- 1二次元好きの匿名さん26/05/26(火) 22:54:25
- 2二次元好きの匿名さん26/05/26(火) 22:57:36SSまとめ | Writeningカス、一名追加 https://writening.net/page?2kr2B8 呼吸を止めて1秒 https://writening.net/page?4jD58m Happy Halloween https://writening.net/page?MjZPxQ want,need,love.1 https://writening.net/p…writening.netSSまとめ(3スレ目以降) | Writeningワイも鳴かずば撫でられまい https://writening.net/page?CanQY6 大きな背中と小さな願望 https://writening.net/page?NHUsku どうか節度を保って https://writening.net/page?EnDten 気まぐれな衣替え htt…writening.net
今まで先人たちが書いてくれたss
- 3二次元好きの匿名さん26/05/26(火) 22:58:04
10まで
- 4二次元好きの匿名さん26/05/26(火) 23:00:04スレまとめ | Writeninghttps://bbs.animanch.com/board/4542907/ https://bbs.animanch.com/board/5790806/ https://bbs.animanch.com/board/5831791/ https://bbs.animanch.com/board/5858058/ https://bbs.animanch.com/board/592…writening.net【閲注·エ駄死】"ワイ、シャーレに乗れ"ワイ「え?」6.5|あにまん掲示板落としてしまった前スレhttps://bbs.animanch.com/board/6066321/保守忘れで落としてしまったけど…まだもう少しだけ、この概念を共有したい…ので建てました。自分はただの…bbs.animanch.com【閲注·エ駄死】"ワイ、シャーレに乗れ"ワイ「え?」6.75|あにまん掲示板bbs.animanch.com
今までのスレ
- 5二次元好きの匿名さん26/05/26(火) 23:02:45
- 6二次元好きの匿名さん26/05/26(火) 23:22:02
え!?
別の方とはいえ、続きを見せてもらえるんですか!? - 7二次元好きの匿名さん26/05/26(火) 23:25:45
こいつは楽しみだ。
- 8二次元好きの匿名さん26/05/26(火) 23:27:03
期待
- 9二次元好きの匿名さん26/05/26(火) 23:28:57
良いっすよね。
先生とワイちゃん... - 10二次元好きの匿名さん26/05/26(火) 23:32:49
お待ちしております
- 11二次元好きの匿名さん26/05/26(火) 23:45:49
『これで…終わ、り!』五徹目の身体を伸ばしながら、すぐ近くの女の子に声をかける
『ワイももうすぐ終わる?』
「あともうちょっと、っていうか先生が仕事サボってたからこんなに溜まって大変な目に遭ったんですからね…」明らかに恨みがましさを籠めた声で言ってくる
『…それはごめん、でも』
「はいはい、先生は"先生"ですもんね、生徒さんのことが自分より大事なんでしょう?良いですよ、別に」
『…ワイ、お菓子食べる?』
「そうやって機嫌取ろうとしてるの、バレバレですよ…まぁ、疲れてるので普通に貰いますけど」
自分の仕事机のお菓子を入れている引き出しから、ワイが好きなウイスキーボンボンを取り出し、ワイの方を向く。
探している間に終わらせたのだろうか、キーボードもお構いなしに机に突っ伏して「あ゛ぁ゛…」と声を上げるワイに近づくと、ふと、ワイの後ろ髪の中から、あまり外に出ていないからなのか、白い肌を覗かせるうなじがあった。ごくり、と唾を飲み込む。
「ん、先生?どうし…ひゃ//」
一瞬の静寂、2人の目が合う。
「先生…正座」
『ハイ、スミマセンデシタ』 - 12二次元好きの匿名さん26/05/26(火) 23:47:57
- 13二次元好きの匿名さん26/05/26(火) 23:54:46
私も書きたいんで書いてますけど、頭くそ雑魚すぎて一瞬でネタ尽きるんでss書きの方達、書いていってくれても良いんですよ…?
- 14二次元好きの匿名さん26/05/27(水) 09:01:22
"ワイ、いる!?"
ワイ「はい?どうしました血相変えて」
"ワイ、落ち着いて聞いて欲しいんだけど…連邦生徒会長の事は覚えてる?というか知ってる!?"
ワイ「なんですか、藪から棒に…」
"いいから!!"
ワイ「なんなんですか…えっと、連邦生徒会長でしたっけ?流石に知ってますよ。あの金髪の人ですよね?」
"そっか…"
ワイ「どうかしたんですか?」
"…ここだけの話なんだけど"
ワイ「はあ、今の連邦生徒会長は本物じゃないかもしれない…ですか、随分と荒唐無稽な話ですね」
"だよね…"
ワイ「まあ、それなら動き方は考えないといけませんね。現時点だと目的もわかってないみたいですし」
"…信じてくれるの?"
ワイ「それはまあ…話自体は確かに信憑性に欠けますけど、先生とリンさんがそんな嘘を付く人でない事は知ってますから」
"ワイ…ありがとう!"
ワイ「…まあ私は今まで通り仕事するだけなんで、そっちの面倒事はお任せしますね」 - 15二次元好きの匿名さん26/05/27(水) 09:45:28
"暑い…"
ワイ「…………」カタカタカタカタ
"あーつーいー"
ワイ「……………」カタカタカタカタ
"あ"
ワイ「あの、暑いなら離してくれませんか?」←先生の膝の上に乗せられてる
"えっ"←ワイを膝の上に乗せてる
"……………やだ"
ワイ「さいですか…」カタカタカタカタ
"あーつーいー"
ワイ「はいはい」カタカタカタカタ
"暑いと言えば今年の水着はどうするの?"
ワイ「そうですね…って着ませんからね!?」
"えー"
結局そのまま1時間くらいだらだらと一緒に仕事をした。
その後に食べたアイスは美味しかった。 - 16二次元好きの匿名さん26/05/27(水) 16:11:34
"私が言うのもなんだけど、よくこんな話を信用したよね…"
ワイ「疑った方がよかったですか?」
"いや…正直ありがたくはあるんだけど信じてもらえるとは思ってなかったし"
ワイ「これでも私、もう一人の自分的なのに既に会ってますので。今更得体の知れない偽者程度で疑うのもなーって」
"ああ…なるほど…"
- 17二次元好きの匿名さん26/05/27(水) 19:57:12
ホスト規制みたいなのかかって保守出来んくなってたから誰か保守頼む…って思ってたら、SS来てて大歓喜
- 18先ワイてぇてぇ26/05/27(水) 19:59:22
コテハン付けとくか…
- 19二次元好きの匿名さん26/05/27(水) 20:12:18
黒ワイとプレ先の会話がまたみれるのか…泣
- 20二次元好きの匿名さん26/05/27(水) 23:51:08
- 21二次元好きの匿名さん26/05/28(木) 07:28:12
- 22先ワイてぇてぇ26/05/28(木) 08:19:11
- 23先ワイてぇてぇ26/05/28(木) 08:27:18
多分、そのワイは先生がソシャゲで可愛い子当てて喜んでるの見てちょっぴり嫉妬してる
- 24二次元好きの匿名さん26/05/28(木) 09:29:20
終電なくなって帰れなくなった先生と同棲してるから右に同じくなワイちゃんがカラオケに行って調子に乗って高音厨とか消失とか少女レイとか喉に負担かかる歌歌いまくって次の日喉ガッスガスなワイちゃんとかどうだろうか
声ガスガスな事に気づいた先生がしれっとシャーレで加湿器起動して惚れ直すワイちゃんとか可愛いんじゃなかろうか - 25二次元好きの匿名さん26/05/28(木) 09:51:02
- 26二次元好きの匿名さん26/05/28(木) 11:26:47
良い…黒ワイとプレ先がいちゃついてていいね…
- 27二次元好きの匿名さん26/05/28(木) 20:03:31
もう一度、、この最高の組み合わせを見せてくれてありがとう、お陰で成仏できそうだ、
- 28二次元好きの匿名さん26/05/28(木) 22:53:46
ワイちゃんはテラー化問わずセッ!するときは接着面積が多い対面座位とか好きそう手を繋いだり沢山キスしたり好きって沢山言ったり
だいしゅきホールドで中に出させたりしそう
勘違いで独占欲出しておねだりする子は可愛い - 29二次元好きの匿名さん26/05/29(金) 08:08:12
レイサ「先生!迎えに来ました!」
"もうそんな時間…ワイ、悪いんだけど…"
ワイ「はい、留守は任せてください」
ワイ「……………」
ワイ(最近、先生と宇沢さんが一緒に出かけるのをよく見る)
ワイ(『魔法少女ヘヴィキャリバー』…そんなに面白いんですかね…?)
好奇心に負けたワイは、仕事のBGM代わりに宇沢さんが布教用にと置いているディスクを再生したのだった…。
"ただいまー"
ワイ「…………」チーン
"ワイ!?どうしたの!?"
ワイ「魔法少女…ヘヴィキャリバー…まさかこれほどとは…」ガクリッ
"ワイーっ!?"
