Replying to @yellow_flame_
2015年 連載中
・アシスタントのB氏が遅刻・早退・病欠を繰り返す。口頭で注意を行うも改善されず、繰り返す遅刻を注意した際には、締切前にもかかわらず担当業務を中断し、清水の制止を聞かずに部屋の掃除を始めるなど、制作業務から離脱する行動があった。
・B氏から、清水の制作姿勢について変更を求める発言や、担当業務の遂行拒否、業務習得の拒否、他アシスタントへのオーバーライドが常態化した。
・B氏に対するいじめが発生し、その対応を余儀なくされる中で、清水自身の性被害に関する背景事情にも触れる状況となり、正常な精神状態で制作を継続することが困難となる。
・打ち合わせにおいて、監修体制の改善を2回目として要請するとともに、プロアシスタントの募集を要請。
・担当編集者A氏から「監修の名前はいわゆる印籠にすぎない」と説明を受ける。「改善します」と回答されたものの、監修体制・アシスタント体制ともに改善されず。
・完成原稿提出時、A氏から「頑張りすぎ」「もっと手を抜け」「仕事より遊べ」「人間として経験を積め」「漫画ばかり描いてちゃダメ」といった趣旨の発言が繰り返される。
2015年 第2巻発売
第2巻がん細胞編で、B氏が指示を無視して原稿を毀損。
アシスタントとの意思疎通を断念。
アシスタントからの不信感、精神的消耗が蓄積。