立花孝志は、架空の支払督促や数多くのスラップ紛いの訴訟を起こして司法制度を悪用し、集団による誹謗中傷や、第三者を利用した脅迫などで、大津党首がギブアップすることを狙って思い付く限りの攻撃を続けてきました
恐らく2023年時点で全ての絵が描けていたわけではなく、党首が一歩も引かない姿勢を取り続けたことで焦りが生じ、ある種場当たり的に、民事再生手続きや、自らが作った借金の債権者を誑かしながらの破産申立てに至ったと思っています
長い年月を反社会的カルト集団との対峙に費やすこととなってしまいましたが、その調査や追及がなければ、今頃きっとNHK党や立花孝志によって、さらに多くの被害者が生まれていたのは間違いありません
社会にとって大きな意味を持つ戦いだったと思っています
今後も応援しています
Replying to @ayaka_otsu
最初の頃の債権者集会は、「最大債務者」であり、デマを含む詐欺的説明で多額の資金を借り入れて使い切った張本人が、デカイ顔を晒して私に圧力をかけ、破産手続までも利用して代表権を取り戻させようと意気込んでいた。