"それで、仕事ついでに流してたらいつの間にかどっぷりハマっていたと"
ワイ「…すみません」
"気にしないで、それより残った仕事片付けよっか"
ワイ「…はい」 - 30二次元好きの匿名さん26/05/29(金) 13:52:43
ワイ(……………)←鋼鉄大陸の記録閲覧中
ワイ「…毎度のことながらよく生きてましたよね」
"なんとかね、みんなのおかげだよ"
ワイ「…辛い事あったら言ってくださいね、話くらいは聞けますから」
"……………ありがとう" - 31二次元好きの匿名さん26/05/29(金) 16:48:24
ワイちゃんはしんみりしてアイン・ソフ・オウルのお墓作りそう
毎月手を合わせたりしてそう
お墓を作られたことによりふわっと呼び寄せられたアイン・ソフ・オウルはコーヒー必須レベルのいちゃいちゃを見せつけられて死ぬ
- 32二次元好きの匿名さん26/05/29(金) 21:29:54
なに、お子様にはコーヒーに砂糖入れるくらいでちょうどいい。
ちょうどここにAi自販機に入れてもらったブラックコーヒーがあるから渡してくる - 33先ワイてぇてぇ26/05/30(土) 00:16:47
SS書いてるからちょっと待ってねぇ…筆が遅すぎてやばい
- 34二次元好きの匿名さん26/05/30(土) 07:49:07
待機
- 35二次元好きの匿名さん26/05/30(土) 07:56:34
端末<ピコン
"………?"
[モモトーク]
黒ワイ:やっほ
黒ワイ:ごぶさた
先生:久しぶり
先生:どうしたの?
黒ワイ:迷ったんだけど、一応伝えた方がいいかなって。
先生:?
黒ワイ:あの子、あなたと急に連絡がつかなくなってからいつも泣きそうな顔してたから
先生:…………
黒ワイ:誤解しないで、責めてるわけじゃないから。あなたが大変な事は理解してるし
黒ワイ:でも一応伝えておいた方がいいかなって思って
黒ワイ:あの子、ああ見えて結構弱いところあるから
先生:わかった…ありがとう、教えてくれて
黒ワイ:うん、それじゃああの子によろしくね
"……………"
ワイ「おはようございます」
"おはよう"
ワイ「どうかしました?ちょっと表情が硬いような…」
"…なんでもないよ。今日も頑張ろうね"
ワイ「ならいいですけど…」 - 36二次元好きの匿名さん26/05/30(土) 14:29:04
さみしんぼうのワイちゃんカワイイ!
- 37二次元好きの匿名さん26/05/30(土) 22:09:21
目に見えてわんこの尻尾的なオーラが萎れてると可愛いと思う
- 38二次元好きの匿名さん26/05/30(土) 22:15:13
それで表向きは寂しくありませんけど?って猫みたいにそっけなく振る舞うんだろうな。
側から見たらバレバレなのに - 39二次元好きの匿名さん26/05/30(土) 22:36:16
先生が帰ってくるとまさしく花が咲いたようにわぁーっ!
って尻尾振って駆け寄るわけか… - 40二次元好きの匿名さん26/05/30(土) 23:00:03
黒ワイ「この前先生が留守の時のあの子の様子を見てたんだけどさ」
プレ先「うん」
先生外出中━
ワイ「…………」そわそわカタカタ
黒ワイ(………)
"ただいまー"
ワイ「お帰りなさい!」
※さりげなく出迎えつつカバンを受け取る。
"留守番ありがとうね、なにか変わった事は無かった?"
ワイ「特になにも、今日も一日平和でしたよ」
※カバンを先生の机に移動させつつ、コーヒーの準備
"そっか、いつもご苦労様"
ワイ「別に、これが仕事ですから」
※と言いつつも頬が緩んでいる。
黒ワイ「だいたいこんな感じで、ぶんぶん揺れる尻尾の幻まで見えそうな感じだったんだけどさ、言った方がいいかな?」
プレ先「…そのままの方が面白そうじゃない?」
黒ワイ「だよねー」
こんな感じですかわかりません。 - 41二次元好きの匿名さん26/05/30(土) 23:39:50
ふつくしい…
- 42二次元好きの匿名さん26/05/31(日) 03:40:34
できたよ先生
ワイの感情が犬耳と犬しっぽのホログラムに反映されるメガネだ
これでワイがどう思ってるか筒抜けだね
って感じにメガネつけてたら先生と話してる時ホログラムではむっちゃピコピコブンブンしてるワイ - 43二次元好きの匿名さん26/05/31(日) 05:08:05
- 44二次元好きの匿名さん26/05/31(日) 09:31:13
閃いた、
先生に見捨てられて茫然自失な状態でミレニアムとか顔見知りが居る所に行っても邪険に追い出されて黒ワイの所に行ってもゴミを見る目で見つめられた挙句普段なら言う側もぼろぼろと泣き出すレベルの暴言を吐かれて蹴り出されてとぼとぼと歩いていたらヘルメット団とかの不良にストレス発散としてサンドバッグとして扱われて最終的にどうでも良くなって撃たれても殴られても反応を返さなくなってその辺の裏路地に捨てられて誰にも気にも留められず衰弱死して最初から居なかったかのようにみんなから忘れ去られて最後に先生からお前なんて存在しなければよかったのにって吐き捨てられるガチ目の悪夢見せようぜ!
飛び起きて精神ズタボロのワイちゃんが癒しを求めて先生の所に向かうも悪夢を思い出して何も出来なくなる所を眺めようぜ!
晴らせ?そりゃキヴォトスの生徒を堕とした先生のパーフェクトコミュニケーションと抱きしめながら耳元で褒めちぎる
ASMRセラピーよ
自分で書いといてなんだが人の心無いんか…? - 45二次元好きの匿名さん26/05/31(日) 09:51:27
- 46二次元好きの匿名さん26/05/31(日) 10:28:59
ケイ「先生を殺して私も死にます!」
ワイ「あ゛?」(そういう事は冗談でも言わないほうが良いですよ)
ケイ「ひいっ」
"逆逆。" - 47二次元好きの匿名さん26/05/31(日) 10:46:57
そういやハーレムリストあるわけじゃん
各グループのワイの可愛がり方とか見たくない? - 48二次元好きの匿名さん26/05/31(日) 10:54:57
- 49二次元好きの匿名さん26/05/31(日) 18:00:17
ワイ…強くなって(ホロリ
- 50先ワイてぇてぇ26/05/31(日) 22:58:11
つまり、ワイはロリだった…?
- 51二次元好きの匿名さん26/05/31(日) 23:38:58
とんでもねぇ、待ってたんだ
- 52二次元好きの匿名さん26/06/01(月) 06:28:40
深夜、ファミレスにて━
黒ワイ「それで、最近どうなの?」
ワイ「どうって…なにがですか?」
黒ワイ「ほら、なんていうの?化け蟹騒ぎとか色々胡散臭い噂があるみたいだし、どうせそっちの彼も首を突っ込んでいるんでしょ?」
ワイ「みたいですね」
黒ワイ「みたいですねって、あんたは関わってないの?」
ワイ「ええまあ、先生は連邦生徒会長から密命を受けたみたいですけどね。まあ私はいつも通り通常業務側でサポートするだけです」
黒ワイ「ふーん…相変わらず謙虚というか奥手というか」
ワイ「首突っ込んで足を引っ張るよりはよっぽどマシです」
黒ワイ「ま、あなたがそれでいいならいいけど」
ワイ「いいんですよ、これで。それよりそっちこそ気をつけてくださいね?特にそっちの先生」
黒ワイ「なんで?」
ワイ「表向きは彼とは方舟の一件で死に別れた事になってますし、あなただって今は私の姉って事になってますけど事情がバレたらどうなるか…」
黒ワイ「心配してくれてるんだ?」
ワイ「それはまあ…あれだけの思いをしてやっと再会できたんです。幸せになってほしいんですよ…あくまで一般論ですけど」
黒ワイ「そっか…そうだね、わかった。帰ったら伝えとくよ」
ワイ「そうしてください」
黒ワイ「ありがとね、心配してくれて」
ワイ「…デザートでも頼みましょうか」
黒ワイ「いくら照れくさいからって、その誤魔化し方は流石に無理あるよ…」
ワイ「うるさいですね、奢りませんよ?」
黒ワイ「わー!?ごめんごめん!!もう言わないから許して!」
ワイ「まったく…」
その後、二人は束の間の談笑を楽しんだのだった。 - 53二次元好きの匿名さん26/06/01(月) 16:09:33
ワイ「…おはようございます」ゲッソリ
"おはよう…大丈夫?"
ワイ「…先生、確認したいんですけど、モモイさんとミドリさんって双子ですよね?」
"う…うん…"
ワイ「ですよね…」
"本当にどうしたの…なにかあった…?"
ワイ「…簡単に言いますと、50色以上の色とりどりの才羽姉妹に追いかけられる夢を見ました…」
"なんでそんな夢を…"
ワイ「こっちが聞きたいですよ…」
"えっと…とりあえず仮眠してきたら?"
ワイ「そうですね…いや、やめておきます。また追いかけられそうですし」
"そっか…それなら一緒に寝る?なんて…"
ワイ「何言ってるんですか、先生には仕事があるでしょう?」
"それはそうだけど…"
ワイ「あの…それなら、その…私が寝ている間、手を握っていてもらえませんか?」
"わかった、任せて"
その後、先生に手を握られた状態でワイは眠りについた。
再び追いかけられる悪夢を見たのだが、先生が引っ張ってくれたおかげで逃げ切ることが出来たのだった…。
ワイ「…おはようございます」
"おはよう、よく眠れた?"
