と被愛妄想が加われば、どのような陰謀論に発展するかは言うまでもない。
実際にあらゆる研究を通じて陰謀論やオカルトを信じる最大の因子は「性別(女性であること)」が1貫して示されている。そして重要なのは、性別の次に重要な因子はナルシシズムだという事実だ。
占星術は我々の社会で1定の市民権を確保している。ではその市民権を支えている(占星術を信じている)のはどのような属性の人間達だろうか?これを調査した研究がある。研究内容としてはFacebookを通じて募集した264名にオンラインのアンケート調査を実施し、彼等を対象に「占星術への信念」「パーソナリティ」「知能」を実施した。因みに知能に関しては図形を用いた視空間的推理能力を測るテストで評価した。その結果、占星術を信じる人間は「ナルシシズムが強い」「女性に多い」「知的水準が低い」ことが判明した。因みにこの研究のタイトルは「星さえも私を優れてると思ってる(Even the stars think that I am superior)」だ。
この「感情不耐性」と「思い遣りへの恐怖」と「ナルシシズム」の組み合わせとして、女性は他者からの好意を加害と認知する。正確には自分の思う相手から、自分の思う愛し方をされない限り、それは「自分の気持ちを無視した加害」と認知される。女性がハラスメントを感じるか否かは相手の社会的地位や容姿に大きく依拠する…という現象はコレの1側面に過ぎない。女性にとって自分の思う相手以外の好意は「この相手と同格かそれ以下と思われた」「好意を示されたくないという私の気持ちを無視された」として羞恥や権力の剥奪感を覚え、更に「この相手は自分に対して何か狙っているに違いない」という被害妄想・披愛妄想へと至る。
共感の欠如と搾取への転嫁
女性の共感性に対しては2つの異なる極端な意見がある。1つは女性は共感能力が高いというモノ。これは子殺しママに対する女性の寄り添いやいいね数が象徴している。しかし1方で女性には共感能力が全く存在しないという見方も最近人気だ。実際、女性は共感力の高低以前に男性の立場や気持ちを想像すること自体を憎んでいる。それが直接的に示された事例が「父親の産後うつ」問題だ。男性の育児参加が進む中、産後の環境の変化に伴って鬱症状になる父親もいることからども家庭庁の研究班は自治体担当職員向けに「父親支援マニュアル」を作成した…というだけのニュースが2025年Xを中心に大炎上した。
「男性は産まないのだから産後鬱になるわけない」という趣旨のポスト及び、それが万いいね集める現象が「自分と違う立場の人の気持ちを理解出来るか?」の答えの全てである。これについて単純な事実を提示すると、父親の産後鬱は学術的には「Paternal Postnatal Depression」と呼ばれており、メタアナリシスにて凡そ10%前後のパパが陥ることが確認されている。これは女性の産後鬱経験率10~15%と近しい数字だ。そして妊娠から2歳になるまでの親においてパパの自殺率はママの7倍高い。スウォンジー大学の長期研究で英国においては2002~2021年の間に自殺したママは16人だったがパパは107人だったことが確認された。
女性の共感能力の高低自体は既に答えは出ている。それは自己報告では総じて女性が男性より優位な共感能力を示すが、客観的測定では男女差は僅かになったり男性が優位性を示す傾向にあるということだ。共感には感情的共感…文字通り感情的に反応する共感と、認知的共感…ある程度相手の立場にたち思考する共感がある。前者を自己申告と脳活動を測定して計った研究では、「自己報告では女性の方が男性より共感を示し、しかも年齢があがるにつれて大きくなったけど、客観的測定では性差や年齢との相互作用は見られなかった」という結果が出た。
また後者の認知的共感をはかるべく心の理論のテストに使われるハッペの漫画課題…簡単な漫画を読ませて登場人物の気持ちや次の行動を推定させたり、漫画のコマを並び替えさせるテストでは男性は女性より優れた成績を…僅かどころではなく納めた。
https://www.tandfonline.com/doi/pdf/10.1080/02699930601117096
雑にまとめれば男女の共感能力について、自認のうえでは女性は男性より共感能力を高く評価するが、客観的側的には感情的共感能力は男性と女性で同程度であり、認知的共感は男性の方が優位な傾向にあるということだ。
しかし、それでは説明がつかないと読者は疑問に思うことだろう。感情的共感が男性と同程度にあり、認知的共感も中程度の違いとは言え極端に劣るわけでもない女性が、自分と違う相手に対して何故これほどまでに残酷というか痛めつけて喜ぶような真似をするのかと?その答えはやはりナルシシズムにある。具体的には女性は内集団バイアス…所謂身内贔屓が凄いのだ。
ラドマンとグッドウィン(2004)は4つの実験で、女性の自動的な内集団バイアスが男性よりも著しく強いという以前の研究結果を再現した。この効果は母親を父親よりも好むことや、暴力や脅迫との関連性など様々な観点から分析された。全体として女性は男性の4.5倍も同性を好むことが判明した。
これは女性が、女性に有利で男性に不利益をもたらす施策を主張することに何の躊躇いも持たない事の直接的な理由である。1方で男性は、男性に有利になるという理由だけで施策を主張する事はない。男性は関係者全員にとって最善だと考える施策を主張する。それが建前にせよ男性は「社会全体の為」という大義名分から逃れる事は出来ないのだ。しかし女性は女性に利益をもたらすため、女子枠、女子トイレ拡張&男子トイレ削減、避難所の女性専用スペース、困難女性支援法、女性専用融資etcのために戦い勝利した。1方で男性が初めて勝利したのは子供にとっての最善を目指した共同親権ぐらいのものだ。そして実際に女性は今や「社会全体より女性の利益の方が大事だ」と主張し始めている。男性が人類史において、このような主張をしたことはあっただろうか?
