「みんなでつくる党」第7回債権者集会、債権総額約17億円に
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「みんなでつくる党」(旧政治家女子48党)は2024年3月に約11億円の負債で破産手続きを開始し、2025年10月に最高裁が確定させた。元N国からの派生で立花孝志氏と大津綾香代表の対立が資金問題の背景にある。集会では11月に異議債権が発表され、12月から債権者間の異議申し立てが可能になる一方、大津氏のX投稿に批判が集まり、手続きの長期化が懸念されている。管財人は大津氏関連の訴訟も進め、資金の透明性が焦点だ。
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