ワイ「おかげさまで…その、ありがとうございました。」 - 54二次元好きの匿名さん26/06/01(月) 22:19:13
- 55先ワイてぇてぇ26/06/01(月) 23:06:53
- 5644.5426/06/01(月) 23:42:10
- 57二次元好きの匿名さん26/06/01(月) 23:59:42
- 58二次元好きの匿名さん26/06/02(火) 01:11:40
素晴らしい…
- 59二次元好きの匿名さん26/06/02(火) 02:37:25
- 60二次元好きの匿名さん26/06/02(火) 08:09:26
>>57を書いたものだが、黒ワイに関する個人的な解釈はこんな感じなんよな
黒ワイは普段は意識的に口調を砕けた感じにして、先生、プレ先生両方に対してあえて「先生」と使わず、あなた、彼などで呼ぶ。
それには理由があって、プレ先には先生の重責から解放されてほしいと思ってるし、かと言ってワイ側の先生は自身の先生ではないから極力呼ばない(どうしても必要があれば呼ぶレベル)
口調に関しても自分はこの世界の異分子なのを理解してて、あくまでこの世界のワイは彼女だから自身が被らないようにしてる(同時にファッションへの興味をせっかくだから謳歌してる)
それでもメンタルが追い詰められると口調も戻るし、プレ先も昔みたいに「先生」と呼ぶ、見た目や振る舞いは変わっても根っこは変わらない。
プレ先側もそれをわかった上で一緒にいるって感じに解釈してる。
- 61二次元好きの匿名さん26/06/02(火) 13:50:00
ロアの調査を任命された先生は、最近FOX小隊の皆さんと一緒にいる事が増えた。
ワイ(それ自体は別にいいんですよ、必要な事ですし)
問題は…その過程で先生が小隊の皆さんに高級焼肉をご馳走した事だ。
ワイ(それが知れたら…彼女達から文句が出ますよね…)
言いながら、手元の端末にミヤコさん達RABBIT小隊の写真を表示させる。
FOX小隊 とRABBIT小隊、同じSRT特殊学園出身の先輩と後輩、最近色々あって関係が回復しつつあるという話もある…だというのに
ワイ(…高級焼肉とコンビニ弁当じゃ差がありすぎますよ…)
こんな事でと思うかも知れないが、意外と食事関係の格差は尾を引くものだ…
ワイ(…といってもなぁ)
FOX小隊は会長主導の極秘作戦の為に矯正局を出るのが許されているのであって、基本出所した事は秘匿事項であり、例え後輩のミヤコさん達でも例外ではない。
だから先生がRABBIT小隊に焼肉を振る舞ったところで解決する話でもないし、逆に不自然にご馳走したせいでそこから勘繰られるかもしれない…
ワイ「…よし、決めた」
翌日━
"それじゃあ私は出てくるから、後よろしくね"
ワイ「待ってください、最初に行くのはミヤコさん達の所ですよね?ならこれを」
言いながら私は飲み物とアイスが入った小さめのクーラーボックスを先生に渡す。
ワイ「今日は暑いですから、持っていってあげてください」
"…そうだね、ありがとう。みんなも喜ぶよ"
ワイ「先生も気をつけてくださいね?」
"わかってる、それじゃあ後よろしくね"
ワイ「いってらっしゃい」
去り行く先生の背を手を振りつつ見送る。
あの程度で高級焼き鳥に釣り合うとは思わないが…とりあえず今はこれで許してもらおう…
なんて事を考えつつ、私は書類仕事を開始するのだった。 - 62二次元好きの匿名さん26/06/02(火) 14:02:43
流石ワイちゃん、気遣いの女性だわ
- 63二次元好きの匿名さん26/06/02(火) 16:11:20
- 64二次元好きの匿名さん26/06/02(火) 23:41:32
- 65二次元好きの匿名さん26/06/03(水) 08:08:43
- 66二次元好きの匿名さん26/06/03(水) 10:27:27
先ワイスレの…続ぎ…?
もしかしなくても夢…?
ありがとう…ありがとう… - 67二次元好きの匿名さん26/06/03(水) 16:06:44
ワイ「本当よくそれでハレさんのエナドリ常飲に口出し出来ますよね…」
"だって身体に悪いし…みんなには身体を大事にしてもらいたいから…"
ワイ「一応聞きますけど…その『みんな』に先生自身は含まれてますよね?」
"………………"
ワイ「含まれてますよね?」
"も…もちろん"
ワイ「ならいいですけど…少しは自分の事も大事にしてくださいね?」
"う…うん、気をつける"
ワイ「まったく…あまり酷いようなら救護騎士団呼びますからね?」
- 68二次元好きの匿名さん26/06/03(水) 19:57:35
- 69二次元好きの匿名さん26/06/03(水) 22:24:27
- 70先ワイてぇてぇ26/06/03(水) 22:53:45
- 71二次元好きの匿名さん26/06/04(木) 00:03:25
- 72先ワイてぇてぇ26/06/04(木) 00:30:14
ちなみに、スレが落ちてる間にこのスレは1周年いってるんですよね…そうです、SSですね
書いてきました、ワイちゃんが楽しそうなのはなんぼあっても良いですからねぇ!
永遠を星に願い、祈る | Writeningワイ「ふんふんふ〜ん♫」 上機嫌で、露を弾く若草の横をスキップで通り過ぎ、シャーレに向かう。 昨日は、シャーレに来てからあまりなかった丸1日の休みを貰い、泥のように眠ったり、溜まっていたゲームを触っ…writening.netほんとは5月中に出す予定だったのに!ごめんなさい、遅れて
お詫びにもう1本書いてきます…
- 73先ワイてぇてぇ26/06/04(木) 00:31:30
あ〜やべ、プレ先は無理でも黒ワイだけでも出せば良かったな…
- 74先ワイてぇてぇ26/06/04(木) 00:34:51
- 75先ワイてぇてぇ26/06/04(木) 08:26:16
出てくるキャラが少ないのはすまぬ、もっといろんな子とワイ絡ませたいんだがなぁ…
- 76二次元好きの匿名さん26/06/04(木) 08:35:53
- 77二次元好きの匿名さん26/06/04(木) 08:38:44
不摂生に思えるが、ワイにはスミレ指導のトレーニングがあるからな
- 78二次元好きの匿名さん26/06/04(木) 13:45:54
後日━
"あ、しまった…"
ワイ「どうかしたんですか?」
"大した事じゃないんだけど、彼に伝えておきたい事があって。どうしようかな…"
ワイ「ああ、それなら内容教えてくれれば私から連絡しておきますよ」
"ありがとう、助かるよ…待って、なんで連絡先知ってるの?"
ワイ「この前教えてもらいましたから」
"私は教えてもらってないのに…"
ワイ「それはまあ…日頃の行いってやつじゃないですか?」
"ひどいっ!?"
- 79二次元好きの匿名さん26/06/04(木) 22:24:25
ワイ「化け蟹騒動、解決おめでとうございます」
"うん、みんなよく頑張ってくれたよ"
ワイ「FOX小隊の皆さんの頑張りに感謝しないとですね」
"本当にね"
ワイ「…それはそれと先生、蟹臭いですよ…?」
"それは…さっきまでみんなと蟹鍋やってたから…"
ワイ「…みなさんの拠点ってシャーレの地下ですよね?」
"そうだね"
ワイ「…換気とか、大丈夫なんですか?」
"…たぶん?"
ワイ「……………」
とりあえず、先生経由で消臭剤を差し入れておいた。 - 80二次元好きの匿名さん26/06/05(金) 07:17:43
ワイ「………そろそろ終わりが見えてきましたね」←3徹目
モモイ「ワイー!いるー?」
ワイ「ああ…モモイさん、おはようございます…」
モモイ「うわ、すごい顔…また寝てないの?」
ワイ「はいまあ…でも後少しですから。それでご用件は?」
モモイ「あ、そうそう。今度作るゲームのシナリオが一応完成したんだけど、たまにはミドリ達以外からも意見聞きたいかなって思って…どうかな?」
ワイ「わかりました、そういう事なら。時間がある時にでも読んでおきます」
モモイ「よろしくね」
ワイ「…やっと終わりました」
ワイ「…そう言えばモモイさんが置いていったシナリオ」
ワイ「せっかくだし、触りだけでも読んでおきますか」
ワイ「……」
[モモトーク]
ワイ:すみません、例のシナリオの件なんですが
モモイ:もう読んだの!?どうだった?
ワイ:いえ、これから読むところです。読むところなんですが…
モモイ:どうしたの?
ワイ:誤字が気になるので修正しながら確認していいですか?
モモイ:そんなに!?完成した勢いで持っていったからかなー
モモイ:わかった、そうしてもらえると助かるよ!
ワイ「………」←深呼吸
ワイ「よし、やりますか」
その後、結局気になる範囲で文書を校正しつつ最後まで読み進めることになった…。
モモイ「助かったよ!また校正お願いしてもいい?」
ワイ「勘弁してください…」 - 81二次元好きの匿名さん26/06/05(金) 12:08:26
普段シャキッとしてるワイが熱でダウンしてしおしおになってるのってかわいいよね、お粥とか作ろうとして席を外そうとしたら裾を弱々しく引っ張って涙目で行っちゃうの?ってするワイとか可愛いと思う
次の日すっかり回復したけど昨日の言動を覚えてて赤面するワイとかどうだろうか - 82二次元好きの匿名さん26/06/05(金) 12:34:27
体調崩したので休みますって先生にモモトークで連絡だけして自宅で寝てたら熱もあって寂しさに泣きそうになってたら、先生がお見舞いに来るんだよね。
それで最初は仕事はどうするんですか!って帰そうとするんだけど、先生も引き下がらない。
仕方なく家に上げて、最低限の家事と看病だけしてもらって、いざ先生が帰ろうとしたらワイが「帰るんですか…?」って帰らないでオーラ全開で聞いて。
結局先生が泊まり込みで看病するんだけど、その結果先生が風邪ひいて今度はワイが看病するパターンも捨てがたい… - 83二次元好きの匿名さん26/06/05(金) 19:37:43
"この前ティーパーティーのみんなに会いに行った時にお菓子と紅茶をご馳走になってね"
ワイ「そういえば行ってましたね、楽しめましたか?」
"うん、その時出してもらった紅茶もお菓子も絶品でね"
ワイ「それは羨ましい話ですね」
"…それで、ふと気になってお菓子やお茶の値段を調べてみたんだよ。いつもご馳走になってるからお土産買う参考になるかなって思ってさ。そしたら想像以上のお値段で…"
ワイ「そんなにですか…」
"うん…それでさ、明日も顔を見せる事になってるんだけどお土産一緒に考えてくれない?"