このような女性の強固な自己愛は上述のようなマクロの話だけでなく、ミクロの人間関係においても「貴方達より私の利益の方が大事だ」という形で発露される。端的に言えば女性は自分が有利になるというだけで、何かを主張するのに躊躇がない。これが男性から見ると女性がある種のサイコパスに見える理由である。
内集団バイアスと情動的共感の抑制について「人種」という強力な集団属性バイアスが、脳の自動的な情動的共感をどのようにブロックするかを検証した研究がある。この研究では白人および中国人の被験者に、同人種(内集団)と異人種(外集団)の顔に針が刺さる映像を見せ、脳の反応を比較した。結果としては、言う間でもなく自分と同じ人種の痛覚映像を見たときには、脳の「痛みネットワーク(前帯状皮質など)」が鋭く活性化(情動的共感)したのに対し、異なる人種の痛覚映像に対しては、このミラーリング反応が有意に低下(ブレーキが作動)することが確認された。
https://www.jneurosci.org/content/29/26/8525
メタアナリシス
そして性別は人種を上回るバイアスであることが示唆されている。人種、性別、社会階級、年齢が異なる対象に対する暗黙の評価を調査した研究では、最も大きく1貫性のある評価バイアスは「性別」であることが判明した。
https://psycnet.apa.org/doiLanding?doi=10.1037%2Fpspa0000314
これにより女性の脳は男性の苦痛に対して認知的共感を覚えても、情動的共感は働かない状態になる。要は苦しんでることやリソースを払ってることは分かるが、それに対する痛みは感じない状態だ。この認知的共感と情動的共感の明確な解離は「情動的協和の欠如」と呼ばれる特有の心理状態を引き起こす。情動的協和の欠如は、ダークテトラッド(自己愛、マキャヴェリアニズム、サイコパシー、サディズム)の1部である「対抗心」や「冷酷さ」と密接に関連している。相手が親身になって寄り添い、涙を流したり心を痛めたりしている姿を見たとき、当事者はその感情に同情するのではなく計算を働かせる。つまり相手の優しさや献身を「自分への忠誠心」や「利用可能なリソース」として認識し、罪悪感を1切抱くことなく相手を搾取し、操作する機会として利用するのだ。
https://www.tandfonline.com/doi/full/10.1080/08164649.2025.2599191
対策
こうした女性への対策はあるにはある。それは恐怖と怒りだ。女性は偏桃体が男性より反応し、尚且つその影響を受けやすいが、この扁桃体は直接的に情動的共感を引くトリガーとなる。扁桃体が他者の恐怖や怒りを検出すると、脳の他の部位に強力なアラートを送り、情動的共感のシステム(ペイン・マトリクス)が1気に起動する。
例えば被験者に「恐怖の表情」を見せ、脳がそれをどのように処理するかをfMRIで測定した研究では、他者の恐怖を処理する際、左側の扁桃体と前部島皮質の間の機能的結合が強化されるほど、情動的共感のスコアが高くなることが示された。平たく言えば、脳は扁桃体が恐怖という脅威シグナルを素早く検出し、それが島皮質に伝わることで「自分のことのような不快感や共感」へと直結するメカニズムが(特に女性には強く)あるということだ。女性が特定の相手に対して過剰なまでの共感を見せる理由である。(※中程度の脅威はdACC駆動による自己憐憫の強化に使われるという意味でも困難な手段である)
これで説明出来る事は色々あり、またこれを説明する言葉は沢山あるが、とりあえず令和の世で実践するには、あまりにも高いハードルだ。事実上使えなくなっていると言い換えてもいい。その為、女性への対応は結論から言えば「相手への期待をやめる」の1言だ。
感情を排したBIFF法
女性とのやり取りにおいて、最も避けるべきは「感情的な反応(怒り、悲しみ、弁明、共感)」を示すことである。彼女達は相手の感情的な揺さぶりを「自分への関心(Narcissistic Supply)」として貪欲に吸収し、さらなる挑発を繰り返すことで優越感を得ようとする。やけモテとか分かり易い例だろう。こうした不毛なエスカレーションを物理的に遮断するためのコミュニケーションプロトコルが「BIFF法」だ。
