Tough_Ad_9272
u/Tough_Ad_9272
存立危機事態とは「同盟国が攻撃された場合に日本がどう動くか」であって、日本の同盟国はアメリカで、「アメリカが台湾を助けに来た時に日本はどうアメリカを援護するか」という話なのだから「アメリカが必ず来る」と言っているのではなく「アメリカが来たら」の話をしている。
だから「アメリカ軍が必ず助けに来るということを、勝手に前提にしている点だ」というのは本当に嫌な言い方だ。
>高市首相の描くシナリオの最大の欠陥は、「アメリカ軍が必ず助けに来る」ということを、
>勝手に前提にしている点だ。首相は「米軍が来援する」と断言した。しかし、現在の国際
>情勢、特にアメリカの政治状況を少しでも理解していれば、これがどれほど危うい空想であ
>るかがわかる。
また、台湾の中にも日本と同じくアレ派がいるのだから全員が手放しに喜ぶ構図はありえない。
当たり前のことをさも問題があるように煽り立てる日本のマスコミの「誤報すれすれの綱渡り」を、外国の国家やマスコミが「本物の誤報」として誤解してしまうから、韓国とも中国とも仲が悪くなったというふしがある。
読むほうも書く方も気をつけようね。
松本さんの一番の価値はゲームメーカーであることだと思っている。大喜利システムなど、わかりやすく、参加しやすいフォーマットを作ったことで、お笑い人口を増やし、天才を見いだしやすくなり、そこそこの人にも食い扶持を与えられるようになった。
もちろん自分の得意な土俵を作って、自ら横綱になったという側面もある。
ゲームづくりは試行錯誤の結果、低い確率で出現するホームランが生き残っていくという特性があるが、
ダウンタウンチャネルでは、テレビと違い何でもできるという特性が、空振りシーンをお金出して見るという状況を作っている。
大谷の豪快な三振でビールが飲める というタイプの人がダウンタウンチャネルに残っていくだろう。
これから何本ホームランを打つことができて、そこからどれぐらい天才バッターを生むことができるかが、晩年の松本体制の構築の鍵となるだろう。
佐賀をパクっているとは本人たちも気が付くまい。
佐賀県、セガゲームスとコラボした展示「SAGA x SEGAピコピコなつやすみ」を開催 メガドライブ、ゲームギアなどの実機を展示 | gamebiz https://share.google/qLvc4j1uHRu3lQ63H
関心はありますよ。そして、憎しみなんてあるはずがありません。憎む動機は見当たらないですよ。
ただ、大統領が退任後に捕まったり不審な死を迎える国なのだから、万事うまくいかなくて当然だろう、この国に生まれた人は本当に気の毒だと思ってます。皮肉ではなく、同じ人間として、隣人として心から悲しく思っています。地政学的に、通り道や境界線に使われやすい地域です。難題も多かったと思います。ただ、韓国の若い世代には希望を感じています。
日本の支援は「いつか相手の心に届く」と信じて続けられてきました(と思っています)しかし、繰り返しても届かなかった、だから疲れてしまった。嫌韓なんて言葉が流行ったこともありましたが、実際には「韓国疲れ」だったのです。心が枯れてしまったのです。しかし、若者にはこうしてインターネットを通じて心が直接届くのです。
だから20年後には両国は仲良くなっているだろうと思っています。
韓日と書かずに日韓と書かれているところに好感がもてますね、ありがとう。
(敬意を払って)韓日協定の事を詳しく知っているのは学者や政治系のジャーナリストなどです。
一般の中でも政治や経済に詳しい人ならば、おおよその内容は知っています。
詳しくない人も、韓国へ(協定という名の)支援を行っていたのは知っています。また、韓国の国民がこの事実を韓国政府から知らされていないことも知っています。
きっと、日本からの支援のことを、韓国国内では都市伝説や陰謀論のような存在に思われているのだろうと思っています。どこの国も自分の国のことこそよく見えないものです。
韓国ではアメリカの支援と韓国国民の努力で「漢江の奇跡」がなったと教えられると聞いたことがあります。一度隠してしまったので、実は日本がたくさん支援してたんだよと言いづらくなってしまったんでしょうね。
もちろん例外もあります。
「あなたが行きましょうか?」という日本語も存在します。
これは、下記のような意味です。
(私が言うようなことではないので、本来は言いませんが、あなたは鈍感で全く空気が読めないから、あえて言います)あなたが(みんなのために『自発的に』)行きましょうか?(といいなさい)
あなたが自分で気が付いて、自発的に「私が行きましょうか?」と言いなさい。
ということですね。
「許可取り」しなさいと「促し」ている、実質的には「命令」です。
あえて正しくない日本語を使い、違和感によって強調しています。
(間違いなので、ちょっと考えないとわからない、つまり、少しは考えろという意味も含まれている)
このような用法は日本語にはしばしばみられます。
そしてこの用法がポピュラーになると、いつの間にか誤った日本語がスタンダードになっていきます。
「しょうか/せんか」diff
主語が省略されているのでわかりにくいですが、
使用上の違いは、おおざっぱに言うと「許可取り」と、「促し」です。
A:(主語)「動作」「しょうか?」➡話している人が動作をする「許可取り」
〇(私が)行きましょうか?
×(あなたが)行きましょうか?
相手に、私の動作の許可を得る
B:(主語)「動作」「せんか?」➡聞いている人が動作をする「促し」
×(私が)行きませんか?
〇(あなたが)行きませんか?
相手に、相手の動作を促す
あなたと私が一緒に行動するときにはどちらも使える「許可取り」「促し」
〇(私たちが)行きませんか?
〇(私たちが)行きましょうか?
相手に、私の動作の許可を得ながら、相手に、相手の動作を促す
ヲタクは日本の若者が使うスラングだった。これを日本を勉強する人に、「正しい日本語です」ということはできない。しかも、「ヲタク」自体がもうほとんど死後であり、日本人が使うと若干違和感を覚える。
今の主流は「ヲタ」だ。ヲタの場合は単語を最小限まで短くしたために、「オタ」ではつたわりにくい(もしかして「オタワ」のこと?って誤解されるかもしれない)だから、他の単語と重ならないためのしるしとして「ヲ」が使われているというのはかなり正しいと思う。
では、なぜ「ヲ」がしるしとなるのだろうか。
それはまさに、「をで始まる日本語が存在しないから」だといえる。
「ヲ」を使うことで唯一の存在となり、ほかの単語と間違われない。
また、
「ヲ」で始まる日本語は誤りであることと、
「ヲタ」が普通の人間とは異なる存在であるという、
自虐的自己認識感に通じるから、より臨場感を増しているのではないかと思っている。
それと、「ヲタク」より「ヲタ」の方が響きがかわいい。
ちなみに、平仮名の「をたく」の表記は見たことがありません。
「オタク」はまだ生きている。
「お宅」は完全に死後。
現代 (1990s–present)
-
日本語(を) 助詞「を」だけが古形を保持、語頭「を」は絶滅。
-
文学 ライトノベル・マンガ・ネット小説台頭。
-
Otaku アニメ・マンガ文化が世界進出、「OTAKU」が国際語化。
-
Europe EU統合・Brexit(2016)。
-
America GAFA台頭、SNS普及、日本カルチャー受容。
Key Points
-
**「を」**は奈良~平安期に語頭で普通に使われ、鎌倉~室町期にほぼ消滅し、助詞だけ残った。
-
GHQは「を」を消していない。自然な音韻変化+表記慣習の継続。
-
Otakuは「お宅(house)」から「オタク(geek)」へ変化し、1980年代に世界へ拡散。