ワイ「わかりました…失礼にならないようにしないといけませんしね」
"ありがとう、助かるよ"
話し合いの末、百鬼夜行で紅茶にも合うと評判のそこそこお高いどら焼きの詰め合わせを持っていく事になった。
物珍しいのもあってそこそこ好評だった。 - 84二次元好きの匿名さん26/06/06(土) 02:01:42
深夜のシャーレ
"…………"カタカタカタ
ワイ「先生、コーヒーが入りました。一休みしませんか?」
"うん、ありがとう"ゴクリ
"…あれ、今日はブラックなんだね?"
ワイ「え?そんな筈は…あ、すみません、そっちは私のカップでした」
"そっか、じゃあこれ"
ワイ「はい、では改めてどうぞ」
"ありがとう…うん、いつもの味だ。でもワイはブラック飲むんだね、私にはカフェオレだからてっきり同じだと思ってた"
ワイ「ブラックは目が覚めますけど、その代わりに胃が荒れやすいって聞いたんで」
"そっか、ありがとう"
ワイ「どういたしまして」
休憩終了後━
"……………"カタカタカタ
ワイ「.…………」カタカタカタ
ワイ(………あれ、先生が私のカップ使ったって事は、これってもしかしなくても間接…)
ワイ「…………」カタカタカタ
ワイ(まあいいか、今更そんな事気にする関係でもないですし) - 85先ワイてぇてぇ26/06/06(土) 05:07:18
- 86二次元好きの匿名さん26/06/06(土) 10:13:24
カズサ「先生、ここわからないんだけど教えてもらっていい?」
"ちょっと待ってね、ここは…"
"ってやるとこうなるんだ。わかった?"
カズサ「うん、ありがとう。やっぱり先生の教え方はわかりやすいね」
"お役に立ててよかった"←コーヒーカップを口に運ぶ
カズサ「ちょ、先生!それ私の!!」
"あ!ごめん!"
カズサ「もう…気をつけてよね?」
ワイ(………………)
カズサ「あ、もうこんな時間。それじゃあまたね先生」
"うん、気をつけて"
ワイ「…………よし」カタカタカタ
ワイ「先生、こちらの書類の確認をお願いします」
"ありがとう、ごめんね任せちゃって"
ワイ「気にしないでください、私にはこれくらいしかできませんから…ただ」
"?"
ワイ「カズサさんは軽く流してくれましたけど、人によっては自分のカップを間違えて使うの気にする人もいますから気をつけてくださいね?」
"ご、ごめん…その、もしかして怒ってる?"
ワイ「なんでですか?」
"えっと…ほら、この前ワイのカップ使った事あったし"
ワイ「今更その程度で怒りませんよ、第一あれは私が渡し間違えたのが原因ですし」
"そっか、とりあえず気をつけるね"
ワイ「そうしてください」 - 87二次元好きの匿名さん26/06/06(土) 10:14:39
こんな感じで本人無自覚ながら結果的に牽制するのも良き
- 88二次元好きの匿名さん26/06/06(土) 17:37:14
チヒロ「…というわけなんだけど、どう?」
ワイ「そうですね…」
"ただいまー"
ワイ「あ、お帰りなさい。お疲れ様です」
チヒロ「先生、お邪魔してるよ」
"うん、ゆっくりしていって…それで、なにかあったの?"
ワイ「はい、実は…」
"業務用のサポートAIのテスト?"
チヒロ「ちょっとクライアントから頼まれてね。ハレに試作品を作ってもらったんだけど、せっかくなら誰かに使ってもらって使用感を確認しておきたいかなって」
チヒロ「とはいっても試作品だから出来ることはせいぜいタスク管理と届いたメッセージへの自動返信機能くらいだけど」
"なるほど…"
考える仕草をしつつ先生は手元の端末に目を落とす。
そこには画面越しに手で✖️を作るアロナ達の姿があった。
"あー…ごめん、協力したいのは山々なんだけど私の端末外部からアプリのインストールとかできないんだよね"
チヒロ「それはそれで気になるけど…わかった。ワイはどうする?」
ワイ「すみません、私もちょっと…誤操作とかで問題起きた時に対応できないと困りそうなんで」
チヒロ「そっか、わかった。ハレにもそう言っておくね」
"ごめんね"
チヒロ「気にしないで、元々断られるって思ってたから。むしろちゃんとセキュリティ意識あるようでちょっと安心したくらい」
それから少し雑談をした後、電話による呼び出しに応じる形でチヒロは帰っていった。
"…断って本当によかったの?"
ワイ「いいんですよ、トラブルが起きた時に対応できなくて困るのは本当ですし」
ワイ「…それに、せっかく送ってくれたメッセージなんですからちゃんと自分の手で返したいじゃないですか」
"そっか"
なんだかんだ、みんなから送られてくるメッセージを楽しみにしているワイなのであった… - 89ニ次元好きの匿名さん26/06/06(土) 22:27:59
ちょっとした早いけど保守
私、この概念、大好き - 90二次元好きの匿名さん26/06/07(日) 06:07:23
自分でメッセージを返してあげたいワイちゃん、、、ええ子やでぇ
- 91二次元好きの匿名さん26/06/07(日) 07:21:32
たぶんワイはメールやSNSとかのやり取りを自分で何度でも見返すタイプなんだろうな。
- 92二次元好きの匿名さん26/06/07(日) 07:34:16
ssとかスレまとめとか作ってたなあ。
まとめるssが多くて嬉しいねぇ! - 93二次元好きの匿名さん26/06/07(日) 07:38:39
雨でずぶ濡れになって互いの居場所に駆け込むワイと黒ワイ。
服が透けちゃってみっともない下着(当社比)で恥ずかしくなっちゃうワイとそういうつもりなのかエッグい下着でプレ先に迫る黒ワイとの対比が美しいよね。 - 94二次元好きの匿名さん26/06/07(日) 14:05:39
- 95二次元好きの匿名さん26/06/07(日) 14:32:51
褒められてちょっとウキウキなワイちゃん可愛いね
- 96二次元好きの匿名さん26/06/07(日) 22:13:24
- 97二次元好きの匿名さん26/06/08(月) 07:33:30
ワイ「ん…もう朝…」
欠伸をしつつ、ベッドから抜け出すと眠気覚ましにコーヒーを淹れる。
ワイ「昨日は泊まり込みだったからなぁ」
先生不在の日、結局仕事が終わらずに泊まり込みだった事を思い出す。
ワイ「えっと…今日の予定は…」
今日の早朝に先生が帰ってきますね、なんて事を考えつつ今日の予定を確認する。
その少し後━
"ただいまー"
ワイ「あ、お疲れ様ですー」
"うん、ワイもありがとうね"
"それで、その…もしかして泊まり込みだった?"
ワイ「はい?[
"いや…その…"
歯切れが悪く、視線を彷徨わせる先生。
ワイ「なんですか、私に何か…?」
そこで初めて気がついた。
私の身体はいつもの制服ではなく、パジャマを着たままだった。
それでは先生も反応に困るのも当然だ。
ワイ「っっ!!?すみません、寝ぼけてました!すぐに着替えてきます!!」
"ゆっくりで大丈夫だからねー"
先生に見送られつつ、慌てて着替えに向かうワイなのであった。 - 98二次元好きの匿名さん26/06/08(月) 09:13:39
- 99二次元好きの匿名さん26/06/08(月) 11:51:37
ワイちゃんが先生に見られた時は普通のパジャマだけど黒ワイちゃんはそりゃもう…えっ?着てなi((殴
- 100二次元好きの匿名さん26/06/08(月) 13:15:53
ワイ「…裸で寝てると風邪ひきますよ?」
黒ワイ「着てるからね?まったく、人を野蛮人みたいに」
なおその日はパジャマ代わりにプレ先のシャツを着ていた模様。 - 101二次元好きの匿名さん26/06/08(月) 16:55:34
どっちにしろ事後!!!!
- 102二次元好きの匿名さん26/06/08(月) 22:41:52
"ただいまー"
ワイ「あ、お帰りなさい」
黒ワイ「……………」←読書中
"珍しいね、今日は制服なんだ?"
ワイ「えっと…なんのことやら?」
黒ワイ「……………」
"ワイも今日は私服なんだね…もしかして服交換したの?"
黒ワイ?「ほら、私の言った通りじゃ無いですか」
ワイ?「くっ、まさかここまでとは…」
"???"
"えっと、つまり服装変えて私が気づくか試してたってこと?"