BIFF法は、当事者からの理不尽な非難、投影、挑発的な言動に対して、以下の4つの原則に従ってのみ応答する手法である。
・Brief(簡潔に)
情報量を最小限に抑える。返事は最大3文程度に留める。弁明や言い訳は、当事者の自己中心性による「他責化」の隙を与えるため1切行わない。余計な情報を提供しないことで相手の攻撃材料を断つ。
・Informative(情報のみ)
感情や意見を排除する。事実のみを客観的に伝える。当事者の侮辱や過去の蒸し返しといった罠には1切触れず、必要なスケジュール等の事務連絡のみを行う。相手に取り付く島を与えない。
・Friendly(友好的・中立)
対立を煽らないトーン。「こんにちは」「良い1日を」など、事務的だが中立的な挨拶を添える。これにより、当事者の「社会的排除」や「見下し」のアラーム(被害妄想・披愛妄想)を作動させないよう配慮する。また周囲へのアリバイ作りも兼ねる。
・Firm(毅然と・断固として)
議論の余地を残さない。決定事項や要求を明確に伝え、交渉や妥協の余地を与えない。「あなたはどう思う?」等の質問で相手の返信を誘発しない(会話をそこで強制終了させる)。
例えば、当事者から「お前は本当に無能な親で、私の人生を台無しにした。昨日の手続きの失敗の件も全て貴方のせいだ。本当に頭がおかしいのではないか」という長文のメールが届いた場合、それに同情したり、怒って反論したりするのは最悪の選択だ。BIFF法に基づく返信は「こんにちは。昨日の件について今日の15時までに書類を提出します」のみとなる。
境界線の設定
女性の行動や性格を変えようとする試み(「もっと私の気持ちを分かってほしい」と訴えること)は、前述の通り令和のコンプライアンス的に物理的に不可能である。従って対人関係の焦点は「相手を癒やし、変えること」から「自分を保護するための境界線を強固に構築すること」へと完全に移行しなければならない。
境界線の設定において極めて重要なのは、「最後通牒」や「威嚇」との違いを明確にすることである。最後通牒や威嚇は「相手をコントロールしようとする行為」であるのに対し、境界線はあくまで「自己保護のための行動原則」である。具体的には相手が大声でわめいてる場面において「今すぐ怒鳴るのをやめないと見捨てるよ」というのが最後通牒だ。これは「自分が相手に期待してる」事を示す攻撃材料(弱み)となり、相手は貴方の期待を人質にし始める。そして貴方は相手が変わるのを待ち続けることになり、結局は依存状態が継続する。
対して境界線は「大声で怒鳴り続けるなら、私は部屋を出ます」と宣言することだ。勿論相手が怒鳴り続けたら実際に部屋を出る。相手の選択に関わらず、自分の行動を確実に実行する。主導権は自分にある。情報的かつ冷静に感情を出さない。意図的に退屈で、無表情で、反応が薄く、機械的な人間を徹底的に演じる。彼らの誇大性や被害者意識に対して1切の感情的フィードバックを与えないことで、相互作用を当事者にとって「全く魅力のないもの」にするのだ。
とここまで読んで、恐らく精神疾患に詳しい方は女性の性質が、ある症状と酷似してる事に気付いただろう。そして懸念は正しく、女性の脳全般の傾向は、ある精神疾患の症状の脳の説明と不気味なほど1致するのだ。
これは言っていいか分からないが、まぁ(今では怪しいが)ASD気質が男性の脳の特徴と1致する程度の事は言われてきたし、表で書いてもワンチャンBANされなそうな気もするが、念の為、有料エリアで書く事にする。現在進行形でc-ptsdの中核として議論されていることではあるが、
女性は思い遣りを持てるのか?
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渡邊真衣の擁護と被害者叩きの凄まじさは、いま獄中記がちょろっと出てきても一定数渡邊真衣擁護勢が出てくるところからも感じるところです。ちょっとさすがに逃げるしかないですね。