黒ワイ?→ワイ「はい、まあそんな感じです」
ワイ?→黒ワイ「そりゃまあ、本気で騙されるとは思ってなかったけどさ。まさかノータイムとは思わなかったよ…」
"あはは…まあ、ワイとは付き合い長いからね。違いがあったらすぐにわかるよ"
ワイ「それは…その、ありがとうございます」
黒ワイ「惚気てくれちゃって。へいウェイター!コーヒー一つ!ブラックで!」
ワイ「自分でいれてください」
黒ワイ「冷たっ!?」
ワイ「誰かさんの思いつきのせいでただでさえ仕事が溜まってるんです…なんなら手伝ってもらってもいいんですよ…?」
黒ワイ「あー…ごめん。買い物して帰らなきゃいけないの思い出した!それじゃあご両人、後は二人っきりでどうぞー」
ワイ「あ、こら逃げるな!服返せ!!…もう」
"……………"
ワイ「なんですか?」
"その服もいいね、似合ってるよ"
ワイ「ありがとうございます…でもとりあえず着替えてきますね。この服…いつもより露出が多くて落ち着かないので」
"わかった、ゆっくりでいいからね"
ワイ「はい」
"さっきまでの二人、本当に姉妹みたいだったな…" - 103二次元好きの匿名さん26/06/09(火) 07:44:01
- 104二次元好きの匿名さん26/06/09(火) 07:52:04
- 105二次元好きの匿名さん26/06/09(火) 07:56:13
って、感じで実はドッキリ自体黒ワイがワイに露出度高い服をプレゼントする建前でしかなかったって展開もいいと思うんだ
- 106二次元好きの匿名さん26/06/09(火) 13:51:40
- 107二次元好きの匿名さん26/06/09(火) 16:21:02
- 108二次元好きの匿名さん26/06/09(火) 22:11:50
コトリ、コトリ
いつ終わるんだ…とまぁまぁうんざりした顔を隠さず打っている2人
30分後…
コッ、コッ
もう終わりが見えなさすぎてわろけてきた2人
20分後
チェック、チェック、チェッ…モウイイヤ
お互いチェック合戦になってチェックというのも止めた2人
5分後
ワイ「もう引き分けにしません?」
黒ワイ「そうしよう」
ワイ「お昼どうします?」
黒ワイ「時間的に食いっぱぐれるね、シャーレになんかないの?」
ワイ「カップ麺でも食べるかぁ…」
こうして二人の休日の丸々お昼時を使った一種の泥仕合は終焉を迎えたという…
ちなみに先生2人はラーメン食べに行って自分とこのワイの可愛いところ、こうしたら可愛い反応を返した事、などの情報共有をしていたという…
- 109二次元好きの匿名さん26/06/09(火) 23:01:42
これでいざ先生VSワイでチェスやったら先生ボロ負けしそう
- 110二次元好きの匿名さん26/06/09(火) 23:04:36
このレスは削除されています
- 111先ワイてぇてぇ26/06/09(火) 23:09:13
- 112二次元好きの匿名さん26/06/09(火) 23:15:13
- 113二次元好きの匿名さん26/06/10(水) 08:06:26
"それじゃあ行ってくるね"
ワイ「はい、お気をつけて」
ワイ(先生の今日の予定はナグサさん達百花繚乱の方々と「百夜水上祭」に参加すること)
ワイ(簡単に言えば水上で行う運動のようなもの…)
ワイ「まあ私には無縁ですね」
ワイ(…水着か)
ふと昔気まぐれで買った水着をロッカーに自分のロッカーに入れたままだった事を思い出す。
ワイ(今日は来客の予定はありませんし…)
一度も着ないのも可哀想だと思い、一人水着に着替えてみる。
色気もない実用性重視のセパレートタイプの水着、鏡越しに映るそれを着た私の姿は水着と妙に馴染んでいるように見えた。
ワイ「ま、こんなものですよね」
面白くない感想を口にしつつ、私は制服に手を伸ばす。予定はないとはいえ、急な来客の可能性がある以上早く着替えてしまわなければならない。
ワイ「あ、そうだ」
せっかくだからと自分の水着姿を一枚だけ写真に撮る。このくらいは残しておいて構わないだろう。
ワイ「…今日も暑いですね」
再び制服に着替えた私は、いつものように一人仕事に向かうのだった。 - 114二次元好きの匿名さん26/06/10(水) 13:49:11
このレスは削除されています
- 115二次元好きの匿名さん26/06/10(水) 13:50:45
"あれ、千日手になるってことはもしかしてジャンケンも無理なの?"
ワイ「それは一応大丈夫です」
"そうなんだ?"
ワイ「えっとですね、思考がわかって千日手になると言っても完全に読めるわけじゃなくて、あくまで予測なんです。だからジャンケンみたいな一発で勝負が決まるものに関しては予想が外れて」
"決着がつくと"
ワイ「ですです、まあたまにあいこになって延々に…なんてこともありますが。反面チェスみたいに戦略を積み重ねて勝つゲームとかだと」
"ゲームが進むごとに予測が固まっていって膠着状態、最終的には千日手に…ってことか"
ワイ「そんな感じです」
- 116二次元好きの匿名さん26/06/10(水) 14:06:07
よっぱっぱになってくっそ甘えてるのが今度はよっぱっぱのフリして甘えるってなった話出てたじゃない
あれの派生で素直に甘えることが出来なくて皆にからかわれてたらワイがブチギレ開き直りしてその場にあるアルコール全部飲んで_| ̄|○、;'.・ オェェェェェってなった後にクッッッッッソ甘えるみたいなことありそうだよね
ホシノ、ノア、ユウカ「アルコールに当てられないと甘えられないんだ(です)よねぇ…素直に甘えたらいいのに」
ワイ「…(ブチィッ)」
ホシノ「えっちょワイ!?何やってるの!?それシグレちゃんが置いていったお酒だよねぇ!?」
ユウカ「やめなさい!?ガブガブいっちゃって元からそんなに耐性無かったでしょ?ちょこっと耐えられるようになったからって飲みすぎよ!?」
ノア「何やってるんですかワイさん!?体大丈夫なんですか!?」
ワイ「(ぷはっ)うるさーい!私だって素直に甘えられるんだったら甘えてるんだー!こうやって何かに頼らんと自分にすなおrrrrrrr…○|―|__」
全員「ああ!だから言わんこっちゃない!」
〜1時間後〜
ワイ「ホントは甘えたいんだもん…ホシノさんだっこぉ…」
ホシノ「うへ〜おじさんとの身長差考えて欲しいけどなー?まぁワイをこうやって甘やかせるから悪いもんではないかな?」
ワイ「ユウカさん頭なでなでしてぇ…」
ユウカ「はいはい…ワイってなんでこんなに庇護欲を掻き立てるんでしょうね…」
ワイ「ノアさん抱きしめてぇ…」
ノア「フフッまぁそれだけワイさんには助けられつつも色々なことで頼ってもらったから、でしょうね」
ワイ「うぅ…みんなすきぃ…」
全員「ホント…かわいいんだから…」
てな感じに - 117二次元好きの匿名さん26/06/10(水) 20:01:01
"ってことがあってね?"
ワイ「いっそ殺してください…というかなんで知ってるんですか!?」
"後で教えてもらったから"
ワイ「余計な事を…!」
"ワイももっと素直に甘えてもいいんだよ?"
ワイ「うっさい!!」
黒ワイ←共感性羞恥で顔真っ赤
黒ワイ「え、待って!?私も間違って酔った事あったけどそんな感じじゃなかったよね…?ねぇっ!?」
プレ先「…………」ニコニコ
黒ワイ「なんとか言ってよ!!?」
- 118二次元好きの匿名さん26/06/10(水) 21:56:58
なんか前にも言ったり書かれてたりした気がする概念なんだけどさ
黒ワイがプレ先との死別(死別してない)をフラッシュバックしてパニック発作起こして…って言うのはどうだろうか
口調もワイちゃんと同じような口調に戻ってたり
汗だらっだらだったり過呼吸起こしてたり何より先生がいない人生なんて…って感じで今にも死にそうな目をしながらボロボロと泣いていたり、
プレ先が買い出しとか行ってる時に起こってるといいなって
5分…いや長くするのは黒ワイの体感時間で良いか、
実際はパニック発作起こしてから一分も経たずに帰ってきて
普段ならわ〜っ♪て迎えに来るのに来ないからあれ?って思って探してみると発見して…って所までは思いついた、すまぬこれ以上が思いつかぬ誰か引き取ってくれやせんか - 119先ワイてぇてぇ26/06/11(木) 00:23:49
ワイ「先生、コーヒーがありません…」
"マジ?"
ワイ「マジです、予備すらないです」
"まぁ、最近ずっと仕事詰めだったしねぇ…私も買うの忘れてたし"
ワイ「私、仕事終わったんで夕飯とかも一緒買ってきますね」
"あ、待って私も行く"
ワイ「…先生は仕事まだ終わってないですよね?」ジトー
"…たまには気分転換も良くない?2日もずっと仕事詰めはきついなぁ〜"
ワイ「まぁ、良いですけど…じゃあ少し準備するので待っててください」
ワイが準備している間に残っている仕事を少しでも減らそうと、もう一度デスクに向かう。
キーボードを叩く音だけが谺していたが、ドアを開く音がしてそこへ吸い込まれるように視線がいく。
"それ、あの子の私服?"
ワイ「前に服交換した時に貰ったんですよ、貰っておいて着ないのも悪いですし…」
"そっか、似合ってるよ"
ワイ「はいはい、いいから行きますよ」
"ワイ?耳まで真っ赤だよ"
ワイ「うるさいです、喋らないでください」
"ワイは可愛いね"
ワイ「う〜//ばかばかばかばか!先生なんか嫌いです!」
"あ、ごめんワイ…ワイ?あ、ちょ置いてかないで"
この後しっかり仲直りして買い物(ほぼデート)を楽しんだ - 120先ワイてぇてぇ26/06/11(木) 00:25:21
- 121二次元好きの匿名さん26/06/11(木) 06:51:53
ワイちゃんはFOX小隊のこと知ってるのかな。
知らなかったらシャーレ内でばったり会ったときあたふたしそう。 - 122二次元好きの匿名さん26/06/11(木) 07:38:02
- 123二次元好きの匿名さん26/06/11(木) 11:24:36
- 124二次元好きの匿名さん26/06/11(木) 16:06:43
シャーレにて━
"……………"カタカタカタカタ
黒ワイ「はいコーヒー、こんを詰めるのも結構だけど少しは休みなよ?」
"ありがとう…ごめんね、ワイならもう少しで帰ってくると思うから"
黒ワイ「お気遣いどうも、でも大丈夫。近くに来たから様子見にきただけで大した用事はないから」
"そうなの?"
黒ワイ「うん、後はまあ…せっかくだし私の知らないあの子の事を聞きたかったり?」
"それは…やめとこうかな、後が怖いし"
黒ワイ「それは残念。あ、じゃあこれだけは教えてくれない?そのコーヒーとあの子のコーヒー、どっちが美味しかった?」
"それは…正直同じくらいかな?"
黒ワイ「またあからさまな誤魔化しを…はっきりしないと嫌われるよ?」
"そうじゃなくて本当に同じなんだよ、君がもし手癖でこれを淹れたっていうのなら…もしかしたら彼と私は好みが近いのかもしれないね"
黒ワイ「…なるほど、確かにそれはあるかも」
"でしょ?"
黒ワイ「仕方ない、そういうことなら今回は誤魔化されてあげますか」
"ありがとう"
黒ワイ「うーん…とりあえず今日は帰るね、あの人の話をしたら会いたくなっちゃった」
"ワイには会わなくていいの?"
黒ワイ「さっきも言ったけど元々大した用事もないんだよね、だからまあまた次の機会ってことで」
"わかった、彼にもよろしくね"
黒ワイ「はいはーい、それじゃあまたねー」
その言葉を残して黒ワイはシャーレを後にするのだった…。 - 125二次元好きの匿名さん26/06/11(木) 23:39:51
>>124で先生と黒ワイの組み合わせ書いたから逆パターンも書きたくなって気がついたらできてたから置いとくか
頑張るあなたにサプライズ | Writeningプレ先「料理を教えてくれないかな?」 ワイ「はい?」 買い出しに行った先、彼との出会い頭に言われた言葉に思わず聞き返す。 ワイ「えっと、理由をお聞きしても?」 プレ先「ごめん、突然こんな事言われても…writening.net - 126二次元好きの匿名さん26/06/12(金) 07:47:58
いいっすねぇ
- 127二次元好きの匿名さん26/06/12(金) 13:54:24
サクラコ「…………」ウツラウツラ
"サクラコ?"
サクラコ「はっ!?す、すみません…!」
ワイ「大丈夫ですか?」
サクラコ「はい…」
"寝不足かな?昨日何かあった?"
サクラコ「はい…実は昨日の夜は恒例の見回りをしていまして…」
"それは…ごめん"
ワイ「すみませんでした…後はやっておきますのでどうぞ休んでください」
"そうだね…一人で帰るのがキツいなら私が送って行くし"
サクラコ「い、いえっ!そこまでお気遣いいただくわけには…とりあえず眠気をさましに顔を洗ってきますね」
━洗面所
サクラコ 「(パシャパシャ)ふぅ…」
サクラコ(駄目ですね…せっかくの当番なのに気を遣わせてしまっています。もっとしっかりしないと)
サクラコ「…ん?」
[二人のものと思われる歯ブラシ2本]
サクラコ「すみません、戻りました」
ワイ「お帰りなさい」
"大丈夫?"
サクラコ「はい。ご心配おかけしました…」
[よく見ると二人のコーヒーカップが色違いのペアカップ]
サクラコ「んん…??」
"どうかした?"
サクラコ「いや、あの……………つかぬ事をお聞きしますが、二人はここで…その…い、一緒に住んでいるのでしょうか…?」
ワイ「………はい?」
"サクラコ…やっぱり疲れてるみたいだね"
サクラコ「いえ、すみませんなんでもないです。今言った事は忘れてください…」
サクラコ(そんなわけないですよね…やっぱり疲れてるのでしょうか…?) - 128二次元好きの匿名さん26/06/12(金) 22:35:47
ワイ「今日もある…」
シャーレの冷蔵庫には小さなパックに入ったいちごミルクが常備されている。
定期的に補充されているところから消費されているのは明らかだが、私が見てきた限り先生がそれを口にした事は一度もない。
気になって尋ねたこともあったが、その時は
"うん…まあ、よく飲むからね"
と明らかにはぐらかされた。
ワイ(まあ…誰にでも秘密の一つや二つありますよね)
心の中の靄に蓋をするように冷蔵庫の扉を閉めると、私は仕事に戻るのだった。 - 129二次元好きの匿名さん26/06/13(土) 00:01:20
- 130二次元好きの匿名さん26/06/13(土) 08:10:20
サクラコ「という事があったのですが…シスターマリー、どう思われますか?」
マリー「それは…」
マリー(なぜそれを私に聞くのですか…!?)
サクラコ「お恥ずかしながら私は世間に疎いところがありまして…あなたの率直な感想をお聞きかせいただけると」
マリー「そうですね…正直言うと私にもわかりません、ですが一つだけ言わせていただけるなら、先生達にもプライベートがあるのですからむやみに詮索されるべきではないと…」
サクラコ「っ!?そうですね…私とした事が気が回りませんでした…ありがとうございますシスターマリー」
マリー「いえ、私は何も」
サクラコ「そうだ…念の為他のシスターにも伝えておいた方がいいかもしれませんね。シスターマリー、礼拝堂に皆を集めていただけますか」
マリー「いや、そこまでは必要ないですから!?」
- 131二次元好きの匿名さん26/06/13(土) 16:23:21
━最近のワイを見て気づいた事がある
ワイ「……………」カタカタカタカタ
モモイ「ワイー、ちょっといいかな?」
ワイ「はい、どうしました?」
"……………"
ワイは誰かと話す時、必ず身体を相手に向けて話す。
例えそれが仕事中でも手を止めて相手を優先してやっている。
ワイ「そこはここをこうしてもらえれば」
モモイ「あ、そっか。わかった、ありがとね」
こうする事で話しやすい雰囲気を作れる、とは何かの本で読んだ事があるが、きっとワイもそれを実践しているのだろう。
"ワイ、ちょっといいかな"
ワイ「なんですか?」カタカタカタカタ
"あの資料って…"
ワイ「それなら後ろの棚の赤いファイルに入ってます"カタカタカタカタ
"そっか…ありがとう"
━ただし、私相手は例外らしい。
これでも良好な関係を築けていると自負してはいるが…なにか気に障ることをしてしまったのだろうか…?
"ワイってさ、仕事中に私と話す時は目を合わせないよね?"
ワイ「なんですかいきなり…まあ、わざわざ合わせる理由ありませんから」
"みんなとは合わせてるのに?"
ワイ「それは…みなさんの場合は要件がわかりませんから」
"私は違うの?"
ワイ「先生の事はだいたいわかりますよ?前にも言ったかもですけど先生結構わかりやすいですし」
"そっか…ならいいや。ごめんね変なこと言って"
ワイ「なんなんですかもう…変な先生ですね」
嫌われてる訳ではないと知り、私は一人胸を撫で下ろすのだった…。 - 132二次元好きの匿名さん26/06/13(土) 16:37:36
最終的にあれとって〜とかあれってどうなったっけ、
とかの短縮言語は当たり前として
ん、んー、ん〜ん
みたいな言葉を発することもなくなりそう、当番の子がえぇ…なんでわかるんだ…ってなるまでがセット - 133二次元好きの匿名さん26/06/13(土) 17:02:31
そしてワイ自身は経験で身につけた事なので本人無自覚なのまでがセット
- 134二次元好きの匿名さん26/06/13(土) 23:29:53
「せ…せい…助けてください…」
"ワイ?どこにいるの…?"
ワイぬい「先生、ここ!ここです!」ピョンピョン
"ワイのぬいぐるみ!?"
"本当にワイなんだよね…?"
ワイぬい「はい…気がついたらこうなってまして。こんな姿では先生のお手伝いも出来ませんしどうすれば…」
"ワイ…大丈夫、私が必ず戻してあげるからね!!"
ワイぬい「先生…!」
ワイ「…………」
"…いつから見てた?"
ワイ「先生が『せ…せい…助けてください…』ってぬいぐるみの声を当てた辺りからですね」
"最初からじゃん!?"
ワイ「あ、私の事はどうぞ気にせず。先生がお疲れなのはよくわかっていますから」
"え…と、違うんだよ?これは徹夜明けのテンションから来る気の迷いというか…"←2徹明け
ワイ「大丈夫です、そういう日もありますよね。私は気にしませんから」
ワイぬい(cv.ワイ裏声)『せんせーたすけてー』
ワイ「ほら、私のぬいぐるみが呼んでますよ?」
"蒸し返さないで!?"
その後、散々揶揄った後、ワイは先生を強引に休ませたのだった…
ワイ「というか、私のぬいぐるみなんてどうやって用意したんですか…」
"えっ、ワイが自分で置いて行ったんじゃないの?"
ワイ「知りませんよ、あのぬいぐるみ自体さっき初めて見ましたし」
"何それ怖い…" - 135二次元好きの匿名さん26/06/14(日) 08:04:42
保守
- 136二次元好きの匿名さん26/06/14(日) 08:09:12
これで元引きこもりでコミュ力低いはずのワイが相手の事を見て話すように意識し出したのが、かつて自身に先生がやってくれたのを真似して、とかだったら胸熱
- 137二次元好きの匿名さん26/06/14(日) 14:57:01
黒ワイ「え?そんな事があったの?」
ワイ「はい、結局あのぬいぐるみもどこから出てきたのか分からないですし…」
黒ワイ「あ、そっちは私だわ」
ワイ「はい!?」
黒ワイ「いやー実はその日そっちに行ったんだけどね?いざ着いたらあなたはいないし、そっちの彼は集中してるみたいだからぬいぐるみだけ置いて帰ったんだよね」
ワイ「人騒がせな…」
黒ワイ「いやまさかそんなことになるとは…でもさ、ぬいぐるみ自体は中々の出来じゃない?」
ワイ「それは否定しません、ですがなんで私のぬいぐるみを?」
黒ワイ「別に理由なんてないよ?ぬいぐるみ作ったの自体暇つぶしでだし。まあいらないなら持って帰るけど」
ワイ「いえ…せっかくだしもらっておきます」
黒ワイ「そっか、せっかくだし大事にしてね」
- 138二次元好きの匿名さん26/06/14(日) 22:31:42
ナグサ(…………)イソイソ
ワイ(ナグサさんがまた焼き鳥食べてる、本当に好きなんですね)
ナグサ(……)モグモグ
ナグサ「〜♪」ペカー!
ワイ「!?」
ワイ「って事がありまして」
"うん"
ワイ「あれってなんで光ってるんですかね…?」
"なんでだろうね…" - 139二次元好きの匿名さん26/06/15(月) 07:12:03
ほしゅ
- 140二次元好きの匿名さん26/06/15(月) 10:17:00
"ぬい活ってあるじゃない?"
ワイ「ありますね」
"あれやってみてもいい?"
ワイ「?いや別に好きにしたらいいんじゃないんですか?」
なんて会話をしたのがほんの半日前━
ワイ「いや、確かに好きにしろとはいいましたけどね…」
言いながら先生に送られて来たメールを見る、そこには出張先の皆さんと私のぬいぐるみを手に写真撮影する先生の姿があって…
ワイ「なにも私の写真でしなくてもいいでしょうに」
そうぼやきつつも、ちゃっかり写真を保存するワイなのだった。 - 141二次元好きの匿名さん26/06/15(月) 14:32:37
ワイ「お昼買ってきますけど、リクエストありますか?」
"私は…いいかな、買い置きあるし"
ワイ「わかりました」
ワイ(買い置き…ってもしかして…?)
("今日のお昼はパン一個、出費多かったから節約していかないと…")モグモグ
ワイ「戻りました」
"おかえり、無事に買えた?"
ワイ「問題なく、そうだこれ」
そう言うと、ワイは先生の机の上にお弁当を一つ置く。
ワイ「間違って買ってきたんであげます。二つも食べられないんで」
"え…でも"
ワイ「食べないなら捨てますけど?」
有無を言わせぬ一言に先生は口を閉じて渡されたそれを受け取る。
"ありがとうね"
ワイ「なんのことやら」 - 142二次元好きの匿名さん26/06/15(月) 22:34:59
- 143二次元好きの匿名さん26/06/15(月) 22:36:00
すごくいい
- 144二次元好きの匿名さん26/06/16(火) 07:51:47
よき・・・
- 145二次元好きの匿名さん26/06/16(火) 12:38:19
保守
- 146二次元好きの匿名さん26/06/16(火) 16:03:42
セイア「おや、今日は執事はお休みなのかい?」
ワイ「実は先生に控えるように言われてしまいまして」
セイア「それは残念だ、あの日の君の振る舞いは中々様になっているように見えたのだが」
ワイ「ありがとうございます。でも所詮付け焼き刃ですから。ですのであまり口外しないでいただけると」
セイア「ふふっ、わかった。あの日の姿は私の胸に秘めておくとしよう」
ワイ「そうしてもらえると助かります」
ミカ「あれ?珍しい組み合わせだね、何の話をしてたの?」
セイア「大した事じゃない、ちょっとした世間話さ」
- 147二次元好きの匿名さん26/06/16(火) 19:56:41
- 148二次元好きの匿名さん26/06/16(火) 21:52:16
- 149先ワイてぇてぇ26/06/17(水) 00:08:32
- 150先ワイてぇてぇ26/06/17(水) 00:09:38
というかみんないい概念投下しすぎぃ!無限に書きたいの出てくるんやが…
- 151二次元好きの匿名さん26/06/17(水) 00:58:32
ふへへ…それが目的まであるのだ…書けないから誰かが書いてくれるように下手な鉄砲数打ちゃ当たる理論で言いまくってるのだ…無理しない程度に毎分投稿するのだ…
- 152二次元好きの匿名さん26/06/17(水) 07:13:42
- 153二次元好きの匿名さん26/06/17(水) 10:32:49
ワイちゃんのモーション家具ってなんだろ…
ワイと先生のツーショットとか良さそう
愛用品がシャーレに入った時に先生から貰った手帳とか良くない?
黒ワイ?指輪だろ - 154二次元好きの匿名さん26/06/17(水) 13:46:23
指輪は家具ではないのでは…?
ってツッコミは置いとくとして個人的なイメージだと
ワイ:愛用のペアカップ
黒ワイ:写真立て(ボロボロのツーショット写真入り)
って感じかな。
ワイは特別なものではなくて普段使いな感じで、
黒ワイは唯一残っていた元の世界での先生とのツーショット写真を飾ってる感じの。 - 155二次元好きの匿名さん26/06/17(水) 15:25:42
- 156二次元好きの匿名さん26/06/17(水) 16:14:30
でもおそらく持ち込めなかっただろうからあえて同じ物を買い直したとかで、説明文に「こもった想いは変わらない」とかでもいいと思うんよ
- 157二次元好きの匿名さん26/06/17(水) 22:34:06
愛用品ネタを拾って一つ。
…他の生徒とも絡ませたいのに結局黒ワイとワイの絡みばっかり書いてる気がするな…いや、実際楽なんだけど
思い出の欠片 | Writening黒ワイ「助けて」 仕事中に舞い込んだそのメッセージを確認した後、先生に一言断って外に出る。 移動しながらモモトーク上でやりとりして決まった待ち合わせ場所に出向くと、そこには今にも泣き出しそうな彼女…writening.net - 158二次元好きの匿名さん26/06/17(水) 22:35:01
ちょっと泣く
- 159二次元好きの匿名さん26/06/18(木) 07:27:38
黒ワイ「助けてもらってなんだけどあなたって意外とお店とかの事結構知ってるよね…」
ワイ「何を今更…まあ先生が流行とかに疎いので、少しでも私がサポート出来ればなと思ってるだけですよ」
黒ワイ「…人にどうこう言ってるけど、あなたも大概重くない?」
ワイ「そうですか?」
- 160二次元好きの匿名さん26/06/18(木) 13:54:12
ワイ「この前アリスさんが遊びに来たんですよ」
"うん"
ワイ「それで、アリスさんが座る時にあの銃…スーパーノヴァがソファに引っかかりそうだったんで思わず持とうと手を伸ばしたんです」
"それは…"
ワイ「それで危うく潰されかけて、慌てて持ち上げるアリスさんを見て…ああ…そうだ、アリスさん見た目は可愛いけど私なんかよりよっぽど力持ちなんだなって思い知らされました…」
"気をつけてね…" - 161二次元好きの匿名さん26/06/18(木) 22:19:54
- 162二次元好きの匿名さん26/06/19(金) 07:29:33
- 163二次元好きの匿名さん26/06/19(金) 09:49:13
- 164二次元好きの匿名さん26/06/19(金) 13:50:28
黒ワイ「いやいきなりそんな事されたら普通に引くって…」
ワイ「忘れてください…というかなんで知ってる!?」
黒ワイ「普通に写真送られてきたけど?」
ワイ「んにゃー!!?」
黒ワイ「どうどう…ほら、努力は認めるから…」
ワイ「…あなただって人の事言えた立場ですか、どうせ似たような事やってるくせに…」
黒ワイ「あはは流石に…」
黒ワイ『むにゃ…いただきまーす』首筋ガブッ
プレ先『いたたた!!?痛い!!痛いって!!』
プレ先『あー…がっつり噛み跡残っちゃってる…』
黒ワイ『本当ごめん!でも…その、マーキング的な?』
プレ先『何か言った?』
黒ワイ『ごめんなさい…』
黒ワイ「…ナイヨ」
ワイ「心当たりあるんですね…」
黒ワイ「シラナイヨ…?キノセイダヨ…?」
ワイ「誤魔化すの下手か!!?」
- 165二次元好きの匿名さん26/06/19(金) 21:57:11
カヨコさん、ステイ
- 166二次元好きの匿名さん26/06/20(土) 06:50:22
保守
- 167二次元好きの匿名さん26/06/20(土) 07:07:48
- 168二次元好きの匿名さん26/06/20(土) 15:20:03
その日は朝から生憎の雨模様だった…。
"うん、うん…わかった。じゃあまた日程決まったら教えてね"
朝から先生は電話の対応をしている、本来なら今日は百鬼夜行で今度開催されるお祭りの打ち合わせの予定だったのだが…
"うん、雨だし仕方ないよ。それじゃあまた…"ピッ
ワイ「ウミカさんからですか?」
"うん、今日の打ち合わせは中止だって"
ワイ「まあこの雨ですしね…仕方ないですよ」
"そうだね…そんなわけで今日の予定がなくなったんだけど、確認しなきゃならない書類ってまだ残ってたっけ?"
ワイ「ないですね、前もって予定わかってましたからそれに合わせて早めに片付けてましたし…」
"だよね…どうしよっか?"
珍しく完全フリーとなった状況にお互い途方に暮れる…。
ワイ「…せっかくですし、たまにはコーヒーでも飲みながらゆっくり話しません?なんだかんだお仕事無しでの雑談って久しぶりぶりな気もしますし」
"そうだね…そうしよっか"
その後、二人はコーヒー片手に久々にゆったりとした時間を過ごしたのだった… - 169二次元好きの匿名さん26/06/21(日) 00:10:43
6/21は父の日やね
………プレ先お父さんにしてみる? - 170二次元好きの匿名さん26/06/21(日) 08:00:02
黒ワイ「そういうのはまだ早いというか…」ゴニョゴニョ
ワイ「普段押し強いのにこういう方面だと結構ウブですよね」
黒ワイ「ほっといてくれない!?」
プレ先(甘えたい年頃なんだな…) - 171二次元好きの匿名さん26/06/21(日) 15:34:49
ワイ「うーん…」
業務終了後、白紙の日誌を前にワイは手の手は止まっていた。
"どうしたの?"
ワイ「あ、お疲れ様です。実は今日の日誌なんですが…」
"書くことがないの?"
ワイ「むしろ逆で…書くことがありすぎましてどうまとめようかなと…」
日誌は見開き1ページで一日分となっている、つまりどれだけ書くことがあっても原則その範囲内で収めねばならないという事になる。
"そんなに色々あったの?"
ワイ「先生が出てる間にそれなりに。中々賑やかでしたよ」
"なるほど…ワイ的にはやっぱりあまり人がいない方が好みだったり?"
先生の質問に「そうですね…」と考えるそぶりを見せる。
実際どうなのだろう。
前から間違いなく静かな方が好みだったと言える。
だけど今は━
ワイ「いえ、正直どっちでも。賑やかなのも嫌いじゃありませんから」
"そっか"
少しは成長出来たのだろうか、そんな事を考えつつ私は日誌をまとめるのだった。 - 172二次元好きの匿名さん26/06/21(日) 23:01:00
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- 173二次元好きの匿名さん26/06/21(日) 23:13:51
- 174二次元好きの匿名さん26/06/22(月) 08:11:13
ワイ「んー…そろそろ休みますか、先生」
"………"カタカタカタ
ワイ「先生?」
"………"カタカタカタ
ワイ(集中されてますね…でもそろそろ休んだ方が)
ワイ「………」ソロリソロリ
"…………"
ワイ「………」フゥー←耳に息を吹きかける
"わひゃあっ!!?"
ワイ「ふふっ。先生、お疲れ様です。そろそろ一休みしませんか?」
"え…?あ、うん…そうだね…"
ワイ「ではコーヒーでも淹れて来ますね」
ワイ(この手はまだまだ使えそうですね) - 175二次元好きの匿名さん26/06/22(月) 16:05:58
- 176二次元好きの匿名さん26/06/22(月) 17:56:39
このレスは削除されています
- 177二次元好きの匿名さん26/06/22(月) 17:57:39
でも心配症なワイちゃんはパワードスーツが出来たとしても先生が大怪我するのを怖がって引き止めたりしそう
- 178二次元好きの匿名さん26/06/22(月) 19:07:22
黒ワイちゃんは結構必死で止めそう
- 179二次元好きの匿名さん26/06/22(月) 23:03:07
- 180二次元好きの匿名さん26/06/23(火) 08:03:41
ワイ(若返りの薬…あれをもし私が飲んだら少しは素直になれるんだろか…)
黒ワイ「やめときなさい」
ワイ「なにナチュラルに心読んでるんですか…」
黒ワイ「読めないし、読まなくてもわかるわよ。とにかくやめときなさい」
ワイ「…一応聞きますが、なんでですか?」
黒ワイ「どうせ体形が変わらなくて気づかれないってオチになるの見えてるし」
ワイ「…………ほっといてください」
黒ワイ「というか、薬に頼らなくても素直に甘えればいいじゃない」
ワイ「それが出来たら苦労はしないんですよ…」 - 181二次元好きの匿名さん26/06/23(火) 09:22:04
保守
- 182二次元好きの匿名さん26/06/23(火) 16:12:04
"……………zzz"←机に突っ伏して寝ている
ワイ「………」←タオルケットを被せる
ワイ「…いつもお疲れ様です」ナデナデ
一方その頃━
プレ先「……ムニャムニャ」←突っ伏して寝ている
黒ワイ「………!」
黒ワイ「〜♪」←先生の顔に自分の名前を落書き中
黒ワイ「……」カシャリ←自撮りしつつ先生の寝顔を撮影。
プレ先「むにゃ…あれ…寝てた…?」
黒ワイ「おはよう、顔洗って来たら?」
プレ先「うん…そうするね」
黒ワイ「〜♪」←写真を眺めてご満悦
そんな日常 - 183二次元好きの匿名さん26/06/23(火) 23:33:28
- 184二次元好きの匿名さん26/06/23(火) 23:59:24
- 185二次元好きの匿名さん26/06/24(水) 08:09:50
黒ワイ「寝かせると言えばさ、そっちの彼って結構寝相悪いよね」
ワイ「まあ、否定はしません…」
黒ワイ「この前も寝ている彼をベッドに移動させた時に危うくベッドに引きずり込まれかけてさー、まあ多分あなたと間違えたんだろうけど…」
ワイ「…は?その話詳しく」
黒ワイ「いや未遂だから!未遂だからね!?私だって全力で抵抗したし!」
ワイ「…ならいいですけど」
黒ワイ(怖かった…この手の話題振るのはやめとこう…) - 186二次元好きの匿名さん26/06/24(水) 15:36:58
そういやハーレムリスト方面で思いついたんじゃけんど
これほぼ部活事好きじゃんワイちゃん
部活ごとに甘やかされたりおちょくられたりとかして「うにゃー!」ってなっているワイを見てシレーっとヤキモチ妬いた先生によって途中で切り上げさせられちゃうけど先生がヤキモチ妬いてくれてるって事実で嬉しすぎてもしょもしょしちゃうワイちゃんっていそうじゃない?
もちろん先生は後でみんなにからかわれるものとする - 187二次元好きの匿名さん26/06/24(水) 16:04:06
ワイ「私の銃…ですか?」
"うん、そういえば使ってるの見た事ないなって…"
ワイ「まあそもそもそんなに好きじゃないですからね…ちょっと待っててくださいね?」
言いながらワイは懐から手のひらサイズくらいの箱のような物体を取り出す。
ワイ「これをこうして…こうすると」カチャカチャ
ワイはそれを慣れた手つきで変形させていくと、ただの箱にしか見えなかったそれが銃へと姿を変えた。
ワイ「とまあこんな感じですね。一応弾は撃てますが威力は低く、構造が構造なんで装填数も少ない…言ってみればおもちゃみたいなものです」
ワイはそれを先生に渡す、確かにそれは先生のよく知る銃というよりはよく出来た玩具と言えるような代物だった。
"…なるほど、中々面白い銃だけど、これだと不安にならない?"
ワイ「どうせ射撃センスからっきしなんでいい銃持ってても宝の持ち腐れですから…それに」
言いながらワイは先生の身体をちらりと見る。
"…どうしたの?"
ワイ「いえ…とにかく、どうせ撃たないから私にはそれで十分なんです」
"そっか…わかった"
言いながら先生はワイに銃を返すと、ワイはそれを再び箱型に変形させた後、懐にしまう。
ワイ(私が銃を撃たないのは誤射で先生を傷つけてしまうことが嫌だから)
ワイ「…なんてのは、単なる言い訳ですよね…」ボソリ
"ワイ?どうかした?"
ワイ「なんでもないです」 - 188二次元好きの匿名さん26/06/24(水) 16:06:24
- 189二次元好きの匿名さん26/06/24(水) 21:01:51
銃は誤射で先生に当たるかもしれないしそもそも下手だから当たらない、でも先生は守りたいし…って考えた結果基本戦闘はしないけどいざという時のためにポケットに入れておけてスイッチを入れたらまぁまぁ大きい盾になるアイテムを携帯してたりとかしてると良いなって
戦い方?先生を防いだり盾で殴ったりだよ
多分ミレニアム、エンジニア部製だと思う - 190二次元好きの匿名さん26/06/24(水) 21:04:53
黒ワイと一緒に考えてると良いかも、黒ワイの分も作ってもらってても良いかも
- 191二次元好きの匿名さん26/06/24(水) 23:11:03
せっかくだからとホシノに盾の扱い方聞くけど全然参考にならなくて四苦八苦してそうなワイ…
- 192二次元好きの匿名さん26/06/25(木) 07:28:51
なんだかんだでスレ完走間近か…
- 193二次元好きの匿名さん26/06/25(木) 08:15:30
銃はキリノだけど盾と防御の技術ならホシノなワイちゃんってことか…
- 194二次元好きの匿名さん26/06/25(木) 16:05:27
つまり盾でバリアを張れるのか…
ワイ「張れてたまるか!!」 - 195先ワイてぇてぇ26/06/25(木) 20:32:47
- 196二次元好きの匿名さん26/06/25(木) 20:39:29
たておつ〜
- 197二次元好きの匿名さん26/06/25(木) 21:06:25
たておつ
- 198二次元好きの匿名さん26/06/25(木) 21:10:44
うめうめ
- 199二次元好きの匿名さん26/06/25(木) 21:12:26
おつおつ
- 200二次元好きの匿名さん26/06/25(木) 21:19:22